「仕事」カテゴリーの記事

竣工したばかりのシェアライブラリー「co-ba library」へ行ってきたよ

ゴールデンウイーク明けの5月7日、渋谷のコワーキングスペース「co-ba」の上に「co-ba library(コーバライブラリー)」がオープンします。

記者はひと足お先に内覧会へおじゃましてきたのですが、4000冊もの収容が予定されている本棚にはまだ何もない空っぽの状態。これらがすべて埋まったらどうなるんだろう……とワクワクする気持ちになりますよね♪

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いろんな職業のお仕事風景をのぞいてみよう! 混沌派、整理整頓派、個性派など


世の中には様々な職業があり、働く現場も十人十色。だからこそ、自分以外の人間が普段どのような場所で仕事に取り組んでいるのか、ちょっぴり興味が湧きませんか?

というわけで今回みなさまにご紹介するのは、海外サイト『acidcow.com』に掲載されている、色々な職業に就く人たちの仕事現場写真あれこれ。

およそ70枚近い写真のなかには、「こんなところで仕事できたら幸せだろうなぁ」という場所や、「こんなとこで仕事するの!?」といった変わり種まで、実にバラエティーに富んだ仕事場がいっぱい。

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【検証しました】『イタリア由来のフォントはフランス料理にはNG』という都市伝説はどこから生まれた?


先日、「バウアー活字鋳造所がリリースしたフォントの歴史ポスターが素敵」という記事の中で「Bodoniフォントはフランス料理には使わない」という話を掲載したところ、デザイナーさんたちから猛抗議が! 世界最大のフォントベンダーのフォントデザイナーさん、という本職中の本職の方にまでご指摘をいただいてしまい(本当にありがとうございます)、編集長以下全員が震え上がってしまった次第。うーん、デザインの素人がうかつに手を出すにはちょっと奥深すぎるのかしら……。

文字のデザイン、あるいはデザインされた文字である、「フォント」。そのフォントについて、「作られた国の雰囲気があるから、ほかの国を表すものには使うべきではない」という言い方がある、というのが今回のお話の出発点。

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書体フェチにはたまらない!? 非常にわかりやすい絵で表した『フォント』の家系図


『フォント』とは、古くは金属活字時代から受け継がれている、純粋な意味での「書体デザイン」を指す言葉です。そんなこと言われてもピンとこないというあなた、よく周りを見渡してみてください。雑誌の表紙や街中にある看板、よく行くレストランのメニュー、そして、あなたが今まさに読んでいるこの記事も……。それらに使用されている様々な書体デザイン、これが『フォント』なのです。

至るところに存在している『フォント』。今回ご紹介するのは、海外サイト『thatslikewhoa.com』に掲載されている、『フォント』の歴史をわかりやすく家系図に描いた『THE FAMILY TREE OF TYPOGRAPHY』です。

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教育にだって効果アリ? 悲惨すぎる生き様のバービーがアメリカで話題


女子なら誰だって、『バービー』で遊んだことがあるはずですよね。アメリカから来たちょっとゴージャスなこのドールに託すのは、小さな乙女の大きな夢。素敵な彼氏に素敵なお洋服、素敵なお部屋……いま、どんなに貧相なアパートに住んでたって、いつか人生ひっくり返してやるから。そんなほんのりダークな情熱さえ、ときにはこの1体のドールに込めたりするものです(実話)。

一方、最近ではそんな『バービー』で身も蓋もない悲惨な現実を表現する遊び、言ってみれば「夢こわし系」のバービーネタも、長引く世界的な不況を反映してか、アメリカを中心に最近増えてきています。以前Pouchで紹介した「バービーの汚部屋」もそうでした……。今回ちょっと話題になったのは、「まるでうれしくない日常を生きる」バービー!

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なんと看板ネコがいるよ! 新感覚のコワーキングスペース「ネコワーキング」へ行ってきた

渋谷を中心に都内各地へ、拡がりを見せつつあるコワーキングスペース。水道橋に珍しいコワーキングスペースがあると聞いて訪れてみました。なんと看板ニャンコがいるというのです。どういう目的でネコがいるのか……これは気になりますね!

「居心地の良い空間にネコがいる」
水道橋駅から歩いて5分ほどのところに、ネコワーキングはありました。歴史を感じるビルの2Fに上がってドアを開けると、白い壁と木の板が敷き詰められた床が、ナチュラルな雰囲気を醸し出していました。ここは大部屋で、大中のテーブル席、カウンター席、ソファ席があり、全37席。

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渋谷のコワーキングスペース「co-ba」へ行ってきたよ! 5月には「co-ba library」がオープンするらしい

渋谷にあるコワーキングスペース「co-ba」を訪れてきました。2011年12月にオープンし、現在入居者は100人を超えているそう。5月に同フロアの上へオープンするシェアライブラリー「co-ba library」も大きな話題になっています。

本日はco-baを運営する株式会社ツクルバの代表取締役・村上浩輝さんからお話を聞いてきました。

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どれにしようか迷っちゃう~! 右と左を合わせるとひとつの絵になるブックエンドだよ

世の中にブックエンドは数あれど、こんなに可愛くてオシャレなものはそうそうないはず!

今回みなさまにご紹介するのは、そんなふうに思わせてくれること間違いなしの、とってもステキなブックエンドの数々です。商品はすべて、海外サイト『etsy.com』で購入することができます。

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シメキリ前の漫画家あるある99

ほぼすべての仕事において守らなければならないのが納期、リミット、すなわち「シメキリ(〆切・締め切り)」です。しかし、星の数ほどある職業の中で、もっともシメキリという言葉が似合うのが漫画家でありましょう。

プロの漫画家が描く日記マンガなどでは、必ずといってよいほど自虐的な「シメキリネタ」が入っていたりします。あの手塚治虫先生ですら、自ら「慢性シメキリ病」と自虐的に描いたこともありました。ということで今回は、シメキリ前の漫画家によくある「あるある」を99個ほどお伝えしたいと思います。

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「悩みを理解してもらえる」、「文化を共有している」など意外と知られていない英語学習における日本人教師の利点

みなさんは英会話の先生を選ぶ際、日本人教師にしますか? それとも外国人教師にしますか? きっと多くの方が英語を母語とするネイティブのほうがいいと思い、外国人教師を選ぶことでしょう。

しかし日本人教師による英会話レッスンには、外国人教師のレッスンにはない数多くの利点があることを、みなさんはご存知でしょうか?

その利点は、ネット調査会社・gooリサーチによるアンケート結果を見れば分かります。そこには、日本人教師が持つ良さが多く記されており、これから英会話教師を選ぶ上で非常に役立つものとなるでしょう。以下が、その気になるアンケート結果です。

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