
ぼちぼち暖かくなってきたので、そろそろ本格的にアウトドアの準備を始めておきたいところ。
アウトドアブランドのロゴスでは、気軽に炭火焼きができちゃう卓上コンロを発売しています。これひとつあったら、アウトドアはもちろん、キャンプやお花見でも重宝しちゃうのでは……!!
そのほかにも、アウトドア気分を盛り上げてくれるアイテムが勢ぞろいしているの。さ~て、どれからそろえましょうかね?
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
【ロゴス最新作まとめ】
・卓上水コンロ
水を入れて使用する「水冷式」を採用したコンロ。熱の伝わりを抑えるため、本体が熱くなりにくく、卓上でも安心して調理ができるのだそう! 本体に水を入れ、火床をセットして炭に着火して、焼き網を乗せるだけで準備が完了します。
しかもコンパクトサイズなので場所も取らず、キャンプはもちろんベランダでも使えちゃう。パーツも少ないからお手入れもラクチンなのだとか。
価格:4980円
参照元:LOGOS、プレスリリース、楽天市場、Amazon
・ハイパー氷点下クールボックス・スリップリッド
これから暖かくなってくるとクーラーボックスは手放せません。ドリンクを冷やしておきたいし、BBQの食材を保存するのにも便利だしね。
こちらはLOGOSが誇る高機能クーラー「ハイパー氷点下クーラーシリーズ」から登場した、シリーズ最高峰の保冷力を持つ新モデル。別売りの最強保冷剤「氷点下パック(R)」シリーズと併用することで、なんと6日以上も氷が残るほどの保冷力(!)を実現するというんです。軽量なので持ち運びもスムーズ。
価格:40L 3万9000円 / 55L 4万8000円
参照元:LOGOS、プレスリリース、楽天市場、Amazon
・(野電)エレキャン・HIMONOドライヤー
キャンプでも本格的に干物がつくれちゃうフードドライヤー。食材を切ってトレーに並べるだけで、干物はもちろん、ドライフルーツや乾燥野菜、ビーフジャーキーなどをつくることができます。
天日干しではないので、お天気を気にする必要はないし、虫や鳥などの被害を心配することもありません。自宅でも使用できるので「キャンプのための備蓄食を用意する」といった使い方もいいのでは♪
価格:1万3700円
参照元:LOGOS、プレスリリース、楽天市場、Amazon
・無煙 メシ暖房グリル(ファンの力で火力抜群)
1台で2役を楽しめる暖房グリル。焼網と炭のあいだにボウルを挟めばBBQグリルに、ボウルを外せばストーブとして使えちゃうんです。
煙を抑えながら調理ができるから、キャンプだけでなく、ベランダや庭でもBBQを楽しめるそう。本体が熱くなりにくいため卓上での使用も可能です。春といってもまだまだ冷えるので、暖房としても使えるのはありがたいよねっ。
・(野電)エレキャン・エアコン-BF
日本の夏は暑すぎる。だからこそ、アウトドアにおいても冷房は欠かせませんよね?
こちらは猛暑でもテント内で快適で過ごせるアウトドア用のポータブルエアコン。キャンプ場の電源サイトやポータブル電源からの給電することで屋外でも使えます。付属のホースを使用すれば、冷却したい場所へ冷気をピンポイントで送ることも可能。家でも使用可能なので防災対策としても◎。
価格:5万8800円
参照元:LOGOS、プレスリリース、楽天市場
・neos PANEL リビングドーム M-BF
家族でキャンプをするとき「もうひとつ空間があれば…」と考えたことはありませんか? こちらはリビングと寝室が一体化した2ルームテント(!)なので、その願望を実現できちゃうというわけ。
リビングにぴったりな前室は開放感たっぷりで、着脱簡単なインナーテントを外すと「大型スクリーンタープ」としても活躍してくれるそう。連結用ジョイントも装備しているため、テントと車をつなげて空間を拡張することもできちゃいます。
価格:5万9800円
参照元:LOGOS、プレスリリース、楽天市場、Amazon
・アウトドアでも使えるホワイトカラー
野外だと汚れてしまうので「白は避けている」という人も多そう。でもね、ロゴスでは汚れてもさっと水で洗い流せる「ホワイトカラー」のアイテムを発売しているの~!
ラインナップはチェア2種類+キャリーカート1種類です。使用されている素材は通気性にも優れているため、汗をかいたままでも蒸れにくく、濡れた水着のままでも快適にくつろげるし、汚れた荷物も気兼ねなく載せられるのだとか。
価格:6580円~
参照元:LOGOS(1)(2)(3)、プレスリリース、楽天市場、Amazon
ああ、いますぐキャンプに行きたい~っ! まずはロゴスで必要なものを調達してから計画を立てよっと。
※価格はすべて税込みです。
執筆:田端あんじ (c)Pouch