2010年12月のバックナンバー

浜崎あゆみが電撃結婚か / お相手の男性はオーストリア人との情報

歌手であり「日本の歌姫」として有名な浜崎あゆみさんが、オーストリア人男性と結婚したという情報が入ってきました。詳細はまだ不明ですが、浜崎さんのプロモーションビデオの撮影で知り合った男性がお相手とのこと。

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『Google』のタイトルロゴが謎の変化! その意味とは?

インターネット検索サイト『Google』のタイトルロゴは、記念日や著名人の誕生日などに特別なデザインに変化する事があります。クリスマスや漫画家・赤塚不二夫先生の誕生などにも、タイトルロゴが変化して記念する日として祝われました。

2010年12月31日の夜、『Google』のタイトルロゴがまたまた特別なデザインになりました。タイトルロゴを見てみると「GMMXIe」と書かれています。えっ? どういう意味でしょうか? 「G」と「e」以外、まったく『Google』に関係ない英字になっていますが……。 → 続きを読む

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かなりのFF好き!? 「チョコボのテーマ」を歌うオカメインコ


スクウェア・エニックスの超人気RPG「ファイナルファンタジー」シリーズに登場するチョコボ。鳥を模した愛らしい見た目で、同シリーズのマスコットキャラクター的な存在です。作品中では主に乗用として使われ、マップ上を高速移動できる優れもの。騎乗中はBGMとして「チョコボのテーマ」が流れてワクワク感を演出してくれます。CMでもおなじみの曲なので、ゲームはしないけれど聞いたことがあるという人もいるはず。

そんな「チョコボのテーマ」を口ずさむオカメインコの動画が、動画共有サイト「ニコニコ動画」に投稿されています。チョコボのようにキュートな鳥が、テーマソングを口ずさむなんてユニークですね。しかもかなり芸達者なようで、ところどころオリジナルアレンジを加えながら見事な歌声を披露しています。 → 続きを読む

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『キン肉マン二世』が打ち切り決定? 漫画家「バカな編集に意見してやって」

週刊少年ジャンプから続いている人気漫画といえば、『キン肉マン』シリーズですよね。男の子が大好きな漫画として人気を博していましたが、男の子の兄弟を持つ女の子にも、多くの『キン肉マン』ファンがいるようです。

そんな老若男女に人気がある『キン肉マン』シリーズですが、その最新作として週刊プレイボーイで連載中の『キン肉マン二世』が、打ち切りになるのではないかとファンの間で不安の声があがっています。

その理由は、作者である「ゆでたまご」先生が、インターネットコミュニケーションサービスTwitter(ツイッター)で「キン肉マン二世が来年から読めなくなるかも バカな編集に意見してやって下さい」と書き込みしたからなのです。バカな編集とは、週刊プレイボーイの編集者のことなのでしょうか? そこまで言うからには、よほどの事があったのでしょう。

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隣の住人がうるさくて困っている人たち「隣がまた音楽聴きだした」

隣の住人がうるさい。そんな迷惑行為に悩んでいる人は多いのではないでしょうか? 一軒家に住んでいる人たちにはあまり関係のない事かもしれませんが、マンションやアパートに住んでいると、隣の部屋の音や声がうるさくて困る事があります。

特にステレオやテレビの重低音は、かなり響いてくるものです。あなたも知らず知らずのうちに騒音を出してお隣さんを困らせていませんか? 今回は、インターネット上に書かれている「隣の住人がうるさくて困っている人たち」の声を集めてみました。 → 続きを読む

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アカデミー賞大予想! 本命は『ソーシャル・ネットワーク』

まだノミネーションも発表されていないのに、大予想とはこれいかに……と思われるかもしれませんが、すでに海外の各映画賞は次々と発表されています。それらの結果を見つつ、映画ライター斎藤香が主要部門を大予想してみました!

【作品賞 予想】
◎本命:『ソーシャル・ネットワーク』
各映画賞を総取りの勢い。フェイスブック創設の裏側に苦い青春あり。演出、役者すべてパーフェクト!

