「ファッション」カテゴリーの記事

アナタはいままでに、これほど天使のような女性を見た事があるでしょうか。この現代に生きる妖精と言っても過言ではないぐらいキュートな彼女の名は、「アビー・リー・カーショウ」。オーストラリア、メルボルン出身のスーパーモデル。

スーパーモデルと言うとガリガリで背が高く、ちょっとキツいイメージがありますが彼女は違います。グラビアアイドル顔負けの美しい肢体と、宮崎あおいを彷彿とさせるかわいさで男性を魅了するフェイスを併せ持ったパーフェクト・ウーマン。また、多数のモデルを見る事が出来るサイト「model.com」でも世界ランキング5位となっており、女性だけでなく男性からの人気も高いのです。 → 続きを読む

18~23日、毎年恒例の「ロンドン・ファッションウィーク」が開催されました。有名ブランドの新作コレクションを着た女性モデルが次々に登場するなか、「アレッ?」と観客が混乱する場面が……。オーストラリア人の男性モデルが混じっていたというのです。

24日付けの英ニュースサイト「orange」によると、話題の人物はアンドレイ・ペジックさん(19)。ボスニア生まれ、オーストラリア育ちのペジックさんは17歳のとき、メルボルンの青果店で働いていたところをスカウトされました。 → 続きを読む

いつでも、どこでも絵が描ける指輪型のクレヨン

幼いころは、よく使っていたクレヨン。自由に絵を描いたり、塗り絵をしたりといつもそばにある文房具でした。学校でも図画工作の時間に、クレヨンでお絵かきをしたものです。

大人になってからはめっきり使う機会がなくなってしまいましたが、あの美しい発色と独特の風合い、そして臭いを思い出すと懐かしい気持ちに。かといって、用もないのにクレヨンを買う気にはなれません。 → 続きを読む

みなさま、ごきげんよう。靴を愛し、靴に愛されたシューホリック女子、夢野久子よ。ワタクシが購入した靴の数々を紹介する「シューホリックな日々」。今回は、送料&30日間返品無料の通販サイト「javari」で手に入れた麗しい1足をお見せするわ。

もうご存じの方も多いかと思うのだけれど、「javari」はあの「amazon.co.jp」が設立した靴とバッグ専門の通販サイト。送料はもちろんのこと、30日間以内なら返品も無料という夢のようなサイトなの。気になる靴を何足でも試し履きできて、まるでお家に靴屋さんがやって来たみたいな気分。もしイメージやサイズが合わない場合は着払いで返送できるから、「試し履きしないで靴を買うなんてイヤ」というアナタにもおすすめよ。 → 続きを読む

忙しい社会人にとって、腕時計は必携アイテム。遅刻できないアポイントメントや上司との待ち合せなど、時間を確認しながら行動する機会が多々あります。携帯電話を時計代わりにする手もありますが、サッと見られる腕時計の方がやはり便利です。

海外サイト「BORN RICH」には、オシャレな3連ブレスレット型の腕時計「Revolve」が紹介されています。これはロシアのデザイン会社「Podvaal」が制作したもので、3個の時計がそれぞれ時間、分、秒を12時間単位で刻みます。 → 続きを読む

ハイセンスな新作コレクションに身を包んだファッションモデル。観客の熱い視線を浴びながらランウェイをさっそうと歩く……ハズだったのに、なぜか生まれたばかりの子馬のような歩き方。

そんな危なっかしいキャットウォークを披露したモデルの動画が、動画共有サイト「You Tube」に投稿されています。ハプニングが起こったのは、スペインのマドリード市内で行われたファッションイベント「マドリード・ファッション・ウィーク」でのこと。 → 続きを読む

気になるアノ人とのデートの約束。当日までに服を選んだり、ネイルサロンへ行ったりとすべきことは盛りだくさんです。

そして、忘れちゃならないのが「勝負パンツ」のチョイス。もしかしたら何もないかもしれないけれど、何かあったときに恥ずかしくないように。いつもより少しセクシーな下着を身に付けておきたいところ。 → 続きを読む

レストランの店先でよく目にする本物そっくりの食品サンプル。大正時代ごろに始まったとされる、日本が世界に誇る文化のひとつです。精巧につくられているのに、そこはかとなく漂うフェイク感。食べたいのに、どうしても食べられないもどかしさ。そんな不思議な魅力を放っていて、飲食店を経営しているわけでもないのにコレクションしたくなってしまいます。

また、外国人観光客のおみやげとしても人気のアイテム。キーホルダーにしたり、オブジェとして部屋に飾ったりするのが流行しているそうですが、海外通販サイト「SHANALOGIC」には「Mini Sushi Necklace」なるものまで売られています。 → 続きを読む

