「女性」にまつわる記事

女性の実体験を元にした「お見合い結婚から逃げるボードゲーム」がめちゃリアル!! キャリアを持ったり太ってみたり、男の子と出かけたり…

パキスタンで生まれ育った24歳の女性・ナシュラ(Nashra Balagamwala)さんは、自分の経験をもとに “お見合い結婚から逃げるボードゲーム” を作成しました。

パキスタンを含む南アジア社会では、お見合い結婚という文化は非常にポピュラーなもの。多くの若い女の子が、家族が選んだ人と結婚するよう強制されるのが現実なのだそうです。

女の子たちの夫となるのは、社会的地位が高かったりお金持ちだったりする場合が多く、家の事情や、ビジネス的要素だけで結婚することになる場合もあるみたい。

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【コラム】女だけど男性のお供でキャバクラに行ってみた → 上司が完全に心許している姿を見て、嬢の偉大さを実感!

ある日の仕事帰り、わたしは50代男性上司と30代男性同僚、自分と同年代の20代女性同僚の4人でお酒を飲んでいました。

夜もふけ、そろそろ次の店へ行くか、それとも帰宅の路につくか決めなければいけなくなった頃、上司が「キャバクラ行っちゃう?」と提案してきたんです。

ホントは帰りたいけれど、ここは誘ってくれた上司の気持ちに答えるしかないっ。それに「キャバクラに客として行く」経験ができるだなんて、またとないチャンスではないか!

酔った頭をフル回転させて、「いっきま~す!」と元気よく答えたわたし。ノリのいい同僚たちもみんな賛同してくれて、喜び勇んで渋谷のキャバクラへと足を踏み入れることになったのです。

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【衝撃】溝端淳平がメイクをしたら…クール系美女に大変身! 乙女がハンカチをくわえてキーキー嫉妬するレベル

2017年8月9日、コーセー「エスプリーク」の公式インスタグラムに、見たことのない “美女” が降臨。凛とした佇まい、意志の強そうな瞳、通った鼻筋とふっくらとしたくちびる。清楚でありながらもほのかな色香を感じるその姿に、しばし目を奪われてしまいます。

なんでもこのお姉さん、「公式Instagram新モデル」とのこと。それ以外なんの情報もないところを見るに、新人さんなのかもしれません。でも……あれれ? この方、どこかで見たことがあるような気がするんだけど……。

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【乙女心】パジャマ派の女の子は「誰かに見られること」を意識して購入しているんだって♪

子供の頃は当たり前のようにパジャマを着て寝ていたけれど、大人になると自然にパジャマを着なくなった。そんな人は少なくないのではないでしょうか。

「Tシャツにショートパンツ」といった部屋着に、フェミニンなランジェリー。学校のジャージをそのまま着ているという人もいたりして、選択肢はさまざま。しかしまだまだ、 “寝巻はパジャマ派!” という人はたくさんいます。

「ジーユー(GU)」が15歳から39歳の “パジャマ派” 女性300名に行ったインターネット調査によれば、20代の約6割が誰かに見られることを意識してパジャマを購入していることがわかったそうです。

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「SNSと自撮りに関する実態調査」がえげつない…「自撮りをよくする」の割合が年齢を追うごとに急激に減っていくのです

若い世代を中心に絶大な人気を集めているインスタグラム。10代から20代の2人に1人以上はインスタグラムを利用している…… カシオ計算機が10代から40代の女性655名を対象にした「SNSとカメラ・撮影に関する実態調査」では、そんな結果が出ていました。

今回の調査結果でわたしがもっとも興味をそそられたのは、セルフィーに関する質問。「あなたは普段、スマートフォンで自撮り・みんな撮り(複数人での撮影含む)をしますか?」に対して、回答が年齢によってかなりバラつきが出ているんですよ。

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絵文字と同じ表情ができるかな? 10代から50代の女性が挑戦した「絵文字顔チャレンジ」動画でわかったこと

あなたはメールを送る時、ひんぱんに絵文字を使うほうでしょうか? 資生堂が10代から50代の女性500名を対象に行った調査によれば、絵文字を利用する頻度が高い人は30代と40代に多くて、ともに49%。10代の31%という数字をはるかに上回る結果となっていたそうです。

その一方で、絵文字使用率の高い30代から40代は、「表情が豊かだ」と言われる機会が減る世代でもある模様。

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【仲間いた】女性は30年前に比べて飲める人が増加中!? 理由は「誘われる頻度」「普段の生活でのストレス」など

だんだん暑くなってきたこの頃。外でお酒を飲むのが楽しい季節ですね。日本酒造組合中央会が全国の20歳から79歳の男女3000人を対象に実施した「日本人の飲酒動向調査」によると、30年前と比べて、お酒を飲む女性の割合はグンと増えたのだそう。

1988年と2017年の飲酒率を比べてみると「飲む」または「飲めるがほとんど飲まない」という女性の割合は、52.6%から72.9%とおよそ20%近く増加しておりまして、気軽にお酒を楽しむ女性は増加傾向にあるようです。

しかしその内訳を見てみると、「飲む」と答えている女性は1988年が31.6%、2017年が32.9%で、それほど大きな変化はありませんが、数が一気に増えたのは「飲めるがほとんど飲まない」という層で、21.0%から40.0%と2倍近く増加しています。推測するに、気分転換やお付き合いの一環としてお酒を楽しんでいる女性が多いのかしらね?

