「仕事」カテゴリーの記事

バラエティ番組やラジオなどで、いつも引っ張りだこのタモリ。彼が何気なく発する言葉には、どこか毒舌ながらも物事の本質を見抜くような説得力があり、妙に納得させられることがたくさんあります。

そんな彼の名言の数々がネット上でも話題になっているので、ほんの一部をご紹介したいと思います。 → 続きを読む

「英語が出来るようになりたい!」という人は多いのではないでしょうか。世界にはバイリンガルに留まらず、何ヶ国語も話せる人たちがいて羨ましい限りです。しかし「自ら進んで勉強する」というのは難しいこと。たとえ奮起して勉強しても、忙しい日々の中で続けるのはなかなか大変です。続けないと、あっという間に忘れてしまうという切なさ! どうにかならないものでしょうか。 → 続きを読む

メモを取りたいのに、肝心な時にボールペンが書けなくなっていた! というのは良くありがちなことですが、そのような事にならないよう常にインクの残り具合には気を付けておきたいところです。

今回はそんなお悩みを解消させるため「ボールペンのインクを復活させる方法」をお教えしましょう。 → 続きを読む

絶対に忘れてはいけない予定や記念日など、忙しい日々の中ですべて把握しておくのは大変! 特に多忙な毎日を送る人は、細かく書き込まれた仕事のスケジュール張に記念日情報が埋没して、見過ごしてしまうこともあるようです。

記念日には相手へのプレゼントを選ぶ時間だって十分に欲しい! 前もってスケジュールを教えてくれる物があると良いのになぁ。という、あなたにぴったりの携帯サイトをご紹介します。

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「twitter」でタモリの仕事論が話題に!

「笑っていいとも!」や「タモリ倶楽部」、「ミュージックステーション」などでお馴染の大物司会者タモリ。ゆるーい芸風としても多くのファンに親しまれていますが、やはり大御所と呼ばれるだけあり、彼の言動における影響力たるやすごいものがあります。現在ミニブログ「twitter」で一般ユーザーがツイートした彼の “仕事論” がほかのユーザーに多数リツイートされ大きな話題になっているのでご紹介します。 → 続きを読む

 

問題を指摘され続けている日本の教育現場。教師だけではなく親にも問題があるようで、体罰はもちろんのこと、教師が子供を叱っただけで激しく抗議する保護者がいるというウワサを耳にします。アメリカに在住している記者は、依然として変わらない日本の教育状況を聞くたびに焦燥感のようなものを感じずにはいられないのです。

記者の息子はアメリカの幼稚園に通っているのですが、意外にもアメリカの幼稚園は厳しいと思うことが多々あります。基本的に勉強が主なので、個人的には1年生までは楽しく遊んで欲しいと思うのだけど、これが普通のようですし、お行儀に関しても日本の幼稚園よりしっかり教育するという姿勢を感じます。

日本の幼稚園は靴や服の着脱、何曜日には何を持って帰って洗ってとか、お弁当はこのサイズの袋に入れて、コップはこの袋にいれて、と細かなシステムをつくったり。一体ここまで詳細にルールを決めるのが必要のかなと思いましたが、アメリカではそのような持ち物への細かいルールはありません。 → 続きを読む

引っ越しの経験、皆さん一度か二度はあると思いますが、オフィスの引っ越しは経験ありますか? 記者は今回初めて経験しました。というのも実は先月、Pouch編集部は東京・新宿に引っ越してきたのですが、そのオフィス移転を任されたのが記者だったわけです。トホホ。

まず、「Yahoo! 不動産」を始め、複数のオフィス専門サイトにアクセスして希望の物件情報を取得。問い合わせをしました。そして、空きの物件があれば内見しデジカメで撮影、写真を社員と共有し、少しづつ物件を絞っていったのです。 → 続きを読む

スメルハラスメントという言葉をご存知だろうか。モラスハラスメント、セクシャルハラスメント、パワーハラスメント・・・、様々なハラスメントがあふれる中、昨今注目を集めているのがスメルハラスメントだ。スメルとは、「臭い(におい)」のこと。つまりスメルハラスメントとは、臭いで周囲に不快感を与えることだ。生まれ持った体臭はどうにもならないけれど、気をつければ何とかなる臭いは防ぎたいもの。そんなスメルハラスメントの一つ、口臭に関する面白いデータがある。 → 続きを読む

人の名前が覚えられない、というのはよくあること。でも大切な取引先の人の名前などがさっと出てこなくて冷や汗、なんていうことは避けたいですよね。今回は、ちょっとしたことで覚えやすくなる方法をご紹介します。

まず紹介し合った時点で必ず相手の名前をはっきりと口に出していうこと。会話中も意識的に名前を何回か呼び、その都度顔を見ましょう。そして会話が終了した時点でも名前を言って別れましょう。人は聞いて覚えるより、見て覚えることのほうが3倍も早く覚えられるのだそう。視覚で確認しながら顔を一緒に覚えるように試みることが大切です。 → 続きを読む

