「ありのまま」にまつわる記事

サンリオからぼさぼさな動物「ぼさにまる」がデビュー! ありのままの生き方を選んだ彼らを好きになります

2021年、サンリオから新たなキャラクターがデビューしました!

その名も、 “ぼさぼさな動物(=アニマル)” を略して「ぼさにまる」

「ぼさぼさだっていいじゃない!」とありのままの生き方を選んだぼさにまるたちを、大好きになっちゃう皆さんも多いはず……!

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20代前半女子は「加工なし」のインスタがじわじわ流行中ですと!? ありのままを発信するのが人気な理由を聞いてみたよ

ありのーままのー姿見せるのよ~……と少し前のヒット曲から始めてしまいましたが、これ、なんの話かというと『アナと雪の女王』ではなくインスタグラムの話

先日、20代前半の女子と話していたところ、SNSにアップする写真について「過剰な加工はもう好きじゃない」なーんて発言が飛び出したんです。でもこれ、なにも彼女だけに限ったものではなく、今インスタでは「加工なし」というハッシュタグがアツいんだとか。

風景でも自撮りでも、“画像はよく見えるように盛る” のが当世風だとばかり思ってだけに、これはなんとも意外。でも、なんで? どうしてこんなふうに若い世代の意識が変わってきてるんでしょうか?

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「インスタ映え」と「現実」の比較写真を人気インスタグラマーが公開し話題に!「心無いネットの声に耳を傾けてたらモンスターになっちゃうわ」

写真を“盛る”、インスタ“映え”という言葉があるように、私たちがSNSに写真を投稿するとき、それが本来の姿でないことはもはや当然のことなのかもしれません。

けれど、ときとして理想のイメージと現実とのギャップは、私たちに満たされることのない焦燥感や嫉妬といった感情を植え付けがちです。「こうなりたい(理想)、でもなれない(現実)」というふうに。

このことを強く感じた海外女性インスタグラマーのChessie King(チェシー・キング)さんが始めたのは、自身のSNSで「フェイクの自分」と「現実の自分」との比較画像を投稿すること。ありのままの自分がどんなにすばらしくて誇らしいかを発信し、多くの人たちを元気づけています。

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美女が1年以上「ムダ毛処理」をしない意図とは? 「自分自身を恥じないでほしい」という強いメッセージがこめられていました

女性フィットネスブロガーのモーガン(Morgan Mikenas)さんは、1年以上ものあいだ体毛の処理をしていないのだそうです。しかも今後も一切、脱毛する気はないとのこと。

みなさん、想像してみてください。1年も毛の処理をしないって、実践しようとするとなかなか難しいことですよ……!

モーガンさんのインスタグラムに掲載されているのは、毛が生えたまんまの脚や脇の写真。毛の色が日本人とほぼ同じダークカラーなので、否が応にもよく目立ってしまいます。一体モーガンさんはなぜ、毛の処理を止める決断したのでしょうか?

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提供:アルバイトタイムス

将来が心配なので「女性に優しい転職サイト」に後押しされ転職を試みた!/本当に女性に優しかったので感動の極み!!!!

記者(私)は無職です。「こうやって記事書いてる(仕事してる)じゃないか」と思われるかもしれませんが、どこかの社員でも何でもないので、記事執筆の依頼が絶えれば年収0円です。

いいんですよ、年収0円でも。生活さえできれば。しかし、無収入で生活するには石油王と結婚するしかないわけで、どう考えてもムリ。寄る辺のない身がゆえ、0円生活を余儀なくされる日は、いつやってきてもおかしくない……。

上記のようなことを、ほぼ毎日パソコンの前でお酒とスルメを嗜みつつ思っているのですが、パソコンの画面に映った自分の姿を見て、冗談抜きで将来が心配になってきました。震える指でキーボードを打ち、「女性 転職」などのキーワードで検索してみたところ、『IT業界で働く女性のための転職サイト』なるものが!

そのサイトに触発された記者。どうせ転職するならイケメンに囲まれて仕事したい! ITとか全然分からないけど、IT業界は眼鏡の似合うイケメンが多いに違いない!

ということで、ふたつの会社で面接(転職活動)してきました! はたして、記者は無職からの脱却を遂げられるのか……!?

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