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男性の知らない「女性の秘密ランキング」があるある祭りだよ〜! 「ムダ毛処理が甘い」「時間をかけたナチュラルメイク」など

女性には、男性の知らないヒミツがある。そういったヒミツは、大抵知ったら後悔するので、知らなくていいものでもある……。

本日みなさんにご覧いただくのは、アンケートサイト「みんなの声」に寄せられた調査「男性の知らない女性の秘密は?」です。女性にとっては「あるある」、男性にとっては衝撃的。

気になる総合ランキングの結果を、さっそくチェックしてみることにいたしましょう!

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【ほっとけ】ムダ毛や脱毛にまつわる「イラッとした男性からの一言」アンケートにイライラ! 「俺より毛深くね?」「毛がないほうが女子力高いよね」など

脱毛に関するノウハウサイト「NII-NA(ニーナ)」を運営するNII-NA編集部が女性215人を対象におこなった、「ムダ毛や脱毛に関してイラッとした男性からの一言」アンケート。

「男性から今まで言われて1番ショックだった一言は『俺より下の毛が毛深い』です。全身脱毛に行ったのに……ふええええん!」

なかなかショッキングなことを告白してくれたのは、 Pouch 編集部のスタッフ。

あ~、それはショックだわ~。デリカシーないね~。とかなんとかなぐさめたわけなのですが、余計なお世話っちゃ余計なお世話。男性側は仮に「毛深いな」と思ったとしても、言葉にせず胸に秘めておけばいいのに……と思った次第なのですが、さてみなさんはどう感じるでしょうか?

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【恋の本音調査】気になる男性がいたら「ボディタッチ」して「じーーーっと見つめる」のがいいかもよ♪

以前 Pouch でお伝えした「男性が気になる女性に出す脈ありサイン」に続き、今回お届けするのは「女性が気になる男性に出す脈ありサイン」。

世の女性たちがビビビと送っている “脈ありサイン” を、意中の男性は果たして気づいているのでしょうか? 伝わっているといいけれど……。

参考にしたのは、アンケートサイト「みんなの声」による調査「女性の脈ありサインといえばどれ?」です。こちらの質問における女性ランキングの気になるトップ5は、こちら~~~っ!!

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【えっ】女性がジョッキでビールを飲むのは下品!? 「発言小町」の投稿をきっかけにアンケートを行った結果…

暖かくなってくるとビールが恋しくなるのは、わたしだけではないはず。キンキンに冷えたジョッキの生を喉を鳴らしてグググッと飲み干す気分は、サイコーでしかない~!

ビールを飲む自分をしばし妄想。すっかり気持ちよくなっていたところに突如、水を差す話題が飛び込んでまいりました。アンケートサイト「みんなの声」によれば、掲示板サイト「発言小町」に「女性がジョッキでビールを飲むのは下品?」という質問が寄せられていたらしいのです。

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美女が1年以上「ムダ毛処理」をしない意図とは? 「自分自身を恥じないでほしい」という強いメッセージがこめられていました

女性フィットネスブロガーのモーガン(Morgan Mikenas)さんは、1年以上ものあいだ体毛の処理をしていないのだそうです。しかも今後も一切、脱毛する気はないとのこと。

みなさん、想像してみてください。1年も毛の処理をしないって、実践しようとするとなかなか難しいことですよ……!

モーガンさんのインスタグラムに掲載されているのは、毛が生えたまんまの脚や脇の写真。毛の色が日本人とほぼ同じダークカラーなので、否が応にもよく目立ってしまいます。一体モーガンさんはなぜ、毛の処理を止める決断したのでしょうか?

