「美人」にまつわる記事

午後になっても肌が崩れない「最強美肌」の都道府県ランキング発表! 1位は秋田県ではなく…アノ県でした

仕事の疲れが出始める、午後3時ごろ。おやつの時間だと思うとうれしいけれど、お肌のほうはファンデがヨレたり、毛穴が目立ってきたり、ベタついたりパサついたり……。女子なら、みんな多かれ少なかれこの時間、お肌に意識が行くものだと思います。

そんな、女性の「午後に感じる肌の変化」を、化粧品メーカーのアテニアは「午後顔」現象と定義。そのうえで、30代~40代の女性1410人に「午後顔」の実態を明らかにする意識調査を実施しました。

その結果を都道府県ごとに集計したところ、肌の変化を「感じる人」と「感じない人(午後顔美人)」の違いとして、意外な結果が出てきました!

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『美人力』を読めば今よりもっと美人になれる!? 「別れ際のセリフは口パクで」「人に物を渡したあと目をそらさない」など

美しい人になりたい。女性ならば誰しも願うことですが、「そもそも私、美人じゃないし……」なーんて諦めてしまう人は少なくないのではないでしょうか。

しかし中谷彰宏さん著書『美人力』(学研プラス)によれば、 “「美人力」を身につければ誰でも美人になれる” らしいのです。振る舞い方次第で、人もうらやむ美しい人になれちゃうかもしれないっていうんだから、これは知っておかないと損、ですよね!

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淡路島で「タマネギを切りながら泣く美人」を募集してるよ / 悲しいことなんてなくても大丈夫…だってタマネギがあるから!

悲しくないのに涙が出てくる……だって、タマネギを切ってるんだもん!

そう、タマネギを切っていると自然と涙が出てきちゃいますよね! でも、その姿が美しいかどうかなんて、考えたことがなかったなぁ~。

ただいま、淡路島で「タマネギを切りながら泣く美人」を募集しています。タマネギを切りながら泣く美人って、なんだかメランコリーな感じだなぁ~。

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マシュマロ女子が人気なんてウソだ…! 20~30代の男性が好きな「女性の見た目」は? 目がキレイでスリムでウエストがくびれている美人ですと!

ふんわり&ぽっちゃりした女性が人気を集めている、なんてよく耳にしますが、どうやらそんなこともなさそうです。やはり、マシュマロ女子よりも、スリム系女子の方がモテるみたい……うわ~ん、ウソつき!

医療法人社団・翔友会は、バレンタインデーを前に、20~30代の全国の男性300名を対象に「女性の見た目」についてのアンケート調査を実施。男性が好きなのは、目がキレイでスリムでウエストがくびれている美人だということが分かりました。

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ブサイクばっかり載ってるヘアカタログ! 「ブサヘア」がとっても参考になる件 / これなら堂々とヘアサロンでオーダーできるじゃないか!

例えば、石原さとみちゃんみたいに、セクシー&キュートな女性になりたいとします。まずはヘアスタイルをマネてみよう! と思い立ち、ヘアサロンへ行ったとしても、スタイリストさんに「石原さとみちゃんみたいにしてください!」と伝えるのって勇気がいりますヨネ……目の前の鏡が気になりますヨネ……顔面レベルがあまりにも違いますヨネ……。

まあ、石原さとみちゃんに限らず、ふつうヘアカタログに掲載されているのは美男美女ばかり。ヘアスタイル、関係あるの(笑)? いや、このヘアスタイル、ステキだけど、誰がやってもこうなるワケじゃないよね(笑)? だって、そもそも美男美女なんだもん(笑)

そんなアナタにおすすめのヘアカタログを発見しました。ブサ……おっと、親しみやすいルックスのモデルだけしか載ってないカタログ、その名も「ブサヘア」!これなら、ヘアサロンで堂々とオーダーできる。「これにしてください」って、ためらいのカケラもなく言える(確信)。

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男性が「美人を目で追う頻度」は1週間に1回以上 / キレイな女性の条件は横顔が整っていることなんだって!

街中でイケメンを見かけると、かっこいい人だなぁ~っとついつい目で追ってしまうものです。それは男性側も同じで、美人を見るとついついじ~っと見てしまうみたいです。

トータルエステティックサロン「SBS TOKYO」は、20~40代の男性300名を対象に、「男性が目で追ってしまう女性の条件」についての調査を実施しました。その結果、約半数の男性が1週間に1回以上、美人を目で追っていることが分かりました。

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【検索してはいけない】突撃インタビュー! エログロナンセンスな美人画家・市場大介に「美人の条件」について聞いてみた

どうせなら美人になりたぁ~い! というのは、女性なら誰しも願うところ。人の好みは千差万別なワケだけれど、きっとそこには「美人の条件」みたいなものがあるはず。どうやったら美人になれるんだろ?

