「肖像画」にまつわる記事

「キャンパスの上に肖像画を描くよりも楽しい」あえて絵の道具に肖像画を描き続けるアーティストの作品がとってもユニークです♪

アメリカ・ロサンゼルスを拠点に活動するアーティスト、アレクサンドラ・ディロン(Alexandra Dillon)さんは、絵描きであり彫刻家。ほかの絵描きと違うところは、キャンバスにしているものが極めて独特であるという点です。

ディロンさんがキャンバスにしているのは、アーティストたちから寄贈された使い古しの絵筆古道具など。これにさまざまな肖像画を描いては、この世に2つとないユニークなアート作品を生み出しています。

絵筆やスコップ、刃物や南京錠など、さまざまなものに描かれた顔はどれも印象的で、時間を忘れて見入ってしまうんですよね。

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もしもディズニー・プリンセスたちがルネサンス期にいたら? 今とは美の基準が違う肖像画が興味深い!

もはやPouchのシリーズ記事といっても過言ではないもしもディズニー・プリンセスが○○だったら」。

今回はその新バージョンともいえる、「もしもディズニー・プリンセスたちがルネサンス期にいたら」をご紹介します!

おめめパッチリ、スリム体型でおなじみのディズニー・プリンセスたちですが、もしもルネサンス期の美女として生きていたなら……? あらら、美の基準が今とちがうだけに、描かれる肖像画もいつものプリンセスたちとはまったく違ってくるみたい。

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自撮り写真がピカソやゴッホの作風に大変身! 画像を投稿するだけで “肖像画” を作成してくれるサイトを見つけたよ♪

多くの有名画家が手掛けている、肖像画。人気画家に描いてもらうことがステイタスシンボルとなっていた時代もありました。

パブロ・ピカソに葛飾北斎、フィンセント・ファン・ゴッホ……。 “巨匠” “天才” などと称される彼らはもうこの世にいないけれど、もしも現世に存在していたとしたら、こんな肖像画を描いてくれるかも?

ご紹介するのは、好きな画像を有名画家たちの画風テイストにアレンジし、再現してくれるウェブサイト、「deepart.io」。

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チョークだけでこのクオリティー! 写真と見紛うほどリアルな「黒板肖像画」を発見

黒板にチョークで落書きをした経験、きっとあなたも一度はありますよね。でもここまでのクオリティーは、さすがに出せないかも!?

ご紹介するのは、セビリア生まれの画家Ruben Bellosoさんが描いた、見事なまでの肖像画。弱冠26歳のBellosoさんが製作に用いるのは、黒板とチョーク。この方たったそれだけで、まるで写真かと見紛うような肖像画を描いてしまうんです。

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