「社会人」にまつわる記事

【まずは出会いたい】社会人はどこで好きな人を見つければいいの? 恋愛コンシェルジュに聞いてみたよ!

「彼氏がほしいんだけど、出会いがな〜い!」とお嘆きのアラサー独身女子のみなさま。

春は「出会いの季節」とはいえ、社会人生活が長くなると新たな出会いってなかなかないですよね。でも、社会人になってから恋人ができたって人たちも確かに存在するわけで……いったいどこで出会ってるの!?

婚活支援サービスを手がけるパートナーエージェント社が、20〜25歳の若手社会人220人を対象に「学生から社会人になってからの恋愛スタイルの変化」というアンケートを行いました。さあ、フレッシュな若者たちの恋愛模様をながめながら、出会いの場を探ってみましょ!

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【社会人マナー】「よろしく言っといて」ってナニ? 「よろしくって言ってました」って伝えるだけでいいの?

社会人になって、数年。前々から気になっていたことがありました。それは「◯◯さんに会ったらよろしく言っといて」と頼まれた場合、どう伝えるのが正しいのかなと。

「よろしくって言ってました」だけでいいのかな。そんな、よろしく言ってたとかわざわざ伝えられても困らないのかな。

それとも、何か具体的なことをいわないといけないのかな。でも具体的な何かってナニかな。

そんな疑問を持ちながら社会人になって早5年。今までのらりくらりと乗り越えてきたけど、社会人としてしっかり知っておきたい! ということで、調べてみました。

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「社会人1年目にやっておけばよかったこと」第1位は? 30代から40代の女性に聞いた “お仕事に関する調査結果” が興味深い

社会人になってまだ日が浅い、20代のみなさん。あるいは、もうじき新社会人になるというみなさん。

もしもあなたが「このままでいいのか」「今、なにをすべきなのか」といった具合に、日々モヤモヤ悩んでいるというのであれば、本日ご紹介する「お仕事に関する調査」結果が役に立つかも?

人材会社iDAが、30代から40代の女性300名を対象にして、インターネットリサーチを実施。彼女たちに社会人として1年目、25歳頃だった当時を振り返ってもらい、いろいろと話を聞いてみました。

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新社会人は必見! いつまで経っても仕事を覚えない人の特徴・第1位は「◯◯の自覚がない」!?

気がつけば、もう3月。来月、新社会人として新たな1歩を踏み出すみなさんに、ぜひ知っておいてほしい調査結果がございます。

アンケートサイト「みんなの声」により明らかになったのは、「いつまで経っても仕事を覚えない人の特徴」。

どこの職場にも、いつまで経っても仕事を覚えない人というのが存在しますが、そういった人の特徴とは果たしてなんなのか。これを知れば自ずと、仕事をする上で気をつけるべき点がわかるはずですよ。

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【終了間近】プロがたった500円でキャッチコピーを作ってくれるサービス! 閉店セールらしいので利用してみたぞ〜★

社会に出てからこのかた、いろんな人と名刺交換をしてきた私(筆者)。でも、いかんせん相手の名前と顔と会社名を覚えられない。そればかりか、私も覚えてもらえない事が多い(泣)。どうしたら良いのかと悩みぬいたあげく……

ーーー自分にキャッチコピーがあれば覚えてもらえそう!

と、思いついちゃいました。

どうせなら一生使えるキャッチコピーがイイナ、欲を言うならプロに作ってもらいたいな★ 欲張りな筆者が調べていると、たった500円でプロがキャッチコピーを考えてくれるサービスを発見! ワンコインでいいの? 危なくないの? 気になったので、実際に利用してみました!

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働く女子の“職業病”ってどんなもの?「洋服たたんじゃう」「体のラインをチェック」「みんなお客さんに見える」など…思わず笑っちゃう!

この春社会人デビューを果たした皆さんは、もう仕事に慣れたでしょうか。

最初はなんでもドキドキしちゃうものだけど、1年、2年とたつと、普段の生活でも仕事目線で物や人をチェックしたり、仕事中の習慣やクセが出ちゃうなーんてこと、結構あったりします。

今回は、働く女性向けWebマガジン「Woman type」を運営するキャリアデザインセンター(東京都港区)が行った「社会人になってから『職業病』だなと感じたことはありますか?」というアンケートの結果をご紹介!  ついつい笑っちゃうような職業病に悩まされている人、意外に多いようですっ。

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今日、会社休みたい…iPhoneアプリ「休みの言い訳(会社用)」でずる休みできるか試してみた

今日はPouch編集部で行われる企画会議の日。なんだか最近暑いし、紫外線強いし、正直だるい。できれば外出せずに涼しいお家で仕事がしたい気分。「ちょっと行きたくないなぁ」なんて気持ちが湧き上がるのと同時に、「でも欠勤の言い訳を考えるのがなぁ……」。

そんな社会人の風下にも置けない記者(私)にぴったりなアプリがあるという情報を入手! その名も「休みの言い訳(会社用)」。

「理由」や「対応方法」などの条件をチェックするだけで、ずる休みの言い訳を作ってくれるんだって〜!