美味しそうなお料理をカメラで撮影するも、思うように撮れなかったりと、なかなかプロのようにはいかないもの。たとえ、アングルなどが上手くいったという場合でさえ、色補正次第では美味しそうにも不味そうにも見えてしまうのがカメラの難しいところです。

なんとかして美味しそうな画像を残したい、そんなあなたにオススメしたいのが『超! 美味しく変換』というサイト。このサイトさえあれば、どんなに写真オンチでも、料理の写真だけはプロ並みに画像補正することができるのです。

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専業主婦の場合は近所との付き合い、兼業主婦の場合は、それに加えて会社での付き合いもあり、何時になっても周りとの付き合いは絶える事が無い現代。そんな忙しい毎日の中で、貴女の身の回りには「クセ者」と思ってしまうような女性はいませんか?

「2ちゃんねる」で既婚女性が「鬼女」と呼ばれる理由の記事でもお伝えした掲示板サイト「2ちゃんねる」で、今度は、既婚女性たちが「こういう人はクセ者」と思う女性の特徴を語り合っています。

既婚女性たちが「クセ者」と思う女性の特徴には以下の通り(一部紹介)。

・休みの日誰と何をしていたか、常に聞いてくる
・とにかく人の噂話が大好き
・会話に嘘が多い
・悪口を言ってたはずの相手と、気が合う友人のように会話ができる → 続きを読む

今やハンバーガー、牛丼と並んで外食チェーンの一大産業となっている「回転寿司」。中でも、”100円均一” の寿司を提供している『かっぱ寿司』、『あきんどスシロー』、『くら寿司』の三強が全国チェーンを展開し、しのぎを削っています。

どのチェーン店も店舗毎の特性を活かしたキャンペーンや、提供される魚介類の品質を上げるなど行い、「顧客満足度」の向上を目指していますが、店舗で働く「従業員満足度」についてはどうなっているのでしょうか。9月1日、近畿地方で放送されている毎日テレビで、『くら寿司』を経営する『くらコーポレーション』の内定辞退届を書いた男性の話が取り上げられ、現在ネット上で話題となっています。

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悩みや質問を投稿すると、他のネットユーザーが回答してくれるQ&A型コミュニティサイト「OKWave」にとある独身男性の悩みが投稿され、ネット上で話題となっています。

タイトルは「月収18万では結婚してやっていけませんか?」

本文については以下となります。(以下太字OKWaveからの引用) → 続きを読む

140文字以内でつぶやくミニブログ『Twitter(ツイッター)』。世界中で様々なつぶやきが飛び交っています。日本でも英語でつぶやいたり、英語のつぶやきを読んだりするユーザーが増えており、今回そんな英語ユーザーたちの役に立ちそうな『iPhone』アプリが8月下旬、新たに登場しました。

アプリの名前は「Hi! Tweet ~つぶやいて覚える英会話~」。語学書の出版社アルク、そしてWebサービスの企画などを行う面白法人カヤックが開発した、Twitterを英語学習に活用できる教育アプリです。

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Twitterでつぶやかれた、通勤途中の女性会社員と子連れの母親との、電車でのやり取りがネット上で話題となっています。

このつぶやきは現在100人以上に転載され、Twitter以外にもソーシャルブックマークサービス「はてなブックマーク」のユーザーからも意見が述べられる等、様々な場所で議論されています。

「出社する時の地下鉄で、『子どもがうるさいので降りてくれませんか。みんなこれから働くんですよ』と親子連れに意見したOLに遭遇。泣きそうな顔で子どもを連れて降りたお母さんに勝ち誇った顔をしたOLに嫌悪感。スーツ姿でパリッと決めたキャリア志向さんなんだなぁ。」

と女性会社員が、車内で騒がしくしていた子供の母親に対して、降車を促したとされる内容。それに対するネットユーザーからの意見は以下の通りです。(一部抜粋)
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世界最大の匿名電子掲示板「2ちゃんねる」を利用する年代は幅広く、若者世代からシニア世代までのおよそ1170万人が、男女問わず利用しています。もちろん既婚女性も数多く利用しており、彼女たちのための専用掲示板「既婚女性板」が設置される程。

ところが、心ない一部の「2ちゃんねる」ユーザーが「既婚女性板」を利用する女性の事を「鬼女」(きじょ、おにおんな)と酷い略称で呼ぶので、中にはショックを隠せないでいる女性もいるのだとか。一体なぜ、彼女たちは「鬼」などと呼ばれるようになってしまったのでしょうか。

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オフィスでのヘアスタイル、毎日どうすればいいか悩んでいませんか。

米・ニューヨークにある有名な人気ヘアサロン『Antonio Prieto Salon』で、オーナー兼スタイリストを務めるアントニオ・プリエト氏。この“カリスマスタイリスト”による、オフィス向けでしかも簡単にできる5つのヘアスタイルはぜひとも要チェック!

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