「女子のんべえ部」にまつわる記事

キリンビールが直営するビアレストランは酒好き女子にとって究極の穴場♪ クラフトビールに合うグルメが絶品なのです【裏女子酒場】

お酒が好きな女子のために、アラサー女子がちょっと意外なお酒スポットを紹介する「裏女子酒場」。

今回オススメするのは、キリンビール・横浜工場の敷地内にある「SPRING VALLEY BREWERY横浜(スプリングバレーブルワリーよこはま)」さん。京浜急行・生麦駅から徒歩で10分ほどのところにあります。

もちろんキリン直営、ビールの味は折り紙つき! まさしくビール好きによるビール好きのためのビール酒場なんです。しかも、ビール工場併設ならおっちゃん向けのシブい感じなのかと思いきや、侮ることなかれ……めちゃくちゃおしゃれな酒場で、女子がハマることまちがいなしなのです!

ビールは「一番搾り」派のマリアンヌが、さっそく潜入してきました!!

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観光地・鎌倉に昭和レトロな飲み屋を発見! しかも安くて魅惑のメニュー満載なのよ / のんべえアラサー女子がオススメする「裏女子酒場」in “ヒグラシ文庫” ♪

秋の行楽シーズンにもってこいの観光地といえば、鎌倉もそのひとつ。おいしいものがいっぱいあるし、神社仏閣の木々も色づいてきれいです。

鶴岡八幡宮に小町通り、しらす丼に鎌倉野菜。さまざまな観光スポットやグルメがある魅力的な古都・鎌倉ですが、困ることがあるとしたら「気軽に入れる飲み屋さんが見つけづらい」こと! オーガニック系のおしゃれカフェや洋食店ならたくさんあるけど、のんべえ女子の安らげるお店はないものか……。

と、探して見つけたのが、JR鎌倉駅から徒歩5分のところにある「ヒグラシ文庫」さん。のんべえ仲間を引き連れて、マリアンヌもさっそく飲んできました。

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ビアガーデンもいいけれど…競馬場でいただくビールやつまみは最高なのだ! のんべえアラサー女子がオススメする「裏女子酒場」in 大井競馬場!

みなさんは、競馬場へ行ったことがありますか? 「馬券の買い方がわからないし、あんまりきれいじゃなさそうだし、何だか怖い……」そんなふうに思っている方は多いと思います。

でも実は競馬場って、のんべえ女子におすすめしたい絶好の「女子酒場」スポットなんですよ! 競馬がわからなくても問題なし! 競馬はド素人のマリアンヌも、さっそく“競馬場飲み”を体験してきました。

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独特の風情と人情を楽しみながら飲もう! 呑んべえアラサー女子に贈る “飲み屋街デビュー” のススメ

つい先日、呑んべえの聖地・立石デビューを果たしたアラサー女子のマリアンヌです!

この歳になると、学生時代さんざんお世話になった「○笑」や「○木屋」などのチェーンに行く機会も減り……女子はだいたいカクテルやワイン片手に鎌倉野菜やアヒージョを食べられる、小洒落た一軒屋レストランやおしゃれダイニングバーに集うようになります。

そんな中、「とにかく私はお酒が飲めればいい」「おしゃれなところはむずがゆい」という私のような、呑んべえアラサー女子が行き着くところ。それが、夜な夜なおじさまたちの集う、昭和ムードを色濃く残す “飲み屋街” ! 東京だと新宿「ゴールデン街」「思い出横町」渋谷「のんべい横町」吉祥寺「ハーモニカ横町」などが有名どころ。

独特の雰囲気に、「行ってみたいけど、なんか怖い」と感じる人も多いと思います。でも、これさえ知っておけば、怖くない! アラサー女子が飲み屋街デビューするために最初に知っておきたい、アラサー女子(マリアンヌ)が考える5つの掟を紹介しちゃいます。

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(追記あり)【女子のんべえ部】日本酒にいちごを漬け込んだ「ジャパニーズサングリア」が激うまぁぁぁぁぁな件

(2015年10月20日 お詫びとお知らせ)酒税法違反を避けるため、飲む直前に日本酒といちごやブルーベリーを混ぜていただくようお願いいたします。記事内容の確認不足があったことをお詫びいたします。

先日、ちょっと変わった日本酒に出会いました。

変わった、というのは銘柄云々ではなくそのお洒落なレシピのこと。日本酒にレシピも何もないだろうとお思いでしょうが、ちょっとしたアレンジでびっくりするほどフルーティーで飲みやすいドリンクに変身しちゃうのです。その飲みやすさは記者の「日本酒はそのまま飲むもの」という概念をひっくり返すのに十分なものでした。

本日はその日本酒を参考にした激うま簡単レシピをご紹介しちゃいます! その名もジャパニーズサングリア」! 

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【女子のんべえ部】寒い夜に飲みたい欧風家庭の味! 身も心も温まる絶品「グリューワイン」、めっちゃ簡単に作れちゃったよ!

