「レトルトカレー」にまつわる記事

兵庫県福崎町のゆるキャラ「ガジロウ」は大人も泣くレベルの怖さ / 見た目のクオリティが高すぎてふぬけにされそう

これまで、さまざまに誕生してきたご当地ゆるキャラ。かわいかったり、シュールだったり、ぜんぜんゆるくなかったり、と個性的なキャラクターが次々に登場しました。

ただいま、兵庫県福崎町のゆるキャラが話題になっています。Twitterユーザーからは「全然ゆるくない(笑)」や「ガジロウ好きだわwww」、「……あかん……出て来たら俺も泣く」などの声があがっていて、注目を集めているもよう。

うん、カッパなんだけど、そうカッパなんだけど……もうこれは、ゆるキャラってレベルじゃない。特撮ヒーローものに出てきそうなビジュアルに戦慄。

→ 続きを読む

食べたら最後、見た目は子供、頭脳は大人になるかも!? 名探偵コナンに登場する劇薬「アポトキシン」風のカレーが発売だよ!

以前、Pouchでご紹介した、アニメ「名探偵コナン」のレトルトカレー。不気味すぎる「犯人の黒カレー」と、怪盗キッドさまの「華麗な白カレー」、どちらもユニークな商品でした。

またまた、「名探偵コナン」にちなんだレトルトカレーが発売されたようなのですが……こ、これは……。「犯人の黒カレー」をしのぐ不気味さ、というよりむしろポイズン!

→ 続きを読む

【悲報】カップル限定福袋が誕生。仲良くゲーム感覚でレトルトカレーやパンをゲットできるそうです…

今年も残すところ2か月を切りました。そろそろ来年の福袋が発表される時期でもありますが、東武百貨店 池袋本店が2017年新春福袋として売り出すのはカップル限定の「Ah!盛~れ!(アモーレ)福袋」シリーズ

「Ah!盛~れ!」というオヤジギャグ感あふれるネーミングが示すとおり、レトルトカレーやパンといった食材を盛り放題にできる福袋なんです。でもカップル限定……シングルの人には参加資格すらないっていうの……!?

→ 続きを読む

【グワシ!】楳図かずおの「恐怖カレー」の狂気感がスゴい!! カレーが赤と白のボーダーになっておるぞ!

ホラー漫画の第一人者といわれる楳図かずお先生。ご存じ「赤と白のボーダーシャツ」がトレードマークですが、大胆にもそれをカレーにしちゃった「楳図かずお 恐怖カレー」(税抜き600円)なるアイテムが発売されましたよ!!

カレーといえば茶色のはずですが、赤と白のボーダーのカレーとな……? しかもパッケージからしてちょっとした狂気がただよっていて気になります!

【パッケージもインパクト大!】


赤と白のボーダーのデザインに、自作のキャラが。さらに楳図先生ご本人が「ギャアーッ」と叫んでいる表情の写真まで入っていてインパクト抜群。めちゃくちゃ人目を引くパッケージですね。

【赤と白、2色のボーダーカレー】

それにしても赤と白のボーダーカレーってどういうことでしょうか。これは、別々のパウチに入った「赤カレー」と「白カレー」をキレイにほかほかごはんにかければ、赤白ボーダーになるというわけ。要するに合いがけカレーみたいなもんですね。

気になるお味についてですが「味は……食べてのお楽しみ! グワシ!」だそうです。ヒントになりそうな原材料を見てみると、赤カレーのほうにはトマトペーストやトマトピューレが入っており、白カレーのほうにはココナッツミルクパウダーやバターなどが入っています。赤と白の色の元はこうした材料によるものでしょうか。

【味が気になるけど……】

赤カレーと白カレー、一食で二度おいしい「楳図かずお 恐怖カレー」。購入した方はどのへんが恐怖カレーなのかぜひじっくり味わってみてください!

参照元:YAMAKICHI「楳図かずお 恐怖カレー」
執筆=鷺ノ宮やよい (c) Pouch

この夏「無印良品」で食べたいレトルトカレーはコレ! おススメをPR担当者さんに聞いてみた / レモン味のカレーが気になるよ

これまで無印良品で人気が高い商品といえば、シンプルなのに無難じゃない洋服や雑貨や家具が中心でしたが、数年前からレトルトカレーがおいしいと話題になっています。いまでは「無印といえばカレー」といっても過言ではないくらいの人気ぶりなんだとか。

そこで今回は、無印良品のPR担当の方に「人気の高いカレー」と「夏にピッタリなおすすめカレー」を教えていただきましたよ。

→ 続きを読む

西友のレトルトカレー10種、いちばん人気はどれ? 広報担当に売上人気ランキングを教えてもらったよ

セブン、イオン、西友など、さまざまな会社のプライベートブランドから出ているレトルトカレー。中でも西友は、エスニック系のレトルトカレーが全10種というラインナップで展開中です。先日、記者(私)も西友の店頭で見かけてあまりの種類の多さに驚きました。

でも、いったいどれが人気なの? というわけで、西友の広報担当さんに2016年5月~7月の売上販売数ランキングを教えてもらいました。

売り上げトップに輝いたのは、タイで大人気のあのカレー。さあみんなも予想してみて!

