「ラスベガス」にまつわる記事

【超デザイン】マンガ絵にしか見えないウエディングチャペル!? どう見ても2次元に思えちゃうデザインが斬新でステキです

グラフィックデザイナーでビジュアルアーティストのジョシュア・ヴィーデス(Joshua Vides)さんがインスタグラムに投稿していたのは、モノクロでコミック調に描かれたチャペルの中に自身の姿をはめこんだ、ように見える画像。

一見するとフォトショップを使った合成画像のようですが……イラストにしか見えなかったイスや壁や天井が、すべて実物というのだからビックリ~!

このマンガみたいなチャペルはヴィーデスさんによって設計されたもので、アメリカ・ラスベガスにあるホテル「パームス・カジノ・リゾート」に「Till Death Do Us Part(死がふたりを分かつまで)」という名前でオープンしています。

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【ヤバすぎ】映画『ソウ』の世界を体感できる “脱出ゲーム” がラスベガスに登場! 舞台は不気味な精肉工場です

2004年に初公開、以後7作品が公開されたサイコスリラー映画『ソウ(SAW)』シリーズ。ショッキングな舞台設定だけでなく、ストーリーに伏線を読み解く楽しみを取り入れていて、ホラーファンに絶大な人気を誇る作品です。

その『ソウ(SAW)』の世界を体感できる脱出ゲーム施設が、アメリカ・ラスベガスに登場し、注目を集めているみたい。

脱出ゲームの名前は「オフィシャル・ソウ・エスケープルーム(The Official Saw Escape Room)」。挑戦者は7名から10名で1組となり、精肉工場をイメージした施設内に用意された13の異なる部屋から、約75分かけて脱出するという内容なんですって。

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【奇跡のお話】海軍にいたときに誰かに盗まれたエドじいちゃんの大切な腕時計が、53年後に巡り巡って 戻ってきたぞーっ!

これまでの人生、大切なものをなくしてしまった経験のひとつやふたつ、皆さんにもあると思います。同じものを買えればよいですが、世界にふたつとない思い出の品であったら? 泣いても泣ききれないという人もいるでしょう。

ニューヨークに住むアメリカ人のエド・グレガーさんもそんな人の一人。今から半世紀以上も前の1958年。彼は高校の卒業祝いに叔母からブローバというブランドの23金の腕時計をもらったそう。時計の裏側には彼の名前と卒業の日付が彫られていたといいます。しかしその後、海兵隊にいたときに時計は誰かに盗まれてしまうことに……。

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