「ディズニー・プリンセス」にまつわる記事

「ディズニープリンセスとアナと雪の女王展」スタート! プリンセス9人の “個性と内面に秘めた強さ” に焦点を当てた展覧会

いつの時代も私たちをトリコにさせるディズニープリンセスたち。4月13日から松屋銀座でスタートするのは、そんな彼女たちの魅力をじっくりと堪能できる展覧会。

POWER OF PRINCESS「ディズニープリンセスとアナと雪の女王展」では、「なぜプリンセスたちは幸せになれたのか?」がディズニープリンセス一人ひとりの“個性と内面に秘めた強さ”に焦点を当てながら紹介されるんですって。これは興味深い!

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テーマは「おとぎ話」! ドルチェ&ガッバーナの新作コレクションがファンタジー感いっぱいでキッラキラ☆

先日、イタリアのミラノで開催された2016-17年秋冬コレクション。その中でもひときわ目をひいたのがDOLCE&GABBANA (ドルチェ&ガッバーナ)の新作。

これまでにも数々のユニークなテーマで作品を発表してきたドルチェ&ガッバーナですが、今シーズンのコンセプトは「おとぎ話」

シンデレラや白雪姫といった童話の世界をほうふつとさせるもので、女性なら誰しもがうっとり来ちゃうこと間違いナシ。特にプリンセスたちが登場するディズニー・アニメーション映画が好きな人なんかには、これはたまらないハズ!!

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もしもディズニー・プリンセスたちがルネサンス期にいたら? 今とは美の基準が違う肖像画が興味深い!

もはやPouchのシリーズ記事といっても過言ではないもしもディズニー・プリンセスが○○だったら」。

今回はその新バージョンともいえる、「もしもディズニー・プリンセスたちがルネサンス期にいたら」をご紹介します!

おめめパッチリ、スリム体型でおなじみのディズニー・プリンセスたちですが、もしもルネサンス期の美女として生きていたなら……? あらら、美の基準が今とちがうだけに、描かれる肖像画もいつものプリンセスたちとはまったく違ってくるみたい。

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ディズニー・プリンセスたちがそれぞれの母国語で曲を歌ったら? これまでのイメージとちがってめっちゃ新鮮だった!!

舞台が北欧だろうがアジアだろうが、とりあえず登場人物たちはすべて英語で話すディズニー・アニメーション映画。アメリカで作られているのでそれは当然なんだけど、もしプリンセスたちが自身の母国語で歌ったとしたらどんなふうになるの?

それがわかる動画をYouTubeで見つけちゃった! ムーランは中国語で、『アナと雪の女王』のエルサはノルウェー語で……とこれまで親しんできた英語とはひと味ちがう歌声を聴くことができます。

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ルブタンを履いたエルサにジミー・チュウを履いたラプンツェル…ディズニーアニメスタジオのデザイナーが描いた靴が素敵すぎてうっとり♪

女性なら誰もが大好きな「ディズニー・プリンセス」と「」。

ディズニー・アニメーション・スタジオのデザイナーがこのふたつを組み合わせ、「このプリンセスならどんな現代ブランドのどんな靴を履いてる?」と想像して描いたデザイン画がInstagramに投稿されています。

『アナと雪の女王』のエルサクリスチャン・ルブタンの靴を、ラプンツェルジミー・チュウの靴を……と描かれたイラストは全部で30点以上! 中にはヴィランズたちの姿もあり、見ごたえたっぷり!

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