「魚」にまつわる記事

横浜中華街「ヨコハマおもしろ水族館・赤ちゃん水族館」が春色に♪ 「花満開水槽」「花よりダンゴ水槽」などお楽しみ盛りだくさん

この3連休は、横浜中華街にあるヨコハマおもしろ水族館・赤ちゃん水族館へレッツゴー! 2017年3月18日(土)から4月23日(日)までのあいだ、春気分を味わうことができるユニークな水槽を展示した、春の特別展示『~海の中も春色~スプリン魚(ギョ)大集合』が開催されるんですって。

それにしても水槽から春を感じるって……どういうことなの? 水族館の立地も名前も一風変わっているし、いろいろと気になって仕方がありませんっ。

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疲れ目を癒してくれるのは…魚!? オーガニック素材にとことんこだわったフィッシュ・アイピローがジワジワきゃわゆい

PCやスマホの画面とにらめっこしていると、いつのまにやら目がチカチカ。肩こりも悪化したような気がするしちょっぴり頭も痛い……なーんてときに役立つのがアイピローです。

必要に応じて目元を冷やしたり温めたりできるアイピローは、1つ持っておくだけで安心。でもせっかくなら、可愛くって質のいいものがいいですよね?

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ミシュラン2つ星店の寿司職人がプロデュースする「フィッシュバーガー前門店」が贅沢美味そう! 付け合わせのピクルスはガリです★

東京オリンピックを意識しているのか、ここ最近 “和” を強調した商品やお店を目にする機会が増えたように思います。

本日紹介するのは、和風なハンバーガーを販売するフィッシュバーガー専門店「deli fu cious(デリファシャス / めちゃくちゃ美味しいという意味の造語)」。

2016年12月23日に東京・中目黒にオープンしたというこちらのお店をプロデュースしたのは、ミシュラン二つ星を獲得している「銀座 青空(ハルタカ)」で経験を積んだ寿司職人だというのだから驚き!

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【ハロウィン】ちょっと変わったコスプレをするなら動物系がオススメだぞ / 彼の好きな動物になりきっちゃお★

ハロウィンのコスチュームは断然、セクシー派! そんなあなたに今年おススメしたいのが、海外サイト「HalloweenCostumes.com」と「SPIRIT」で購入できる、露出度高めなアニマルコスチュームの数々です。

映画『ズートピア』もヒットしたことですし、動物というテーマはまさしく2016年にふさわしい。可愛らしい動物やお魚と見せかけて、足や胸元を大胆にオープン。健康的かつアグレッシブなお色気を演出しちゃいましょ♪

かなり珍妙なデザインのものもチラホラと混じってはいるものの、ハロウィンは年に1度のお祭り。せっかくですもの、思いっきり自分の存在をアピールできる1着を選びたいものですよね!

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手ブラじゃなく魚ブラ!? 本物の魚でバストを隠す「フィッシュブラ」が海外インスタグラマーの間で流行中

暑い夏! 夏といえば水着、水着といえば、ビキニですよね。

ただいま海外で流行している謎のブームが「フィッシュブラ」。読んで字のごとく、魚をそのままブラに見立てて写真を撮影。インスタグラムに投稿することが、ちょっとしたブームになっているようなのです。もちろん使用する魚は、本物のお魚よ!

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奇抜なかわいさがじわじわクセになる~! フェリシモ「深海魚ポーチ」第3弾に「センベイダコ」や「イエティロブスター」が登場したよ!

通販サイト・フェリシモで意外な人気シリーズとなっているのが「深海魚ポーチ」。

「え、深海魚?」とビックリするかもしれませんが、これまで「基本編」では「ダイオウイカ」「シーラカンス」など代表的な魚種が、「応用編」では「ベンテンウオ」「コウモリダコ」などちょっぴりマニアックな魚種が販売され、予想外のヒットに。

そして今回第3弾として、キワモノたちによる完結編「極み」が発売されることになりました! 究極のこだわりで選ばれた、これまで以上にレアな深海魚とは? そしてそのポーチってどんなの~!?

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【おしゃれ】和食の定番「干物」がディナー向けフランス料理「ペッシェール」になっちゃった!!

ニッポンの食卓における定番、和朝食といえばコレがないと始まらないのが「干物(ひもの)」。

香ばしい香りとともに炊きたての白いご飯と一緒にいただきたい。そんな干物が、なんとなんと、ディナー向けフランス料理になっちゃいました!

