「フェルト」にまつわる記事

じょうろや楽器、カメラまで! 持ってるだけで楽しくなりそうなハンドメイドバッグがヴィレバンオンラインに登場♪

以前、Pouchでは、ロシア・モスクワ発「KRUKRUSTUDIO」のハンドメイドバッグについての話題をお伝えしました。『星の王子さま』や『ハリー・ポッター』など、世界中で愛されている名著の表紙をモチーフにした “ブック・バッグ” でした。

本をバッグにしちゃうなんてスゴイ!って感じなんですが、それだけじゃなかった……なんとじょうろや楽器、カメラまでバッグになってしまったようなんです!

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石じゃなくて、フェルト! 川底を泳ぐお魚の気分になれちゃう石を敷き詰めたようなラグ

川辺などでよく見かける角の取れたまあるい石を敷き詰めたようなラグが現在ハンドメイド通販「Esty」で販売されています。

ごつごつした見た目は、肌に触れるとひんやりしそうですが、実はこのラグは羊毛やヤギの毛、アルパカの毛などのフェルト素材でできているため、足で踏むとふっかふかなんだそうです。

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首に巻くアクセサリー「フェルトアニマル」が大人可愛い! おススメはグレーカラーの白鳥ちゃんです☆

ポーランド共和国クラクフを拠点に活動する姉妹デザインユニット、セリーナ(Celina)さんとマジャ(Maja)さんによる「celapiu」が海外ショッピングサイトEtsyに出店。このお店にラインナップされている、首に巻きつけるファッションアクセサリーが、めちゃんこ可愛いの!

デザインのモチーフに使われているのは、白鳥にフクロウ、フラミンゴ、キツネ、馬に猫などの生き物たち。

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天使が舞い降りた…!! 鳥の羽をモチーフにしたバックパックが美しすぎて心が浄化されそう

羽を背中につけて、鳥や天使のように空を飛んでみたい。子どものころに習った「勇気一つを友にして」という歌にもあったけれど、そうした願望は私たちにつきもののようです。

今回ご紹介するのは、空は飛べないけれど「背中に翼が欲しい」を叶えてくれるバックパック。背負うだけで誰もがファンタジー映画に登場する天使のようになれちゃうんです!

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どう見ても「生きてる」ようにしか…“羊毛フェルト” で作ったワンコやニャンコが本物みたいにイキイキしててビックリしたでござる

羊毛フェルトのマスコット作りというのは、非常に難しいものです。記者(夢野うさぎ)もチャレンジしてみたことがあるのですが、柴犬が出来上がるハズだったのに謎の物体が誕生してしまいました。

しかしながら、作る人が作れば、こんなにイキイキとしたワンコやニャンコが生まれるのです。これ、生きているんでしょ? え、羊毛フェルトのぬいぐるみなの!? ちょ、待てよ(笑) って、ビックリしちゃう!

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あれ、この犬たち、なんで動かないの……エェッ、ぜーんぶ「人形」ですと!?

Facebookで見つけた、とあるワンコ達。パグにプードル、ゴールデンレトリバーにシェパード、それに雑種らしきワンコまで、かわいく写真に収まっています。

犬好きとはいえ、こんなにたくさん、しかもいろんな種類のワンコをいっぺんに飼うのは大変そうよね~……と、思ってい・た・ら! なんとなんとワンコたち、すべて羊毛フェルトで作られた人形だっていうから、ビックリっ!

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「羊毛フェルト」のマスコット作りがやっぱり難しいとTwitterで話題 / 見本とは違うハイブリッドな生き物が完成する件

しばしばTwitter上で話題になる羊毛フェルト」を使ったマスコット作り。見本とはぜんぜん違う、とんでもなくブサイクなマスコットができてしまうともっぱらの評判です。

以前、実際に記者も「羊毛フェルト」のマスコット作りにチャレンジしてみたのですが、見るも無残な柴犬(?)が誕生しました。なんでこんなことになったんだ……ほげぇ~。

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【なにこれ欲しい】“糸を必要としない” ですと!? 大人も思わず欲しくなるオモチャのミシン「フェルティミシン」

不器用な上、尖ったものや熱いものに恐怖を感じていた、子供の頃の記者。ここだけの話、ミシンを使用しなければいけない裁縫の宿題や、ハンダゴテを使用しなければいけない工作は常に、周囲の友人たちに丸投げしておりました……ごめんなさい。

そして時は流れて気づけばアラサー、相変わらずミシン、使いこなせておりません。使う機会がない、とも言えますが、私未だに、ミシンの針が苦手なんですよね。だって……自分の指まで縫い付けちゃいそうで、怖いじゃないですか!

