「レオナルド・ダ・ヴィンチ」にまつわる記事

ルイ・ヴィトンから「ダ・ヴィンチ」や「ゴッホ」の名画が大胆に描かれたバッグが登場!! 現代アートの巨匠「ジェフ・クーンズ」とコラボした商品なのです♪

これまで村上隆や草間彌生などさまざまなアーティストとのコラボレーション作品を発表してきた「ルイ・ヴィトン」ですが、このたびニューヨークを拠点に活動をおこなう現代アート界の巨匠ジェフ・クーンズとタッグを組むことが決定!

レオナルド・ダ・ヴィンチやゴッホといった西洋名画の傑作がルイ・ヴィトンのバッグに描かれるという斬新な試みのコレクション「MASTERS」。知れば知るほど争奪戦となりそうな予感がムンムンなんです!

→ 続きを読む

もしもディズニー・プリンセスたちがルネサンス期にいたら? 今とは美の基準が違う肖像画が興味深い!

もはやPouchのシリーズ記事といっても過言ではないもしもディズニー・プリンセスが○○だったら」。

今回はその新バージョンともいえる、「もしもディズニー・プリンセスたちがルネサンス期にいたら」をご紹介します!

おめめパッチリ、スリム体型でおなじみのディズニー・プリンセスたちですが、もしもルネサンス期の美女として生きていたなら……? あらら、美の基準が今とちがうだけに、描かれる肖像画もいつものプリンセスたちとはまったく違ってくるみたい。

→ 続きを読む

『最後の晩餐』を○○風に描くとこうなります

『最後の晩餐』といえば、世界的に有名なイタリアの芸術家レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた壁画です。同作品が今でも展示されているサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会(ドメニコ会修道院)はユネスコの世界遺産にも登録されており、予約すれば見学可能。

一度に入れるのは25人まで、そして時間はピッタシ15分、料金は8ユーロ(約782円)とのことですが……そんな『最後の晩餐』を様々なスタイルで描いた作品が海外の画像サイト「THE META PICTURE」に掲載されているのでご紹介します!

→ 続きを読む