「歯医者」にまつわる記事

顔を変えなければいけない「顎変形症」の壮絶な手術と術後のガチ体験記【美容整形ではなく歯列矯正】

「歯医者さんで美容整形するみたいなものですね」

2年前の冬、とある大学病院に歯列矯正の相談をしたところ「手術が必要」と言われました。歯医者で手術が必要だなんて初めて聞いた私は目をパチクリ。しかも顔周りの手術になるので、「顔が変わる」と言われました。それはもう美容整形に近いくらいの変化だとか。

こっちとしては、「キレイな歯並びになるしキレイな顔になる(たぶん)なら、問題ないです! むしろやってください〜」とルンルンでお願いしました。しかしこれがどれほど大変なものだったか、当時はわかっていませんでした。

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シニア世代が失って最もショックだったのは「歯」…その理由に考えさせられる /「化粧にいろいろ手をかけるより、歯に気を使えばよかった」など

本日4月18日は「よい歯の日」! 女子のみなさんは、健康のため、エチケットのために歯磨きやデンタルケアをしっかりしている人が多いと思いますが、なかにはお手入れを怠っている人もいるかもしれません。そんなみなさんにぜひぜひ言いたい……「歯を大切にしよう~!」

アライン・テクノロジー・ジャパン株式会社が「よい歯の日」に合わせて、60代以上の男女400人に行った「歯並びと歯の残存数に関する意識調査」によると、シニア世代が失ってから一番後悔したもの第1位は「歯」で、「メイクよりも歯に気を使えばよかった」という女性もいることが判明。歯ってものすごく大切なのです!

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治療中に「ウォーリーをさがせ!」ができる歯医者さんがあるんだって! でも見つけられる自信がない…

いくつになっても、歯医者さんへ行くのはユウウツなもの。でもこんな仕掛けがある歯医者さんなら、喜んで通っちゃうかも!?

海外掲示板「reddit」にmtmannionさんが投稿したのは、歯医者さんの天井にあるポスターが貼り付けてある写真です。

ポスターに何が描いてあるのかよーく見てみたところ……。あ! これ、世界中でヒットした「ウォーリーをさがせ!」ではないですか!

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【素朴な疑問】歯医者さんに「左手をあげるタイミング」について聞いてみた / 痛かったら積極的にあげてもいいことが判明

記者(私)がこの世で苦手なもの、それは恐竜と歯医者。恐竜と歯医者が苦手だな~、と自覚しているワケですが、なぜか巨大な恐竜のモニュメントを目の当たりにしたり、虫歯ができやすかったりと、恐竜と歯医者に縁のある人生なのです。

現在も歯医者さんに大絶賛通い中であり、歯医者さんに通うことにかけてはセミプロの域に達しているのではなかろうかと……ああ、イヤだ。あの音も振動も本当にイヤだ。「痛かったら左手をあげてください」と言われるたび、ずっと左手をあげっぱなしにしたいなぁ~なんて(真顔)。

まあ、そうは言っても、実際のところ左手をあげたことがないのです。我慢のできないオバサンだと思われたくないし、何者かに白旗をあげた気分になりそうだし……つか、どれぐらい痛ければあげてもいいの? つか、本当は左手をあげる人なんていないんじゃないの? 

一体、どんなタイミングで左手をあげればいいのだろう……。そんな疑問を解決すべく、ビビりながら歯医者さんに「左手をあげるタイミング」について聞いてみました。

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お嬢様、歯磨きの時間でございます…「執事歯科医師」が膝枕で歯みがきをしてくれる歯医者さんが登場したでござる!

キレイな歯は美人の証! ということで、日夜デンタルケアに励んでいる乙女たちも多いのではないでしょうか。芸能人やモデルみたいな真っ白な歯、憧れますよね♪

東京・六本木の歯医者さんには、「執事歯科医」が膝枕で歯みがきをしてくれるサービスがあるみたいです。執事姿の歯医者さんが膝枕で歯みがき……って、恥ずかしくて口を大きく開けられないよぉ~。ドキドキ……。

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世界初の「マイメロ歯科医院」が埼玉県にオープンしたんだってぇ~!!! Twitterユーザーの声「行ってみたい」「これはいい!」

こわくて、こわい歯医者さん。別に歯科医師がこわいワケではなく、あの歯医者さん的空間がたまらなくこわいのです。記者は子どものころから歯医者さん的空間におびえ、泣きわめいて脱走するなどし、非常に歯医者さんにご迷惑をおかけしたものです。そんでもって、大人になってもこわいんだよなぁ~、これが。

そんな記者でもこわがらずに行けそうな歯医者さんが、埼玉県草加市にオープンしたようです。あの大人気キャラクターのマイメロディをイメージキャラクターにした歯科医院らしく、そんなことされるとちょっと行ってみたくなるのです。

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クレヨン彫刻が精巧で超クール! 歯医者さんのアノ道具を使用して作ったそうな

当サイトで以前お伝えしたアート作品の中に、口紅を彫って作る「口紅彫刻」なるものがありましたが、本日みなさまにご覧いただくのはその、クレヨン版! 言うなればそう、クレヨン彫刻なのでありますっ。

米カリフォルニア在住のアーティスト、Hoang Tranさんが手掛けたクレヨン彫刻シリーズ『Wax Nostalgic』はすべて、超がつくほどの精巧さとどこか素朴な質感、その絶妙なバランスが最大の魅力です。

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