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新宿住友ビルを8つのエリアでジャック!ほぼ日の人気イベント「生活のたのしみ展2026」で体験できること

約1時間前

じわじわ気温が上昇してきたので「お出かけしたいけど暑いのはちょっと…」としり込みしている人もいそう。

それならば、涼しい屋内で開催されるお買い物フェス「生活のたのしみ展2026」へ足を運んでみてはいかがでしょうか。屋内なら日差しやお天気も気にしなくてすみますしね。

うつわ、化粧品、ファッションにジュエリー、オーダーメイド……会場内には魅力的なお店がいっぱい! 特別なセレクトショップや食堂もあるみたいですよ。

【どんなイベント?】

衣食住にまつわる “素敵なもの” が集まる「生活のたのしみ展2026」。ほぼ日が主催している人気イベントで、2026年6月1日から6月7日まで東京・新宿住友ビル 三角広場にて開催されます。

三角広場は「屋内」なので暑い日でも快適♪ しかも都営大江戸線「都庁前」駅 直結なんですよ(東京メトロ丸ノ内線「西新宿」駅 徒歩4分 / JR線ほか「新宿」駅 徒歩8分)。

会場は8つのエリアに分かれており、エリアごとのテーマに沿った全52店舗が並びます。入場料は無料、期間中は毎日11時から19時まで実施(※最終日のみ18時まで)していますよ〜!

【体験できること】

さてさて、それではここからは8つのエリアをご紹介していきますねっ。

①おいしいもの / サニーイエロー

湖池屋とほぼ日でつくる「あげたて新じゃがポテチ®直売所」をはじめ、おいしいものが集結するエリア。ほぼ日スタッフおすすめのフードセレクション、とびきりおいしい焼菓子がならぶ焼菓子パラダイス、幻のレストランとも呼ばれる軽井沢「LA CASA DI Tetsuo Ota」のシェフが手がけるお菓子など、目移り必至のラインナップ。

②日々の暮らしに寄り添うアイテム / マリンブルー

ガラス、うつわ、家づくりの材料と道具など、毎日の暮らしがより素敵になるアイテムが並ぶエリア。靴や靴下、バッグなど、お出かけの必須アイテムもたっぷりそろえているみたい。

③夏の必需品 / パッションオレンジ

ひんやりグッズをはじめ、hibiのお香、吊るして飾る植物「ハングボール」などを取りそろえたエリア。毎回人気だというヘアメイクアップアーティスト草場妙子さんの化粧品、青森ヒバのお店「Cul de Sac-JAPON」による財布など、夏の暮らしをワンランクアップさせてくれる商品も◎。

④初出展のお店や特別なセレクトショップ / すいかグリーン

時計や電卓でおなじみのCASIOをはじめ、初出展のお店がずらりと並ぶエリア。絵、革製品、傘など多様なアイテムがそろうほか、「羊毛フェルトのくま」で知られるSleepy Sheepさんのお店や、ほぼ日グッズが買えるお店もあるそう。さらには、突然なにかがはじまるミニステージ「たのしみピーチクパーチク」も登場します。

⑤ファッション / ハイビスカスレッド

初夏の気分が高まる服や雑貨が並ぶエリア。「必然的にシンプル」をコンセプトにしたブランドであるYAECAが初出展するほか、モデルのKanocoさんのお店、リトアニアリネンのお店fog linen work、毎回人気のブランドSTAMPSも登場。ほぼ日ストアで不動の人気6ブランドが集結します。試着もできるよ!

⑥ジュエリー / シャイニーアイランド

ジュエリーブランドが勢ぞろいするエリア。金、純銀、天然石に加えて、貝やビーズ、ガラスのアクセサリーなどもラインナップ。アレンジが苦手な人も安心して使えるserial numberのヘアアクセサリー、指時計のmocoもやってきます。

⑦自分だけの逸品 / あじさいパープル

オーダーメイドできるお店がそろうエリア。「書くこと」をテーマにした文具店カキモリ、ぴったり合うめがねを提案してくれるめがね舎ストライク、履きやすい靴で大人気のNAOTなど、唯一無二のお店がいっぱい。

⑧ごはん処 / デリシャスストリート

ふたつのゾーンに分かれている飲食エリア。豚とキャベツをテーマにしたおいしい食堂「ほぼの駅食堂(SHINJUKU)」と、ビビン麺やホットサンドが並ぶ「テイクアウト」を楽しめます。テイクアウト=家に持ち帰れるメニューではなく、ベンチやカウンターなど会場内でいただくことができるそう。

どうです? ものすっごく充実しているでしょう?

ちなみに……「生活のたのしみ展2026」には事前予約が必要なお店やイベントもあるみたい。詳しくは参照サイトからチェックしてみて♪

※最終入場は18時45分(最終日は17時45分)となります。

参照元:生活のたのしみ展2026プレスリリース
執筆:田端あんじ (c)Pouch

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