【リアル人魚】79歳 現役潜水夫の大親友は「コブダイの頼子」 弱っているところを助けて以来、約30年の仲なんだって

房総半島の南端、千葉県館山市にあるダイビングサービス「波左間海中公園」の社長、アラカワヒロユキさんが海に潜り始めたのは18歳のとき。79歳となった現在も、潜水夫として海に入り続けているのだそうです。

そんなアラカワ社長の約30年来の親友は、コブダイの頼子(よりこ)。水深17メートルに設置された大鳥居の鐘を叩くと、どこからともなくやってきて、アラカワ社長のそばにすーっと寄ってくるんですって。

その様子をとらえた映像がYouTubeに公開されているのですが、ほんと~~~によく懐いてるっ!

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