「3Dアート」にまつわる記事

子どもがガラスケースの中に侵入? 立体にしか見えない「平面3Dアート」にあなたもきっと騙される…!

1970年生まれ、オランダ・ユトレヒトを拠点に活動するレオン・キール(Leon Keer)さんは、「ポップ・シュールレアリスト・アーティスト」と呼ばれています。

キールさんの作品の特徴は、錯視(さくし)を使っているところ。目の錯覚を利用していて、平面に描かれているにもかかわらず、3D映像のように立体的に見えるのです。

実際は絵なのに、まるで建物が立っているかのようで、ついコロッと騙されちゃうんですよね……!

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モコモコの泡でつくる「3Dアート」が楽しそう♪ 市販の泡ハンドソープでお絵かきできるペンが発売されるよー!

3D全盛期の昨今。これからは “泡” で3Dアートを楽しめる時代になるらしいですよ、みなさん。

7月16日(土)に販売開始される新商品「あわモコ3Dペン」(税込2678円)は、市販の泡ハンドソープで3D作品を作ることができる優れモノ。

泡なので、30分ほどで姿は消滅。長く保存することはできませんが、だからこそ気軽に創作活動ができちゃう! 子供はもちろん大人もがっつりハマってしまうであろう、ありそでなかった画期的なアイテムなんです。

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ディズニー映画「101匹わんちゃん」飼い主同士の出会いを再現したカップルに世界が胸キューン!

ユーザーネーム・Rusty Lion Artさん(以下、Rustyさん)が撮影、自身のフェイスブックに投稿したのは、いとこのコリーン(Corinne)さんと、そのフィアンセであるトニー(Tony)さんの写真。

帽子を被り、ふたりともシックな装い。彼らの傍らにはそれぞれ、大きなワンコが寄り添っています。

Rustyさんによれば、公開した写真はディズニー映画「101匹わんちゃん」をイメージして撮影したもので、物語における飼い主同士の出会いのシーンを、再現しているというのです! 素敵!

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【なにこれスゴい】生き物を閉じ込めたかのような超絶リアルな「水辺の生き物3Dアート」 / 作者に話を聞いてみた!

以前Pouchでも紹介した、まるで本物の金魚を閉じ込めたかのような作品を手掛ける深堀隆介さん。そんな深堀さんインスパイア系アーティスト、ケン・ライさんの作品も本家に劣らず、今にも動き出しそうなハイパーリアルな作品に仕上がっています。

そこで、今回はシンガポールで活動しているケン・ライさんにメールでお話をうかがってみました。

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道の真ん中に仁王立ちする “レゴの門番” と一緒に記念撮影…と思ったらビックリ! 超絶クオリティーの3Dアート

人間の子供とほぼ大きさが同じくらいの、武器と盾を携えたレゴの兵隊さんたち。

ずいぶんと精巧だし、これだけリアリティーがあったら、子供たちも喜ぶよねぇ。一緒に写真、撮りたくなっちゃうよねぇ。ってなわけで早速、ハイチーズ!

ところでみなさま、こちらのレゴ兵隊、どこか変だとは思いませんか? すでにお気づきの方は非常に鋭い! そうです、こちら立体物ではなく、足元にある道路に直接描かれた3Dアート作品なのです!

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まるで本物の蝶が飛び出してくるかのようなリアルさ! 超本格的な飛び出す絵本がスゴイ

本を開くと動物やおうちなど様々なイラストが飛び出す仕掛け絵本。子どもの頃、大好きだったという人も多いのでは? 

あの頃の感動をもう一度味わいたい! という方にぜひとも見ていただきたいのが、大人でも楽しめる飛び出す絵本です。

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文句なしのクオリティ! 若き日本人アーティストの3D鉛筆画作品がものすごい勢いで世界に拡散中

海外のアート系サイトを巡回していて日本人の作品や名前が出ていると、なんだか嬉しく、誇らしげな気持ちになっちゃいます! そしてまたひとり、ひとりの日本人アーティストが世界で話題になっています。

名前は「NAGAI HIDEYUKI」さん。漢字は公開されていませんが、とにかく名前は「ナガイヒデユキ」さんです。生まれは1991年の02月07日、平成でいえば3年です。ということは……現在の年齢21歳! 若いのに世界で話題! 果たしてどんな作品なのでしょうか。

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