夢野うさぎ (Yumeno Usagi)

ライター

桜の国からやってきた、夢見るオトメ系ライター。好奇心旺盛なため、ときどき思いついたように珍スポットやB級グルメ取材を試みる。ノスタルジックなものが大好きで、趣味はレトロ喫茶めぐり。座右の銘は「考える前にやってみる」。好きな男性のタイプは京本政樹。

「夢野うさぎ」担当の記事

ドイツのシュトラウビングで、白鳥にまつわるちょっとした騒動が起こりました。凍った池に取り残された白鳥を救出すべく、消防士25名が出動。ところが、近づいてみると「生きている白鳥」ではなかったそうです。

「白鳥が凍って動けなくなっている」と、池のそばを通った人から999番に緊急電話がかかってきたのは真夜中のこと。すぐさま出動しましたが、情報があいまいだったためその現場を長い間探さなければなりませんでした。 → 続きを読む

気になるアノ人とのデートの約束。当日までに服を選んだり、ネイルサロンへ行ったりとすべきことは盛りだくさんです。

そして、忘れちゃならないのが「勝負パンツ」のチョイス。もしかしたら何もないかもしれないけれど、何かあったときに恥ずかしくないように。いつもより少しセクシーな下着を身に付けておきたいところ。 → 続きを読む

ブラジルのパラナ州アプカラナ南部に、花嫁に罰金を科す教会が登場しました。結婚式に遅刻したら300ドル(約2万5000円)を支払わなければならないそうです。でも、結婚式に遅刻する人ってそんなにいるの??

11日付けの海外サイト「CBS News.com」によると、南米各国では花嫁が10分ほど遅刻するのは珍しいことではないのだとか。場合によっては、1時間以上の遅刻もあり得るというから驚きです。 → 続きを読む

スラリとのびた手足とサラサラの髪、小さな顔に大きな瞳。女の子の憧れをすべて凝縮したかのような女子高生が、中国で注目を集めています。あまりにもパーフェクトな可愛さのため、「もしかしてお人形?」という憶測まで飛び交う始末。

16日付けの現地メディア「ijjnews」によると、ウワサの人物は「王嘉韵」と名乗る女子高生。ブログに自身の写真を投稿したところ、「こんな美人がいるなんて」と大きな話題になりました。 → 続きを読む

レストランの店先でよく目にする本物そっくりの食品サンプル。大正時代ごろに始まったとされる、日本が世界に誇る文化のひとつです。精巧につくられているのに、そこはかとなく漂うフェイク感。食べたいのに、どうしても食べられないもどかしさ。そんな不思議な魅力を放っていて、飲食店を経営しているわけでもないのにコレクションしたくなってしまいます。

また、外国人観光客のおみやげとしても人気のアイテム。キーホルダーにしたり、オブジェとして部屋に飾ったりするのが流行しているそうですが、海外通販サイト「SHANALOGIC」には「Mini Sushi Necklace」なるものまで売られています。 → 続きを読む

昨年10月にタバコが値上がりしてから3カ月と少し。「今度こそ禁煙するぞ!」と決意したみなさん、調子はいかがでしょうか。禁煙のカフェやレストランが増え、喫煙スペースもどんどんなくなっている昨今。できれば、早めにタバコとはおさらばしたいところ。

米オレゴン州には、なんともモノグサな喫煙者がいた模様。2月3日付け海外サイト「UPI.com」によると、住人が自宅の床にあいていた穴を灰皿代わりにして火事になったとか。 → 続きを読む

「頭が痛くて、口臭がヒドイ」と訴える男性患者の顔から、長さ10センチの刃物が発見されました。この男性は顔のなかに刃物が刺さったまま、4年間以上も生活していたとか。

16日付けの英ニュースサイト「orange」によると、中国雲南省に住むリ・フーさん(37)の顔に刃物が入り込んだのは2006年9月のこと。タクシー運転手をしていたリさんは強盗に襲われ、顔をナイフで刺されました。

その際に地元の病院を訪れたものの傷口を消毒し、殺菌薬を手渡されただけだったそう。リさんは「傷口はキレイに治ったし、何も問題なかったよ」と話します。 → 続きを読む

接客業をしていると、とうてい実現不可能な要求をしてくる「お客様」に出くわすことがあります。例えば飲食店なら、メニューにない商品をオーダーしてきたり、有効期限切れのクーポン券を使おうとしたり。説明して納得してもらえれば問題ないのですが、聞く耳を持たない人の場合だと少しやっかいです。 → 続きを読む

見た感じ乗り物のようだけれど、サドルもペダルもない……。何かの運動器具かな、と予想してみてもまったく用途が分からない……。そんな謎のヴィジュアルの「StreetFlyer(ストリートフライヤー)」は、Carsten Mehring博士が開発したスポーツ用三輪車。地上にいながら、ちょっとした飛行体験ができるアイテムです。 → 続きを読む

ふわふわのねこじゃらしに、無我夢中のネコちゃんたち。5匹とも、飼い主の手の動きから目を離せなくなってしまったようです。上へやるとみんなで上を向き、下へやるとみんなで下を向き、グルンと回すとみんなで首をグルン。

動画共有サイト「You Tube」に投稿されている動画「maine coon kitten」には、そんな子ネコたちの姿が収められています。投稿者の「katbazilio」さんによると、登場するのは生後2.5カ月のメインクーンの子ネコ5匹。 → 続きを読む

