砂時計ならぬ「泡時計」が幻想的… 気泡が消え行く様子が時のはかなさを表しているかのようです

儚いからこそ美しいものってありますよね。考えてみれば「泡」もそのひとつかもしれません。いつかパチンと弾けてしまうからこそ、今ある姿が尊かったりするものです。

今回ご紹介するのは、砂時計ならぬ「泡時計」。ガラスの瓶の中で大小さまざまな泡が消えていく光景からは、皆さんもきっと目が離せなくなるのではないでしょうか。

→ 続きを読む