美しい街並みや豊かな自然、洗練された文化などで人気の北欧。その魅力に気軽に触れることができる「北欧伝統フェア2026」が今年も開催されます!
場所は東京・西荻窪。ゴールデンウィーク期間ということもあって、ふらりと気軽に訪れるのにぴったりですよ♪
美しい街並みや豊かな自然、洗練された文化などで人気の北欧。その魅力に気軽に触れることができる「北欧伝統フェア2026」が今年も開催されます!
場所は東京・西荻窪。ゴールデンウィーク期間ということもあって、ふらりと気軽に訪れるのにぴったりですよ♪
横浜市の中でも、東京湾に面した海沿いのエリアにある「三井アウトレットパーク 横浜ベイサイド」。近隣には「八景島シーパラダイス」などもある、人気のスポットです。
横浜市民の私も、お得な商品を求めてよくこのアウトレットを訪れるのですが、はじめにチェックするのは洋服や靴などではありません。まず狙うのは「生チョコの切れはし」なんです。
実はこれ、横浜発のチョコレート専門店「VANILLABEANS(バニラビーンズ)」の商品。これを買わずして、アウトレットショッピングの1日は始まらないのよ〜〜ッ!
高知へ行くことになったときに高知在住、あるいは出身の方におみやげのおすすめを聞いてみたところ、今まで知らなかった商品をたくさん教えていただきました。
その中から高知旅で実際に購入してきたものと、名前が挙がることが多かったものをご紹介します。
高知に行ったら、これ買って帰れば間違いなし!
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
東京ディズニーリゾート(R)のオフィシャルホテル「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」で、現在「長崎・佐賀グルメフェア」が開催されています。
長崎マリオットホテルの総料理長・榮岩(はえいわ)シェフ監修の郷土料理を、ブッフェスタイルで提供。九州の味わいを堪能できる「本格ご当地グルメ」が好評で、開催期間の延長が決定したんですって。
ご招待いただいて、実際に味わってきました!
TOKYOROOMS展 〜40の部屋、40通りの生き方〜
ふと非日常的な気分を味わいたくなったとき、私はアートを観に行きます。
ほんのひとときだけでも、思考を解き放ってくれるというか、心が慰められるというか。どんなジャンルのアートでも「ここではないどこか」へ連れ去ってくれる力をもっているような気がする……!!
現在開催中の展示&アートイベントにも、そうした気分になれそうな企画があるみたい。いくつかピックアップしてみたので、さくっと足を運んでみませんか。
旅先で味わうご当地グルメは、旅行での楽しみのひとつ。でも「今日はいっぱい観光して疲れたから、夜はホテルでなにか手軽に食べたいな…」なんてときもありますよね。
先日、私も石川県と富山県へ遊びに行った際に、そんな気分の日がありました。そんなタイミングで出会ったのが「能登豚ミルフィーユカツサンド」と「カウヒー」という2つの商品。
これが、ホテルの部屋でのんびり食べるのにもピッタリなうえ、その土地ならではの味もしっかり味わえる大正解なコンビだったんです!
今年2026年のGWはどう過ごす? もしもまだ予定を決めかねているのなら「野外映画」に行きませんか?
東京・渋谷で開催される「SHIBUYA STREAM THEATER WEEK」には新旧の名作が勢ぞろい。しかもね、今年度のアカデミー賞を席巻した映画『罪人たち』も鑑賞できちゃうんです。このラインナップ……ヤヴァイ!!!!!
実は、富山県は知る人ぞ知る!? かまぼこの名産地。私が旅行で訪れたときにも、おみやげショップでいろんなかまぼこを目にしました。
そんななかでも個人的に気になったのが、なんだかスタイリッシュでオシャレな「棒S(ボウズ)」というスティックかまぼこなんです。
こちら、富山を代表する老舗かまぼこ専門店が手がける人気商品なんですが、なんと『バナナマンのせっかくグルメ!!』でも紹介されたことがあるんですって〜!