考えていてもサッパリ分からないので、美人に詳しそうな美人画家・市場大介さんに聞いてみることにしました。美人画家の考える「美人の条件」をクリアしたら、きっと美人になれるに違いないのです。

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【衝撃実話】美人と一緒に『誕生日事典』を読んでいたらそこにいた男性全員が私の誕生日を無視しました

先日、友人・知人らととある居酒屋に行ったときのこと。ひと昔前に流行した『誕生日事典』が置かれていたので、みんなで各人の誕生日のページを読んでみることになりました。

参加していたのは記者のほか、女優の永作博美似の女性1名(以下、ヒロミさん)、知人男性3名の計5名。まず、知人男性3名(以下、Aくん、Bくん、Cくん)が自分の誕生日のページをチェックして、続いてヒロミさんに順番がまわってきました。

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【Pouch保健室】本日のお悩み「『美人は三日で飽きる』という言葉を信じてきたけど、知人男性に『いや、飽きね~し(笑)』と笑われました」

全世界の悩めるオトメのみなさん、こんにちは。「Pouch保健室」は、ひとりで悶々と考えていても解決できないさまざまなお悩みを、全力で解決しちゃうコーナーだよ♪

スペシャルアドバイザーは、ジョニー・デップに激似とウワサの「東洋のデップ」と、平成のロックスター・ダイナマイト☆ナオキさんのおふたり。それでは本日のお悩み、行ってみよ~!!!

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【どう思う?】「女は愛嬌」なのか「見た目十割」なのか!? Pouch乙女系ライターの声「やっぱり人柄」「ブスは視聴率とれない」など

どうも、どうやっても地味な印象がぬぐえないと評判の楠木サンダルです。地味な女子代表として、常々気になっていることがありました。それは、「女は愛嬌」ってホントなのかということ。

見た目がイマイチでも愛嬌さえあればなんとかなるのか、それともやっぱり「見た目十割」でビジュアルが大切なのか。どっちなの!?

ひとりで悩んでいても堂々巡りなので、Pouch乙女系ライターたちの意見を聞いてみることにしました。みなさんは「女は愛嬌」説と「見た目十割」説のどちらを支持しますか?

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何度観ても衝撃! 整形で取り返しがつかなくなってしまった顔ビフォー・アフター

「整形したい……」そう思ったことがある女性は少なくないはず。しかし、整形したからといって必ずしも美しくなれるわけではないことが、海外サイト『Wild Ammo』を見ればよーく分かります。今回は、整形なんてしないほうがいい! このままでいいじゃないかと思わせてくれる画像をご紹介しましょう。

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超美人ハリウッドスターなのに超庶民っぽい!! アン・ハサウェイのどじっこ体験話がカワイすぎて悶絶モノ

記者の中で「朝起きたらこんな顔になってたらいいなランキング」で堂々の1位を占めるのが、アン・ハサウェイです。2005年の映画『プラダを着た悪魔』で大ブレイクして以来、『レイチェルの結婚』『レ・ミゼラブル』など数々の名作に主演し、アカデミー賞など映画関連の受賞も数知れず。まさしく、セレブ女優そのものです。

そんなアン・ハサウェイの、かわいらしすぎる&意外すぎるトーク映像を発見しました! あるスター俳優さんと初めて出会ったときのこと、なのですが、アンがやらかしたドジも、それを説明するアンの百面相も、カワイすぎてもう悶絶モノ!! こんな美人さんなのに、こんな有名人なのに、こんなにもわたしたちと似たような感覚なのね、とびっくりすること間違いナシです。

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【衝撃】韓国の美容整形のビフォー&アフターがあまりに違いすぎて、もはや別人レベル!!

整形大国といわれる韓国。その盛んさに他国から美容整形に訪れる人も多く、2012年の韓国の医療観光産業は4.53億ドルにも上ったというからホント、すごい。

今回、海外サイト「So Bad,So Good」からご紹介するのは、そんな韓国に住む人たちの美容整形のビフォーとアフター写真。「いじった」なんてレベルではとうてい言い表せません。骨格すら違うのではと思うものも……。これはもはや別人レベル!!

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さっそくチャレンジしてみたい! 元舞妓さんに教わった「浴衣美人」5つのコツ

夏ですね。浴衣の季節ですね。記者は浴衣を着るといつもと違ってちょっぴりおしとやかな気持ちになります。でもね、写真を見るといつもがっかりするのです。だって、自分で思っていたほどには、おしとやかに見えないんですもの! どうしたらいいのかしら。

そう思って、プロの聞いてきましたよ! 教えてくださったのは元舞妓さんで、現役美術モデルであり、浴衣を美しく着こなす教室を主催する磯部加代子さん。たとえ浴衣が完全に美しく着付けられなかったとしても、まあそれなりに見える方法を5つ教わりました。

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「秋田美人」が覆されるかも? 全国の女性の肌データから日本一の「美肌県」を決定しまーす!!