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【衝撃】魚だって“なでなで”されたい!? 手にすり寄ってくる魚が「まるで子犬みたい」と話題に

どんなになついていても、「魚」はイヌやネコなどのペットとは異なり、「触れない」というのが当たり前……と思っていたのですが、今回ご紹介する動画はそんな常識を覆すような衝撃的な魚が登場します。

この動画によると、水槽に手を入れると黄色い魚がなんどもすり寄ってきて、“なでなで”を要求。その様子はまるで「なでなでして~」と言っている子犬のようです。

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お腹に吸盤を持つまんまるいお魚「ダンゴウオ」たんがあくびをしている……!? 超絶可愛い表情に萌えまくる人が続出

昨年春、アクアワールド茨城県大洗水族館にて誕生した、ダンゴウオの赤ちゃん

およそ1年という歳月を経てすくすく成長、大きくなった彼らの姿を、同施設公式ウェブサイトで見ることができます。

カサゴ目カジカ亜目に所属する魚類の分類群の1つで、その体つきは名前そのまま、団子のようにまんまる。そして生まれたときは約2mm(!)、成長しても1~2cm程度と、とーーってもちっちゃいところが、またきゃわゆいの! 

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なんじゃこりゃーっ!? サンディエゴの海岸にアンチョビの大群が押し寄せて来たぞーっっ!!

美しく透き通る真っ青な海に、黒々と浮かび上がる巨大な影。一瞬ドキッとするような光景ですよね。この影の正体は、迫り来る謎の生物……ではありません。流出してしまった重油……でもなくて。まさかの実写版「スイミー」……でもない。 

なんとこれ、全部イワシなんですーッ!! 

あ、ちなみに「スイミー」とは、オランダ出身の絵本作家、レオ・レオニ作のお話です。国語の教科書にも掲載されているので、ご存知の方も多いのでは。名作ですよね!

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息を飲むほど美しい幻想の森! それは「水草水槽」の世界にありました

金魚を飼ったことはありますか? 真っ赤な金魚と緑の水草、ふちの青い水槽のコントラストは、記者にとって懐かしい色彩の記憶だったりします。もちろん、掃除をさぼれば藻が増えるし、金魚同士のケンカが勃発することもあるし、猫は金魚にちょっかいかけたあげく水槽にはまって大騒ぎになるしで、実際のところ美しいばっかりじゃないんですけどもー!

ところが今、世界で静かにブームとなっている水槽の世界は、そういう記憶の中にある「金魚鉢」とはまったく異なったものらしいのです。海外サイト「COLOSSAL」からご紹介するのは、魚ではなく、「水草」をメインとする水槽写真の数々。その美しさといったら! 

シンと静かな緑の森の中を縫うように泳いでいく魚たちの姿に、思わずため息が出そう。幻想的な世界を、じっくりとご覧くださいませ〜!

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あなたの金魚がアリエルみたいになる!? 水槽の中で輪っかの気泡を出すマシーンが登場

ディズニー映画『リトルマーメイド』など、お魚が出てくるアニメの中に必ずと言っていいほど出てくる演出、それが「バブルの輪」です。

ほらほら、アリエルやお魚たちの周りにぷくぷくと円状に浮かんだ、あの空気の輪っかのことですよ! うまくイメージできたかしら?

しかし残念ながら、現実世界で「バブルの輪」を見ることは難しい。それはみなさまもご存知のとおりです。でもね、ユーザーのアイデアを製品化・販売してくれるサイト『Quirky』が開発した『Bloop』さえあれば、その夢の光景を実現させることができちゃうの!

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簡単なのに料理上手に見える!! 今夜さっそく試してみたくなる激ウマ「3つの洋風魚料理」レシピ!

タラやブリがおいしい季節。なんだけど、記者の魚料理のレパートリーって「煮魚」「ホイル焼き」くらい。魚をもっと上手に料理できるいいのに……。

そう思うのは記者だけではないらしく、20~30代の働く女性500名を対象に旭化成ホームプロダクツ株式会社がが行なった「料理」に関する意識調査の結果でも、「もっと自分で作りたい」と思われている料理は魚料理らしい! 

ということで、簡単に作れる魚料理を3つ探してみましたよ! 魚料理というと、どうも「和」テイストになっちゃうんだけど、今回は洋風よ!