本日ご紹介するのは、こんな記者でも使いこなせそうなオモチャのミシン、「フェルティミシン」。

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1980年代に大流行! 人形作家・大高輝美さんの「フェルトマスコット人形の作り方」が公開中なりよ!

1980年代、一斉を風靡した人形作家・大高輝美さんを、あなたはご存知ですか?

大高さんが作る、ころんとした可愛らしいフェルトマスコット人形に、当時多くの少女たちが夢中でした。記者(私)も80年代生まれなので……大高さんの作品をどこかで見ていた記憶があります。小学生の頃、フェルトマスコット作りは猛烈に流行っていましたよねえ。

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どこからどう見ても似すぎ! 本物そっくりなリアルワンコフィギュアにワンコもびっくりだワン!

以前当サイトでご紹介した、脱力系フェルト動物たち。そして今回は一転、みなさまにご覧いただくのは、超完成度の高いワンコフェルトフィギュアの数々です。

ほかでは決して出会えないアイテムを手にすることができるサイト『Etsy』内のショップ『GourmetFelted』にて購入することができるのは、アメリカ在住のアーティストGerryさんが手掛けたリアル過ぎるワンコフィギュアたち

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【検証】羊毛フェルトのマスコット作りはそんなに難しいのか!? 試した結果、とんでもなくブサイクな柴犬ができて焦った

以前、あるTwitterユーザーが羊毛フェルトでニャンコを作ったら、とんでもないものができたという話題をお伝えしました。かわいいニャンコのマスコットができるハズだったのに、なぜか謎のクリーチャーが完成してしまったというのです。

そんなに羊毛フェルトのマスコット作りって難しいの!? 

こう見えて、記者はけっこう手先が器用な方であり、これまでにぬいぐるみ作りに挑戦した経験もあります。もしかして、手先が器用な記者が作れば、見本通りのきゃわわなマスコットができるんじゃあないのか!? と、いうワケで、実際にやってみました。

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羊毛フェルトでニャンコを作ったら…とんでもないものができたでござる/Twitterユーザーの声「破壊的な魅力がある」

ふわふわの羊毛をニードルでちくちく刺して作る、羊毛フェルトのマスコットや小物。温かな雰囲気に加え、ハンドメイドとなるとさらに愛着が湧くというものです。

あるTwitterユーザーが投稿した、羊毛フェルトで初めて作ったマスコットの画像が注目を集めています。話題の画像を見ると……えぇ、どうしてこんなことになっちゃったのかしら!?

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えっコレまさか本物!? フェルトで作られた精巧過ぎる動物ぬいぐるみに目が釘付け!

まるで本物かと見紛うようなビジュアル。触れようとしたら走って逃げてしまいそうなほどのリアルさに、思わず目が釘付けになる……。

今回みなさまにご覧いただくのは、そんな動物ぬいぐるみの数々。

アメリカ在住のぬいぐるみ作家Hannah Stilesさんが手掛けた作品の数々は、海外ショッピングサイト『Etsy』内のショップ、『Ainigmati』にて購入することが可能です。

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コレ、なにでできていると思う? 糸で作られた昆虫標本が精巧すぎる!

世界には「天才」と呼ばれる人物が数多く存在しますが、今回ご紹介するClaire Moynihanさんというアーティストも、そのうちのひとりかもしれません。

この方が製作しているのは、昆虫標本。しかも昆虫すべてを、「糸」で作っているというのですっ。糸ですよ、糸! 信じられる?

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