パンッと手を叩くだけではずれる不思議なブラジャー

ブラジャーをはずすのが面倒くさい女性にも、はずし方が分からない男性にもうれしいお知らせ。手をパンッと叩くだけではずれるブラジャーが、アメリカ人エンジニアによって開発されました。

11日付けの英「メトロ」電子版によると、話題になっているのは「Clap-Off Bra(クラップ・オフ・ブラ)」。サンフランシスコ出身で、『62 Projects To Make With A Dead Computer』の著者として知られるランディ・サラファンさんが生みだしたものです。 → 続きを読む

毎朝、決まった時間に鳴る目覚まし時計。前の晩お酒を飲み過ぎていようと、夜更かししていようとおかまいなしに鳴り続け、うらめしい気持ちになることもしばしばです。音が小さいと起きられないかもしれないし、かといってうるさい音で起こされるのもイヤ……。一体、どんな目覚まし時計ならスッキリと目覚められるの!? → 続きを読む

遠くから見ると1台のバス、しかしその正体は自動車50台の集合体!! これはスウェーデンの広告代理店「Acne」が、空港連絡バス会社「Flygbussarna」のキャンペーン用に制作した広告。小さな自動車が積み重なって大きなバスになっているなんて、まるでオランダの絵本『スイミー(小さなかしこいさかなのはなし)』みたい。 → 続きを読む

ちょくちょくコンビニでお弁当を買ったり、スーパーでお惣菜を買ったりしていると、知らない間に割り箸がいっぱいたまっていることがあります。「何かのときに使うだろう」と思っていても、なかなか必要になる場面もなく増える一方……。

そんなときはiPadホルダーを自作してみるのもひとつ。海外サイト「Ready Made」には、割った状態の割り箸13本で簡単にできるiPadホルダーの作り方が紹介されています。 → 続きを読む

スーパーマーケットの陳列棚を写した1枚の写真。カップ麺やお菓子が並んでいるだけのように見えますが、床の方に目をやると人間の足らしきものが! これは、中国人アーティストLiu Bolinさん(38)の作品。Liuさんは自分自身の体をペインティングし、風景に溶け込むアート「Hiding In The City」を創っています。

昨年11月20日付けの「Dailymail」によると、Liuさんがこのアートを生み出したきっかけは2005年、北京にあったスタジオが中国政府により閉鎖されてしまったことでした。ほか、多くの個展も強制的に中止され、同国内のアーティストたちにとって非常に厳しい状況。Liuさんは、「社会のなかに居場所がないように感じた。社会の暗い面を知って、自分は世界に必要のない人間だと思った」と打ち明けます。 → 続きを読む

夫を助けようと、調理用の木製お玉でトラと戦った女性が話題になっています。「逃げて行くまで頭を叩き続けた」とのことで、その勇気に称賛が集まっているのです。それにしても、怖くなかったのでしょうか??

14日付けの英ニュースサイト「orange」によると、ハプニングの主人公はマレーシア北部のタンブンに住むHan Besauさん(55)。この日、Hanさんは狩りに出ている夫の帰りを待ちながら、自宅でスープを作っていました。すると、外から夫の悲鳴が聞こえたのです。木製お玉を手にしたまま、Hanさんは大慌てで家を飛び出しました。 → 続きを読む

ボタンを押すだけで、室内をキレイにしてくれるロボット掃除機「ルンバ」。読者をしているときも、DVDを見ているときも、まかせておけば勝手に掃除が完了。愛らしい円盤状のフォルムも相まって、世界40カ国、400万世帯以上で使われているベストセラー商品です。 → 続きを読む

アメリカンなサンドイッチ型ポーチがリアルすぎる!

アメリカでは大定番のサンドイッチ「ピーナッツバター&ジェリー」。作り方は1枚のパンにピーナッツバターを、もう1枚にジャムをたっぷり塗って重ね合わせるだけ。ランチに食べる人が多く、大人から子供まで大好きな味なのだとか。

よっぽどファンがたくさんいるのか、海外通販サイト「fredflare.com」ではこんなポーチも販売されています。その名も「peanut butter & jelly pouch」は、アメリカンなサンドイッチをリアルに再現。片面ずつ塗られたピーナッツバターとジャムといい、パンの質感といいパーフェクトです。 → 続きを読む

先月31日午前7時30分、オーストラリア・シドニーのノースショア上空に謎のメッセージが現れました。大空に描かれたのは「I’m Sorry Jamie(ごめんね、ジェイミー)」という一言。見た人の頭のなかは「何のメッセージ? その前にジェイミーって誰?」と疑問符が飛び交う状態に。

豪ニュースサイト「The Daily Telegraph」によると、ラジオ局「Mix 106.5」の司会者を務めるアンドリュー・リッチフォードさんがみんなを驚かせた張本人。「先月半ばに結婚指輪を失くしてしまったリッチフォードさんは、飛行機雲で空に文字を描くスカイ・ライティングで妻のエイミーさんに謝罪しようと考えました。その結果、青空に大きく描かれたメッセージに大喜びし、ジェイミーさんは夫を許した」とのこと。 → 続きを読む

  1. 1
  2. ...
  3. 153
  4. 154
  5. 155
  6. 156
  7. 157
  8. 158
  9. 159
  10. 160