もう、寒すぎて何もする気がおきないーっ! シャワー浴びるために服を脱ぐのも億劫、朝起きて定時に出社するのも億劫! 夜は体が冷えてなかなか寝付けないじゃないのよ、冬なんか大っきらいよ! と寒いのが苦手な皆さん、熱々のグリュー・ワイン(ホット・ワイン)を飲めば、冬の寒さを少しはお気に召すかもしれませんぞ。

グリュー・ワインは、香辛料の豊かな風味が効いた甘くて熱々のワイン。ドイツやフランスなど欧州で飲まれ、クリスマスシーズンには家庭などで作られるのだそうな。ワインが苦手な方でもゴクゴク飲めてしまうので、ある意味ちょっぴり危険なお酒であります。(グリュー・ワインはドイツ語。フランス語ではヴァン・ショー)

この飲み物に必要不可欠なのは、赤ワインとシナモン。そのほかに香辛料やフルーツを入れることで風味が豊かになるのですが……あまり香辛料を使用したことがない記者、なんだか面倒そう! と尻込みしていたのですが、実際にやってみたら、スーパーなどで売っている香辛料をただ鍋に投入するだけでした。下ごしらえなし、超簡単!

入れる香辛料は、ありものでOK。投入する種類が多ければ、より深い風味を楽しめるので入手できそうであれば色々入れてみたいところであります。さて、材料や作り方は次の通り!

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【女子のんべえ部】夏が終わる前に! 白ワインをキリリッと冷やして合わせたい、適当簡単で絶品なスペイン・バル料理「えびのピルピル(ガーリックオイル煮)」

酒好き女子のために自宅で作れるオススメレシピをご紹介する「女子のんべえ部」、今回はしっかりと冷やした白ワインにジャストなお手軽スペイン料理です。ニンニクの香りととうがらしの辛さもまさしく夏向きなこの1品、できるだけ雑に作るのがおいしさのコツ、なのだそうな。

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8月のスペイン南部・アンダルシア地方の暑さときたら、文字どおりの酷暑! なかでも「スペインのフライパン」という異名をもつ街・グラナダはこの時期、街特有の異国情緒を味わう余裕がまったくなくなるほどの強烈な日差しに包まれます。

迷い込んだ旧市街の路地裏にバルを見つけ、駆け込んでまずは冷えたビール。汗だくでアジアの女子が飛び込んできたわけで、店員くんは苦笑いです。「フライパン(la sarten)を満喫できた?」なんて冗談を言われつつ、白ワインとそれに合うものを作ってもらいました。

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【女子のんべえ部】猛毒食材を堪能! 「ふぐ卵巣」のぬか漬が絶品なのであります/ 日本酒はもちろん白ワインとも相性抜群なのさ!

無類のお酒好きがあつまるポーチ編集部の「女子のんべえ部」! いつもならばウチ飲みにおススメの絶品料理レシピをご紹介するところですが、本日は絶対におうちで作れない、いえ、素人が作ったら大変なことになっちゃう、超~キケンな食材を使った絶品珍味をゲットしたのでご紹介します!

その超キケンな珍味というのは、フ グ! しかも、なんと「卵巣」でございます。

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【女子のんべえ部】これから旬だね夏野菜! ワインと一緒にいただく南仏のおじいちゃん直伝・絶品「プロヴァンス風ラタトゥイユ」!!

無類の「酒と食好き」ライターが集う「女子のんべえ部」がお届けする最高ウマいおつまみの作り方、第2回目の今回は南フランスの郷土料理・ラタトゥイユ。できたてアツアツでよし、ひと晩冷やしてよし、しかもワインは赤白どっちもパーフェクトマッチなのだ!

これからおいしくなる夏野菜を使って作るから美味しくてカロリーひかえめ&ビタミンいっぱい……つまりちょっとくらい食べすぎても大丈夫、むしろ健康にいいかも? 酒飲み女子には夢みたいな一品、ぜひぜひお試しあれ。

今回は、フランス南部・プロヴァンス地方の郷土料理「ラタトゥイユ」をご紹介します。簡単に言うと野菜のトマト煮込みで、どちらかというと家庭料理。お庭に生えているハーブを適当に入れて仕上げる、なんてことも多いようです。

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【女子のんべえ部】カキの旬が終わる前に! 超無精だけど最強ウマ味のカキ料理を作るのだ!

英語で、月の名前に「 r 」のつく月がカキの旬、って言いますよね。4月はApril、5月はMayだから……今月を最後に、カキにしばらく会えなくなるってこと! どうせなら、いちばんおいしいカキ料理でシーズンを締めくくる、なんていかがでしょうか。最高にカンタンで最高にウマいカキ料理の作り方、無類の「酒と食好き」ライターが集う「女子のんべえ部」がお教えします!

今日紹介するのは「カキのコンフィ」。コンフィっていうとなんだかシャレてて難しそうだけど、要するに「オイル煮」のこと。湯でなく低温のオイルでじっくりと煮るっていう、フランス伝統の調理法です。カキのコンフィも、言ってしまえばカキをオイルで煮るだけ。ただそれだけなのに、とんでもなくおいしい一品になるんです!

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