春夏のお出かけ用に新しい保冷保温のバッグが欲しいなと思っているなら、2026年4月7日発売の『InRed(インレッド)』5月号をチェックすべし。
だって、付録に「Coleman(コールマン)」の優秀バッグ2種類が登場しているのですから……!
編集部に実物が届いたので、通常号・増刊号、それぞれのバッグの便利ポイントを徹底的にご紹介します。
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
【通常号:色々使えるトート&アルミバッグ】
通常号(1680円)の付録は「Coleman(コールマン) セットでも別々でも使える!トートバッグ&マチ広ボックス型アルミバッグ」。トートとアルミバッグの豪華2点セットです。
ロゴが入ったシンプルでかわいい「トートバッグ」のサイズは(約)高さ24.5×幅39(底幅22.5)×マチ16cm。
ちょっと大きめのランチバッグぐらいの大きさですが、マチが広いから見た目より収納力があり、お出かけにちょうどよさそう!
【アルミバッグとセットでも使える】
セットの「マチ広ボックス型アルミバッグ」は(約)高さ14.5×幅21×マチ14.5cm。実はコールマンのコンパクトハンドクーラー「テイク6」にピッタリ収まるサイズなんだとか。
公式サイトによると350mLの缶が6本入るサイズとのことですが、500mLのペットボトルを横にした状態で4本もジャストフィットでした。
アルミバッグはトートバッグにちょうど収納できるから、セットで使えばお花見やピクニックで大活躍してくれると思います♪
【増刊号:大きめ撥水加工バッグ】
同日発売される増刊号(1640円)の付録は「Coleman(コールマン)3つの外ポケットが便利!内側シルバーの撥水加工バッグ」。肩にかけられる長さの持ち手が付いたビッグサイズのバッグです。
ファスナー付きで、内側はシルバーのアルミシート。そしてサイズは(約)高さ41×幅43×マチ13cmと2Lのペットボトルも縦に入る大容量!
やや薄手の生地ではありますが、しっかりした縫製だから長く使えるのではないでしょうか。
【撥水加工で超便利】
外側は撥水加工だから雨の日でも安心です。3つの外ポケットには結露したペットボトルや濡れた折りたたみ傘を入れておけます。
さらに、縫い付けられたゴムバンドで小さくまとめられるという完璧っぷり。荷物が多い日のサブバッグや、食料品を入れるエコバッグとしてヘビロテ決定です。
【絶対使えるバッグでした】
シンプルなロゴ入りデザインに使いやすさが考えられたバッグは、お出かけシーンで大活躍すること間違いなし!
春夏のレジャーやお買い物用の保冷バッグは、今のうちにゲットしておきましょう♡
※本文中の価格はすべて税込です。
参考リンク:宝島チャンネル、通常号[Amazon][楽天市場]、増刊号[Amazon][楽天市場]
執筆・撮影:五條なつき
Photo:(c)Pouch