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中国で「ジェンダーレス」ポップグループが誕生! 美しい男の子たちに見える「FFC-Acrush」がメジャーデビュー前から大人気

ここ数年、日本で “ジェンダーレス男子” や “ジェンダーレス女子” が話題になっておりますが、中国にもジェンダーレスのグループが登場。世界各国のメディアから注目を集めているようです。

ジェンダーレスとは「男女の性差をなくそう」という考え方。「性別(Gender)」が「ない(-less)」と表現するところから、ファッション業界などでも「性差のないファッション」という意味でジェンダーレスという言葉が使われています。

「FFC – Acrush」という名のそのグループは “ボーイズバンド” と称されることが多いようですが、メンバーは全員女性。18歳から20代前半と皆若く、パッと見は男の子のよう! ファッションなどビジュアルの全体的な印象は、「こういうK-POP男性グループいそう!」といったところでしょうか。

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誰も見ていないと思っていたら…駐車場でノリノリで踊るダンシングクイーンが激写されました

世界的でブームになったファレル・ウィリアムズの名曲「HAPPY」。路上を歩きながら、ありとあらゆる人々がダンスするMVは、思わずウキウキ踊りだしたくなるときの気持ちを映像化しているかのようでした。

あんなふうに、音楽を聴いてなんだか気分が乗ってきて、思わず踊ってしまうときって、ありませんか?

その「あまりにも気持ちよくて、ついつい踊ってしまった!」という瞬間を切り取ったような、なんともステキな女性のダンスがYouTubeに投稿されていました。

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【神ワザ】空港ロビーの椅子の隙間をリンボーダンスをした結果…見事成功! なんとお姉さんの正体は◯◯でした

metrosoftさんがYouTubeに投稿したのは、空港ロビーに設置されている椅子の下をリンボーダンスでくぐり抜ける女性の姿!

上半身を床と水平に倒し、足でじりじり前へと進むお姉さん。床ぎりぎりの位置を保ちつつ、お尻を浮かせた状態で、いともたやすく成功しているからすごいっ。

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ツインテールって、何歳までOK? 【2月2日はツインテールの日】

2月2日は「ツインテールの日」。日本ツインテール協会が提案し、2012年に日本記念日協会が正式に認定したのだそうです。

恋人たちをつなぐのは2本のゴム。この日は2人の仲がほどけないようギュッと結んで、絆を確かなものとしよう。シングルの人は、ツインテールで日本を元気にしようね!

ツインテールの日が誕生した背景にはこのような意図があるそうなのです。そういや私、ツインテールをしなくなってから、いったいどれくらい時間が経ってるんだろ……。

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新ドラマ『東京タラレバ娘』はアラサー女性の真の姿か、それとも呪いか!? ツイッターには女性たちから様々な意見が

2017年1月18日夜10時にスタートした、日本テレビ系新水曜ドラマ『東京タラレバ娘』。

東村アキ子さんによるヒット漫画の実写化。アラサー女性を “精神的な死” へと追いやる勢いの内容。メインキャラクターの3人を吉高由里子さん、榮倉奈々さん、大島優子さんが演じることなどで放送前からずいぶんと話題になっていたようなのですが……。

案の定、放送後のツイッターはお祭り騒ぎに。「わかる」「こうなりたくない」「ほっとけ」「呪いがすごい」といった具合に、実にさまざまな意見が飛び交っておりました。

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あれ…ネズミ!? ドレス美女がセクシーな自撮りを投稿したけど汚部屋すぎてツッコミの嵐!!

「このドレスを着る理由がほしいから、ディナーへ行くの♡」

こんなつぶやきとともにうら若き女性がツイッターに投稿していたのは、胸元と足が大胆に露出しているセクシーで大人っぽいドレス姿。フィットするタイプのドレスだけど、スタイル抜群だからよく似合ってる〜♪……だけど、ちょっと待って。

それよりなにより、背後に写ってる部屋が汚すぎるんですけども!?

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【女子の本音】結婚式に参列するアンケート結果がシビア! 「料理とドリンクでついつい予算を計算」「使いみちのない引き出物はいらない」など

年齢を重ねるごとに、結婚式に呼ばれる回数も増えてゆく。親しい友人やお世話になった人の晴れ姿は見たいし心から祝福したいのだけれど、人間ですもの、行くのがちょっぴり億劫なときもある……。

だけど、そんな気持ちのときでも、料理が美味しかったり、会場が話題のスポットだったりするとグッとテンションが上がります。

トーキョー女子映画部が映画『ウェディング・フィーバー ゲスな男女のハワイ旅行』DVD発売にちなんで行ったのは、「結婚式に参列する女子達の本音」調査。こちらに集まっていた声がリアルというか、辛辣というか……なかなか興味深いので紹介したいと思います。

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写真みたいだけど実は油絵! スーパーリアリズムを追求するメキシコ人画家の絵が今にも動き出しそう

女性の体をとらえた写真……と思いきや、なんと本物そっくりの絵! 油絵画家のオマール ・オルティス(Omar Ortiz)さんは、1977年メキシコ生まれ。女性の裸体を主なモチーフとして、スーパーリアリズムと呼ばれる作風の絵を日々描き続けています。

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