あの子、色白でめっちゃ美人~! と思ったら、秋田出身だったということが結構あります。「秋田美人」とは良く言うけれど、やっぱり信憑性は高そうかも。

だけど、特に誰かがデータを取ったわけでもなさそうだし、なんとなく秋田美人という言葉に惑わされているような気がしないでもない。本当のところはどうなのかしら? 美人が集まる都道府県って本当はどこなんでしょ。考えたら気になって仕方なくなってきた!

はい、そんな疑問がこの度ハッキリと解明されちゃうかもしれませんよ! 

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美人女優たちのお顔にスティーブ・ブシェミさんの目をくっつけてみたら…想像をはるかに上回る破壊力の顔面に!!

ベース塗ってシャドウひいてアイラインひいてビューラーではさんでマスカラが目にささったギャー、って毎度毎度時間と労力ばっかりかけるけれども一向に大きく見えてくれないわたくし(記者)の目。上戸彩さんでも綾瀬はるかさんでもいい、AKBのどなたでもいい、夏のあいだ1ヶ月だけでもいいからオメメを交換していただけないものか。だめですかそうですか。

目が変わるだけで、人間の顔というものはずいぶんと印象を変えてしまいます。無駄だとわかっていながらアイメイクに心血を注いでしまう、はたまた二重埋没や目頭切開などの手術に踏み切ってしまうのもその「印象」を少しでも良くしようとしてのこと。

それじゃ、美人さんに個性的な目をくっつけたら印象っていうのはどう変わるんでしょ? そんな疑問に、アメリカの画像職人さんたちが答えてくれました。

海外のセレブな美人女優のお顔に、超個性派俳優スティーブ・ブシェミの目を画像処理ソフトでくっつけてみる。その結果たるや……ギャー!! 想像以上の破壊力!!

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日本伝統に触れて豊かな心を育むのだ! 美人力がギュッとつまったサイト『草花木果堂』

大切なのは、外見の美しさなんかじゃない!

アラサーになって何より痛感するのは、心の美しい人(心が豊かな人)の魅力は、何よりも勝っているという事実。

だけど、アラサー女子としての在り方のようなものを世間からつべこべと問われては、誰だって心ガサガサしてくるよ! なんて、正直ちょっと焦ってみたり。

ここは原点に返って、日本の伝統美に触れることで心の豊かさを取り戻し、本当の「美人力」を思い出してみようかな。

というわけで本日は、日本女子の心にキュンキュン響く「美人力」を提案してくれるステキなサイトをご紹介しますよ!

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はじめに
前回『非イケメンを褒めるときに使える上手な言葉まとめ』という記事を書きましたが、今回はそれとは逆に褒める対象者が女子バージョンの記事となります。飲み会などで女子と出会ったとき、男友達から彼女を紹介されたとき、コメントに困るシーンはあり得るのではないでしょうか。

虚言を発するあまり「か、かわいいね(棒読み)」などと感情がこもっていなかったり、「えっ、34歳って本当? 25歳に見えたよアハハ」などと現実からかけ離れた白々しい発言をして、その場が惨状にならないことを願うばかりです。

自然に感じ取られるコメントをする必要があります。誰もが納得するような、適切かつ高度な言葉を使うことです。かわいくない女子を前にして、どのような褒め要素のある言葉でやり過ごすか、について今回まとめました。 → 続きを読む

愛らしい人形かと思いきや、何だか怪しげな雰囲気。あまりじっと見ていたくないけれど、不思議と目が釘付けになる……海外通販サイト「gwenjoy.com」には、そんな「キモかわ人形」が多数揃います。

これは、アメリカ人女性アーティストのグウェン・ジョイさん(33)の作品。「Joy Toys(ジョイ・トイズ)」と名付けられた人形たちは、どれもバランスが取れているようでアンバランス。人間の体に動物の頭が付いていたり、アリと人魚が合体していたりとワケがわからないのに、なぜが魅力的なものばかりです。 → 続きを読む

先日最終回を迎えた人気ドラマ『ホタルノヒカリ』。その中で有名になった「干物女」は、恋愛に興味もなく、部屋の中を散らかしたまま過ごすような女性のことを総称しているのですが、日本はもちろん、ドラマが放送された台湾でもこの呼び方が定着してきているようです。「干物女」は全世界共通なのかも。

 さて、ドラマの主人公演じる女優「綾瀬はるか」がとてもキュートに演じていたことで、「干物女」が少しでも可愛らしいイメージになっていないですか? もし、そうだとしたらご注意を! くれぐれも、ドラマのキャラクターを自分と重ね合わせてはいけません。特に「干物女」と自覚している独身女性は、このままでは結婚はおろか恋人もできなくなるかも… …そんな恐ろしい体験をしたA子さん(38)のお話をご紹介します。

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