→ 続きを読む

ヴィレヴァンのスライムカレーに第三弾となる赤色バージョンが登場! 色のインパクトにやや欠ける分、味の攻撃性がアップしていた

これまで当サイトでたびたびご紹介してきた、ヴィレッジヴァンガードのスライムカレーに第三弾となるレッドバージョンがお目見えしましたー!

第一弾のブルーバージョンと第二弾のグリーンバージョンと同様、あえて食欲をそそらない見た目を貫いているスライムカレーシリーズ。同社から商品を提供していただいたので、恐る恐るですがお味見させていただきました☆

→ 続きを読む

魔女のあやしいスープみたいな緑色にドキッ! ヴィレッジヴァンガードの緑の「スライムカレー」はハロウィン用のデコに使える!

目の覚めるような青色とドロリとした質感で、レトルトカレーの常識を大きく覆した「スライムカレー」。昨年ヴィレッジヴァンガードから発売されるなり、大きな話題となりました。

そんな「スライムカレー」に、緑色バージョンが登場していたことが発覚!

8月に発売されたばかりのこの商品、緑色といっても、タイのグリーンカレーとは違う、絵の具を溶いたような真緑色。食欲を全くそそらない見た目をしっかり継承しています。

→ 続きを読む

【カレーは飲み物】低カロリーな夏のオヤツ! レトルトカレーを冷やして飲み比べてみたよ

とろりとしたルーが特徴的な、いわゆる「カレーライス」は日本の郷土料理。レトルトカレーは食品業界が生んだ知の結晶ですね。

この、日本のカレーが大好きな記者(私)は、昨年から夏のオヤツに冷やしたレトルトカレーを飲むのにハマッています。一食分をゴクゴク飲みきってしまっても、なんと200kcal以内と、意外に低カロリー。ケーキなんか食べるよりも、実に満足度が高いのです。

本日は、来るべき夏のオヤツタイムに向けて、主要コンビニ4店舗のプライベートブランドのレトルトカレーと、レトルトカレーの王道「ボンカレー」を加えた5種類を飲み比べてみることにいたしました。結果はいかに?

→ 続きを読む

『クッキングパパ』のレシピを再現したレトルトカレーはきっと絶品♪ 「激辛グリーンカレー」も「モツ鍋カレー」もうまそう!

来年5月に連載30周年を迎える人気料理漫画といえば『クッキングパパ』(講談社)です。10月16日に発売された週刊『モーニング』46号で連載1300回を数え、11月21日(金)には単行本第130巻が発売されるとか。これを記念して、現在、続々とイベントやキャンペーンが行われています。

そのひとつとして発売されたのが、『クッキングパパ』の特製レトルトカレー! 『クッキングパパ』のレシピをもとに作られているとのことで、そんなのおいしいに決まってる! だって、クッキングパパのレシピだよぉ~!?

→ 続きを読む

恐怖のスライムカレーが我が家にやってきた! 勇気を出して食べてみたら、味はもちろん、意外な発見が……‼

どぎついブルーが毒々しいと巷で話題になっている「スライムカレー」。ヴィレッジヴァンガードで予約していた本品がついに、自宅に届いた! ……っというか届いてしまったというべきか。だって実際お皿に出してみると、目の覚めるような紺碧にどろりとしたスライム状の見た目。けっして食欲をそそるものではないのですッ!

→ 続きを読む

【レビュー】巷で噂の「レトルトカレーが更に旨くなる魔法の粉」を市販のレトルトカレーにかけて食べてみたよ!

みなさんは覚えているでしょうか。

昨年11月に「有限会社 味源」から発売されたカップラーメンが更に旨くなる魔法の粉を。正直、発売された当時には「こんなの売れるのか……?」という思いで静観していた記者。しかしこれが大反響だったらしく、発売開始4カ月で約17万個も売れたそう! 失礼しました!

そして今回「魔法の粉」の第2弾として発売されたのが、レトルトカレーに振りかけて使う「レトルトカレーが更に旨くなる魔法の粉 チーズ&ガーリック」(参考価格350円)! 同社のホームページによると、「レトルトカレーに『コク』と『後をひくおいしさ』をプラス」するのだとか。

実際どれくらい「旨くなるのか」を市販のレトルトカレーを使って検証してみました。

→ 続きを読む

日本人の味覚にあった最高に美味しいレトルトカレー「インド人完全無視カレー(トムヤムクン入り)」を外国人に食べさせてみた

先日、静岡駅ビル内の書籍・雑貨店「ヴィレッジヴァンガード」を訪れたときのこと。カレーコーナーで異彩を放つ個性的なカレーを発見! その名も「インド人完全無視カレー」

以前、ネットなどで話題になっていたこともあるのでご存知の方も多いと思いますが、記者(私)は初めて知ってビックリしたのです。カレーの本場はインドなのに、あえて無視するとはなんとも大胆な発想ではないか! と。インドを無視した上に「トムヤムクン」をぶち込んだという、意味の分からないキャッチフレーズにひときわ購買意欲が促進されました。

パッケージには、インド人シェフのアドバイスを完全無視したので日本人の味覚にあった最高に美味しいカレーに仕上がりましたと書かれています。はたして真相やいかに? 日本人の口にあう、ということは外国人の口にはあわないってこと? 

イギリス出身で自他ともに認める食通のチャーリーさんにも試食してもらいました。早速レビューを開始しましょう!

→ 続きを読む