
私たちの生活に切っても切れない存在の標識。
普通は注意を呼びかけたり、社会のルールを確認する役目なのに、標識の中には読んだ人を悩ませてしまう困ったものもあります。
海外サイト『oddee.com』では、海外の不思議な標識を紹介しています。
たとえば、入り口に「Enter only(入場のみ)」とあるにも関わらず、そのすぐ背後には、「Do Not Enter(入場するな)」という標識が掲げてあります。いったいどっちなの? と突っ込まずにいられません。
また、電線には次のような警告文が。「電線に触ると即死! 触ると200ドルの罰金を課します」。えーと、つまり、即死だけど罰金は払ってもらいますと、無謀な無茶ぶりです。
そしてまた、入り口の標識ミステリー再び。「Staff & Visitors only(スタッフと訪問者だけ入場可能)」。じゃあ、いったい誰が入れないのでしょうか?
などなど、突っ込みどころ満載のモノ盛りだくさんです。皆さんの身近にも、良く見たら矛盾している標識があるかもしれません。もし見つけたらご一報を!
(文=カトーゴー)
参照元:oddee.com (http://p.tl/jDKa)
▼ 入場不可/入場のみ
これが橋なら、端を渡る一休さんのトンチを活用するのですが…

▼ これは愚かな黄色いステッカーです
自分で自信を卑下するという、マイナス思考のステッカー

▼ 使用の際は、受話器を取ってください
まだ、電話というものが文化に浸透していない地域らしい

「来たっ!」と肉眼で確認できたときには遅いです。
ちなみにサザンの『TSUNAMI』は名曲です
日本にも「高さ制限」の規制標識がありますが、
写真の注意書きの方が具体的で分かりやすい。
死んだら払えませんが、ドクロマークが「死んでも払ってもらうよ」と、
死後の世界での徴収を期待しているように見えます
それなら、この写真を撮影した車はどこからやって来たのか?
「斜め上」は禁止されていないので思い切ってやるのも手ですね
見る限り尖っていない。もしかしたら暗号なのか?
「この兆候は頭の切れるギリギリの状況を有している」とも訳せます。
いずれにしても意味不明です
結局、誰でも入室OKってこと?
スタッフさん、ビジターさんという名前の方だけ
許可しているのかも知れない?
じゃあ大学に戻って、きちんとした資格でも取って
ファーストフードのバイトを辞めることだな!
ちなみに、名門ハーバード大学の医学部に入るには、
授業料などが7万3000ドル(約562万円)必要です。
加えてアメリカ版センター試験で9割以上の点数を取らなければなりません。
ファーストフードのアルバイトでお金を稼ぐか、勉強を優先するのか悩みどころです

きっと、ドアを蹴破ってバルコニーに出る方が沢山いたのでしょう
プールに水がなかったらがっかりしてしまいます
いつも誰かしらに土地を強制買収されがちなのでしょうか?
詳しいエピソードが知りたいですね


中国のパンダ研究所園内にある日本語が微妙に変![Pouch[ポーチ] 公式 Facebook ページ](http://sociopouch.files.wordpress.com/2012/03/f_logo.jpg)
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