△対抗:『英国王のスピーチ』
未見ですが、英国では今年のナンバーワン映画といわれています。あちらでは大絶賛の様子。

【監督賞 予想】
◎本命:デビッド・フィンチャー『ソーシャル・ネットワーク』
『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』など最近いい仕事っぷりが目につきます。尊敬を集めつつあるし、そろそろ受賞しても良い頃では。

△対抗:クリストファー・ノーラン『インセプション』
『英国王のスピーチ』のトム・フーパーかなと思いつつも、オリジナルな妄想力を発揮したクリストファ・ノーランで。本当は『ダークナイト』で獲ってほしかったけど。候補になるといいなあ。 → 続きを読む

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猫背が可愛い! 人間みたいなポーズで座るネコちゃん


ふと目をやると、ものすごく面白いポーズをしていることがあるネコちゃんたち。動画共有サイト「You Tube」に投稿されている動画「Kitty Mochi Loves to Sit like a Human」のネコちゃんは、まるで人間のような座り方をしています。

投稿者の「sweetfurx4」さんによると、こちらはペルシャ猫のモチちゃん。リラックスしているときや毛づくろいをするときに、人間のような座り方をするのだそう。確かに、かなりくつろいでいる様子。猫背がなんとも言えない可愛さを醸しています。 → 続きを読む

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付き合っていた彼女が男でした「もう誰も信じない」

付き合っていた彼女が実は男性だった。そんな驚愕の事実を身を持って体験した男性が、その苦悩をインターネット上に書き込みして話題になっています。この男性、彼女をずっと女だと思って付き合ってきたそうなのですが、男性だと判明し、かなり落ち込んでいるようです。ショックから立ち直れず、「彼女が実は男だった。。。もう誰も信じねえ」と嘆いています。

この男性Aさん、その彼女(男性)とは職場で知り合ったらしく、かなり真剣に付き合っていたのだとか。Aさんは彼女に対して、「長いこと付き合ってたんだよ。大事に思ってたから、手もださなかったんだ。2年かな、清い交際ってやつをしてたわけ。キスくらいはしてたけどな」と真剣だった事を打ち明けています。 → 続きを読む

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紅白歌合戦と兵役・諜報部隊(前編) [ナナメ目線!ジャパコリアン]


[ナナメ目線! ジャパコリアン Vol.6]
幼少期を日本で過ごし、今では日韓を股にかけるイケメン企業家の韓国人・具(Gu)。両国で過ごす中で培われたバランスのとれた視野と豊かな感性を持ち、両国の言葉を巧みに話すクレバーな彼は、はたして日韓をどう見ているのでしょうか。

本日は、彼が実際に担った韓国の兵役義務・諜報部隊(前編)についてお送りします。

今年も年末がやってきた。毎年、年末になると私は軍にいた頃を思い出す。特に紅白歌合戦は軍時代を彷彿させるトリガーとなっている。

紅白歌合戦と韓国の軍隊。まったく関係のないものであり、どうしてそれが結びつくのか不思議に思うことだろう。今回は年末の話を皮切りに私の韓国での軍生活について話をしてみようと思う。 → 続きを読む

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ちょっぴり毒のある『不思議の国のアリス』のコスプレ写真


世界中で親しまれているルイス・キャロルの童話『不思議の国のアリス』。1869年に初版が発行されて以来、途切れることなく読み継がれている名作です。舞台化や映像化も数え切れないほどされており、2010年はティム・バートン監督の映画「アリス・イン・ワンダーランド」が大きな話題となりました。

白ウサギを追いかけて穴に飛び込み、地下世界に迷い込んでしまう女の子・アリス。そこに待ちうけていたのは消えるチェシャ猫や人間の言葉を話す動物、動き回るトランプなどファンタジックな面々。食べると大きくなるケーキをはじめ、アリスが口にする不思議な食べ物も魅力的です。 → 続きを読む

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