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超カンタン!クッキングシートで包んで蒸すだけの激ウマ「お魚料理レシピ」色々♪

食べたい、でも面倒くさい。料理にとりかかる前にこんな考えが頭をよぎる食材、それが魚料理なのではないでしょうか。もちろん全員がそうだというわけではないのでしょうが、ね。

そこでご紹介したいのが、「包んで蒸すだけ」という超カンタンレシピで挑むお魚料理の数々。海外サイト『BuzzFeed』によれば、たったそれだけの過程でも、十分美味しく、また見た目にも美しい一品が完成するみたい。

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ゆらゆら揺れるサンゴやかわいい熱帯魚…海の中の生き物たちをマクロレンズで撮影した写真が幻想的

どんなことが起こっていて、どんな生き物が暮らしているのか。知っているようで、ぜんぜん知らない海の中。もしかすると、深い、深いところには人魚姫のお城があって、魚たちと楽しく過ごしているかも。

米カリフォルニア州ロサンゼルス在住の写真家、フェリックス・サラザールさんが撮影した海の生き物たちの写真はとっても幻想的。ゆらゆらと揺れるサンゴやイソギンチャク、ひらひらと泳ぐかわいい熱帯魚なんかをマクロレンズで接写撮影しています。

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トイレにお風呂に電話ボックスまで!? ちょっぴり変わった世界の水槽10選

お部屋の中に水槽があるとなごみますよね。世界には、水の中に広がる小さな宇宙を愛するあまり、ほかに類を見ないユニークな水槽を作ってしまった人々がいるようです。

ご紹介するのは、海外サイト『buzzfeed.com』に掲載されている、ちょっぴり変わった世界の水槽10選。取り上げられている水槽は、「こんなのがあったらぜひ体感してみたい!」と思わせてくれるものから、「え、これはちょっと……」といったものまで、非常に幅広いラインナップになっております。

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寒い夜は熱燗で一杯! 気仙沼で手に入れた鰹ダシ旨みたっぷり「漁師のまかない茶漬け」究極の楽しみ方

いやぁー寒い。うら若き女子だって、こんな寒い日は熱々のお茶漬けと熱燗で一杯やりたいものですわよね。

先日、取材で災害の爪あとが色濃く残る宮城県気仙沼市へ行ってきたんです。同市の魚市場は6月23日に再開され、活気を取り戻そうと奮闘しているところです。記者が訪ねたときも様々な種類の魚介類が市場に集められ、さらに市場で働く地元の人々の熱気を前に気後れしそうなほどでした。とまあ、詳細は後ほど。

さて、そんな港町、気仙沼市の土産屋で、魚好きにはたまらないステキなものを見つけたんですわ。それは、『磯が香る漁師のまかない。』(530円)。 → 続きを読む

大漁だ~! と思ったら全部ジンベエザメに食べられちゃった! トホホなお話

体長約10メートル、体重は20トン以上もあるジンベエザメがゆったりとお昼ごはんをたべているところがカメラに収められました。でもこの写真、サメが自ら餌となる小魚を探して捕食しているのではないんです。

なんと、地元の漁師さんが漁のためにボートにつないだネットに大きな口を押し付けて、その隙間からこぼれるアンチョビや小魚を底なし掃除機のようにがんがん吸い込んでいたのです。 → 続きを読む

芸術は真実を見つめることから!? 水中で絵画を描くこだわりアーティスト

芸術家は作品を制作する際に、対象によく近づき、研究することが大切です。そこで得た自分なりの解釈を表現することで、作品によりいっそう深みが出ますし、人々に様々な感情をもたらすことができるでしょう。

ですから海の中の絵を描きたいと思った場合、水中写真を見ながらアトリエで絵を描くのではなく、実際に海の中にもぐりながら描くのが芸術家としての理想の姿といえるのかも? 今回はそんなこだわりを持ったアーティストをご紹介します。

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「料理する?」への返しは自身の年齢によって違う! 年齢相応な回答をせよ

なんだかんだ、男子は家庭的な女子を好むもの。男子との会話の中で「料理するの?」「どんな料理が得意なの?」などと訊かれた場合に、どう答えていますか? 料理をするしないは別として、あなたの年齢に応じて「返答を変える必要がある」ことを知っていますか?

たとえば30代女子が20代前半女子仕様の回答をすると、確実に引かれてしまいます。本命男子の前でそんなことをしでかして残念な事態になる前に、回答例を頭に入れておきましょう。繰り返しになりますが、料理をするしない、できるできないはこの際別の問題です。「備えあれば憂いなし」の精神でGO! → 続きを読む

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