広い世の中、男女での嗜好の違いは多々あれど、「恋人に着て欲しい服」と「恋人が好きな服」が同じ場合は特に少ないのではないでしょうか。

例えば傾向として、女性はいつも彼氏にシャツを着てパリッとして欲しいのに、男性はパーカーとジーンズでゆるーい服装が好きなど。まあそれでも付き合って行く事ができるのは、恋人の服装が自分の中で「許容範囲」だからかもしれないですね。

もしそれが許せるレベルを超えてしまうと、身近な人に相談したり、最悪の場合は別れにまで発展してしまうことさえあります。今回はそんな、恋人の服装について真剣に悩んでいる東京都在住の平井さん(仮名 女性・29歳)からPouch編集部へ寄せられた相談についてご紹介しましょう。

■彼氏が泥棒みたいな服装で困ってます。
彼は今年35歳になるのですが、夜にコンビニへ出かけると長い間帰ってこない時が多々あります。最初は浮気をしているのかと思い、ある日こっそり後をつけたのですがそこで見たのはなんと「職務質問」を受けている彼の姿でした。

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パンッと手を叩くだけではずれる不思議なブラジャー

ブラジャーをはずすのが面倒くさい女性にも、はずし方が分からない男性にもうれしいお知らせ。手をパンッと叩くだけではずれるブラジャーが、アメリカ人エンジニアによって開発されました。

11日付けの英「メトロ」電子版によると、話題になっているのは「Clap-Off Bra(クラップ・オフ・ブラ)」。サンフランシスコ出身で、『62 Projects To Make With A Dead Computer』の著者として知られるランディ・サラファンさんが生みだしたものです。 → 続きを読む

アメリカンなサンドイッチ型ポーチがリアルすぎる!

アメリカでは大定番のサンドイッチ「ピーナッツバター&ジェリー」。作り方は1枚のパンにピーナッツバターを、もう1枚にジャムをたっぷり塗って重ね合わせるだけ。ランチに食べる人が多く、大人から子供まで大好きな味なのだとか。

よっぽどファンがたくさんいるのか、海外通販サイト「fredflare.com」ではこんなポーチも販売されています。その名も「peanut butter & jelly pouch」は、アメリカンなサンドイッチをリアルに再現。片面ずつ塗られたピーナッツバターとジャムといい、パンの質感といいパーフェクトです。 → 続きを読む

米オレゴン州ポートランドに、ユニークなヴィンテージ・ショップがあります。エリン・サザーランドさんが経営する「Lodekka」は、中古のイギリス製ダブルデッカーバスを利用したお店。こぢんまりとしたスペースに、ドレスや靴、アクセサリー、古書、雑貨などヴィンテージ・アイテムがギッシリと並んでいます。

海外サイト「COOL HUNTING」によると、サザーランドさんがこのアイデアを思い付いたのは職を失った昨年5月のこと。時間を持て余していたとき「ポートランドにはワゴン車で食べ物を売っているお店がたくさんあるけれど、ドレスを売るのはどうだろう?」とふと考えたことがきっかけだったとか。 → 続きを読む

男性が思う、女性の「残念ファッション」と「いいかもファッション」

普段からまわりをよく見て時代の流れを把握しつつ、自分に似合うファッションを追求する世界中の女性たち。知り合いから「それ、いいね」なんて言われた日には、してやったり! と心のなかでガッツポーズ。特に安物の小物アイテムが褒められたりすると、「こんな小技に翻弄されおって」と、しめしめ感情まで芽生えます。

ところが、女性が思う「イイ感じ」と、男性が思う「イイ感じ」には、若干のギャップがあるようです。そこで今回は、年齢や職業も違う男性複数名から事情徴収。彼ら思う、女性の「残念ファッション」と「いいかもファッション」をまとめてみました。 → 続きを読む

【ヘンてこ世界】マイ箸一体型メガネ「Stix Eyewear」でランチタイムを満喫!?

古くから、お箸は日本人の食卓に欠かせない道具。つまんだり、運んだり、ほぐしたり、分けたりをたった2本の棒でできる優れものです。日々食事の度に使うため、だいたいどの家庭でも家族それぞれの専用箸があるのではないでしょうか。

ですが必要不可欠なものゆえに、困ったハプニングも起こりがち。例えばピクニックに出掛けた際、お弁当は持っているのにお箸がない……。いつも会社のランチタイムにはマイ箸を使っているのにうっかり忘れてしまい、カップラーメンにお湯を入れてから気付いた……。そんな体験をしたことがある人は多いはず。 → 続きを読む

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