「竹内涼真」にまつわる記事

【過保護のカホコ】竹内涼真演じる「麦野くん」に恋した視聴者が続出!? お姫様だっこ&男らしすぎる告白に胸キュンが止まらないっ

2017年8月9日夜10時に放送された『過保護のカホコ』第5話で、竹内涼真さん演じる麦野くんにハートを根こそぎ持っていかれたという方は少なくなかったことでしょう。何を隠そう、わたしもまんまと恋に落ちちゃいましたよ~~~!!

ずぶぬれになったカホコへふいにした、お姫様抱っこ。最後の最後、カホコのパパとママに対して言った、男らしすぎる告白。そしてドッキドキが止まらない予告編。麦野くんがここまで変わったのは、カホコのまっすぐすぎる心や行動が大きく影響しているんだろうなぁ……。やっぱ素直は最強!

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【過保護のカホコ】麦野くんの「人物スケッチ」が毎回スンバラシく素敵!! 描いているのは画家の岩渕華林さんです

2017年8月2日夜10時から放送されている、日本テレビ系ドラマ『過保護のカホコ』

第4話で麦野くん(竹内涼真さん)に告白したものの、あっさりフラれてしまい、部屋にひきこもって落ち込むカホコ(高畑充希さん)。ママ(黒木瞳さん)とは冷戦中なので、パパ(時任三郎さん)だけが唯一の味方になり、カホコを励まします。

ある日パパに誘われて出かけたママの実家でお酒を飲みすぎてしまったカホコは、酒の勢いを借りて麦野くんの元へダッシュ! 

麦野くんがいつも描いている抽象画を盛大に破り(!)、こんなのはダメ! と否定。しかし一方でスケッチした人物画にだけは感動を示して、「スンバラシイよ! ピカソを超えるよ! 画家の夢あきらめちゃダメだよ!」とうるうるした瞳で告げたのでした。

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竹内涼真の「童顔×細マッチョボディ」の水着姿が反則級! これぞ「水もしたたるイイ男」です

NHK朝ドラ『ひよっこ』や日本テレビ系ドラマ『過保護のカホコ』、さらには「メナード 薬用 ビューネ」CMのビューネくん役で世の女子たちをキュンキュンさせまくっているのが、俳優の竹内涼真さんです。

「涼真」という名前のとおり涼し気で愛くるしい顔立ち、185cmという長身、「ザ・好青年!」といった佇まい、ああどこをとってもスキがないっ。ビューネくんのようにタオルで頬を包まれちゃったりしたら、胸が高鳴りすぎて失神してしまうかもしれません。

そんな完璧ボーイ・竹内さんは、キュートな童顔からは想像もつかない、かなりイイ筋肉をお持ちのようなんです。

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【過保護のカホコ】これって私のこと? 主人公カホコに共感する人多し!「私もまだお弁当作ってもらってる」「駅まで送り迎えしてもらってるわ」など

2017年7月12日から日本テレビ系でスタートした新水曜ドラマ『過保護のカホコ』。主人公は両親に(特にママに)超過保護に育てられた娘、高畑充希さん演じるカホコです。

大学卒業を控え、現在就職活動真っただ中のカホコは実家暮らし。カホコが一体どれくらい過保護かというと、「毎日ママの手作り弁当持参」、「毎朝その日に着る洋服をママに決めてもらう」、「毎朝毎晩、ママの車で送り迎え」、「お誕生日会は親戚一同集めた会を2回、家族だけの会を1回、合計3回開いてもらう」……とまあ、こんな感じです。

そのほかにも「企業見学にママがついていく」など、なにかと黒木瞳さん演じる母親が介入してきます。そんな境遇に1ミリも疑問を持たないカホコに対し、懸念や嫌悪感を抱く人がいる一方で、共感する人も意外と多いみたいなんですよね。

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癒し系、理系、熱血、大人…竹内涼真さんが演じる4人のビューネくんがかっこよすぎる…ひとりに決められない!

初代に藤木直人さん、2代目 押尾学さん、3代目 松田翔太さんと、そうそうたる顔ぶれを排出してきた「メナード 薬用 ビューネ」の「ビューネくん」

このたび4代目として、俳優・モデルとして活躍する竹内涼真さんが決定! 現在、「みんなで選ぶビューネくん2017」の投票を開催中なんです!!

竹内涼真さん演じる、うなずきビューネくん、理系ビューネくん、熱血ビューネくん、大人ビューネくんという4タイプの中で、あなたのお気に入りはどのビューネくん?

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映画『帝一の國』は菅田将暉の絶叫演技と濃厚なイケメン集団のバトルに萌える男子校映画です【最新シネマ批評】

【最新シネマ批評】
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。

今回ピックアップするのは菅田将暉や野村周平、竹内涼真など人気若手俳優たちが共演する “イケメンオールスター映画” 『帝一の國』(2017年4月29日公開)。

本作は、古屋兎丸の同名漫画『帝一の國』の実写映画化で、主演の菅田将暉は原作の大ファン。「読んでいたときから、この役(帝一)は、自分が演じるためにあるんじゃないかと感じていた」というほど惚れ込んでいたそう。

私は試写で見させていただきましたが「2017年の日本映画のトップ3に入るかも!」と大興奮の映画でしたよ。では物語のあらすじから。

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