今回はそのアプリを使って、企画会議をずる休みできるかどうか試してみました。せっかくなので、Pouch編集部の2名にそれぞれ違う言い訳を試してみましたよ

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仕事ができる女性ってどんな人? 女性550名が選んだ「ステキな女性のシゴトっぷり」ランキング

テキパキ、テキパキと山積みの仕事をこなす女性ってかっこいい! どうせなら仕事ができる女性になりたいものだけれど……どんな仕事っぷりが「仕事ができる」ってことなのかしら?

ディップは「はたらこねっと」・「ナースではたらこ」のユーザーを対象に、「女性応援」をテーマにしたアンケート調査を実施しました。その中で、最もステキなのは「効率がよく、スマートに仕事をする女性」だということが分かりました。

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40~50代の社会人が選んだ若手社員におくりたいスヌーピーの名言はコレ! 「どんな問題も逃げ切れないほど大きかったりむずかしかったりはしない」

誰かがいったちょっとした一言とか、テレビやラジオから流れてきた言葉に「ハッ!」と何か気づかされるときってあるもの。そういう気づきって、案外大切なのです。

メットライフ生命保険は、「20代のうちにこれをしておけば良かったと思うこと」に関する調査を医療保険に加入している40~50代の社会人600人を対象に実施。その中で、20代の若手社員におくりたい「スヌーピーの名言」2つが明らかになりました。選ばれたのは……?

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疲れた心にジ〜ンと響く! 海外有名コメディアンの名言12

日々激務に勤しむ社会人の皆さま、今日もお仕事お疲れ様です!

本日は、そんな皆さまの疲れきった心と体にじんわり染みる名言を、たっぷりとお届けしちゃいます。ご覧いただくのは、海外サイト『Mashable』に掲載されていた、胸にじ~んと響く海外有名コメディアン・コメディエンヌたちの名言12

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面接官に嫌われたらお終いよ! 社会人なら知っておくべき、応募者が面接時やってはいけない5つのミス

たとえばあなたが、新卒なり中途採用なり、どこかの会社に面接に行く。あるいは、社内で新部署や新プロジェクトのメンバーに立候補したとしましょう。山ほどいる候補者の中からどうにか選ばれ、ようやく面接にまでこぎつけたあなたは、自信満々にこう思います。

「きっと私が選ばれるわ」

しかし面接後数日が経過しても、一向に返事はきません。さあここで、面接時の自分自身の振る舞いや発言を、よ~く思いだしてみて。きっとあなたは気がつくはず。自分があのとき、重大なミスを犯していたということに。

海外サイト『Mashable』に掲載されていたのは、面接官が思う、応募者が面接時にやってはいけない5つのミス。こう思われたらまずアウト、あとで自分の至らなさをどんなに痛感しても、時すでに遅しですぞ!

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「就活や合コン」でデキル人にみえちゃうかも!! 「これさえ押さえておけばOK!」な使える情報を1日7通厳選配信する『ネタックス』

▲人力情報キュレーションサービス「ネタックス」を運営するアラキコウジ氏


みなさん、日々のニュースなど膨大な情報のチェックはできてますか? とにかく時間が足りなくて世の中の流れに追いつけない! という方も多いのでは。記者も当サイト向けの“ゆるーい”ネタを探す一方で、一応社会人なんだしと時事問題もチェックするのですが、流し読み程度で終わってしまいがちに。

うーむ、日々のニュースは次から次に生まれてくるのにほとんど消化できないじゃないかっ。しかもこの膨大さ! 本当に必要な情報ってどれなんだようっ! 誰か教えてくれーいっ!

と他力本願なことを思っていたら、使えそうなサービスを発見しちゃったよ! 

その名も「ネタックス(NETAX)」というもので、1日のなかで「これさえ押さえておけばOK」な“使える情報”を7つ厳選して、メールで配信してくれるサービスらしい。これぞまさに記者に必要なサービスじゃないの!

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「芝生男子」卒業候補生と真剣対談! 好きな女子を初回デートに誘うハックまとめ

草食男子も度が過ぎると「芝生男子」という新たなカテゴリへ入っていきます。具体的には、3〜6年ほど恋愛から遠ざかっていて、かつ学生時代の恋愛方法を引きずっていて、社会人になったときに恋愛対応をどうしていいか分からないといった男子のこと。

芝生男子はかなり慎重派で、真面目かつ一途なタイプなので、本気で好きになった相手しか誘いません。そういうわけで元々誘う対象が少ないため、そこで断られるとかなり落ち込んだり、ますます脅えて恋愛を難しく考え始めたりしてしまうスパイラルに陥りやすい。

そんな自称・芝生男子と対談してきました。しかし彼は2年ほどの間に芝生男子を克服しようと頑張ってきていて「もうすぐ新たなステージへ行けそう」とのこと。男子による男子的な意見が、女子によって咀嚼されて、目線が偏っていない「明日からできること」を紐解いていきます。 → 続きを読む