今週末にどこかへお出かけしたいな……と考えているのなら、陽気で情熱的なラテン文化が集結する「サルサストリート2026 スミダ デ スダーダ」へ出かけてみない?
会場は、東京・隅田公園の「そよ風ひろば」です。思いっきり日本なんですけども、中南米のグルメやカルチャーを体験できちゃうの。これからの季節に大活躍してくれそうなファッション雑貨もたっぷりありますよ。
春ですねぇ。暖かい日差しに誘われてどこかへお出かけしたくなったなら、蚤の市へ出かけてみませんか。
蚤の市とは、古着や古道具、アンティークなどを販売する青空市場のことです。
東京・赤坂にあるアークヒルズで開催される「赤坂蚤の市 in ARK HILLS ~12th Anniversary~」にはヴィンテージやアンティークアイテムが大集合。なんと130店舗以上が参加するんだって~!
旅行へ出かけたら、その土地ならではのグルメをおみやげに買うのも楽しみのひとつ。帰宅後に思い出を振り返りつつ食べるというのも、これまた至福なんですよね〜。
私も石川県の金沢へ行った際に、ご当地らしさのあるひと品を買って帰ってきました。和と洋が融合した新感覚のスイーツなんですよ〜!
春から初夏にかけては、外で飲むビールがうまい♪ おいしいドイツビールが飲みたい気分なら横浜赤レンガ倉庫で開催される「ヨコハマフリューリングスフェスト2026」に出かけてみるといいかもしれません。
ドイツビールのイベントといえばオクトーバーフェストが有名ですが、こちらのイベントではドイツの春祭りを本気で楽しめるのだそう。ちょっとした海外旅行気分も味わえそうじゃないですか。
富山県へ行った際に、おみやげショップでゲットした「白えびみそ汁」と「白えび万能調味塩」。富山といえば白えびだよね!なんて軽い気持ちで買ったのですが、これが想像以上に実力派で驚きました。
どちらも1度食べたらヤミツキになるほどおいしかったうえ、料理がマンネリ気味かもってときにこのコンビを投入したら、いつもの食卓をより豊かに彩ってくれたんです〜!
小泉セツと八雲(ラフカディオ・ハーン)夫妻をモデルにした、NHKの連続テレビ小説「ばけばけ」が大好きだった私。物語が最終回を迎えてからというもの、心にぽっかりと穴が空いたような気持ちになりました。
そんなさみしさを紛らわせようと向かったのは、東京都内の日比谷駅。なぜならここには、ドラマの主な舞台であった島根県のアンテナショップがあるからなんですっ!
島根ならではのアイテムがたくさんそろうこのショップで、「ばけばけ」の思い出に浸れるようなグルメをあれこれゲットしましたよ〜!
東京を代表するアートイベント「六本木アートナイト」。美術館や商業施設など、六本木の街全体が舞台となる現代アートの祭典であり、日没から夜明けまでオールナイトで楽しめることでも知られています。
コロナ禍以降は、しばらくオールナイト開催が見送られていたけれど……なんと今年2026年に復活するの~!!
春になると、おのずと外へ出たくなる───。これはもはや生き物としての性、なのかもしれませんねぇ。
暖かくなり始めたころ、全国各地では野外シネマが開催されるようになります。
横浜・みなとみらいでおこなわれる日本最大級の都市型野外シネマフェスティバル「SEASIDE CINEMA 2026」もそのひとつ。海沿い2kmにわたるベイサイドエリアが “映画空間” へと様変わりするの~!
今年2026年のGWはカレンダーどおりなら5連休(5月2日~5月6日)。平日に休みを取れば、なんと最大で12連休となります。
せっかくのお休みですし、自分をとことん甘やかしちゃいませんか。旅行もかねて遠出するのもいいですね。 Pouch が厳選した話題のスポットで食べて・遊んで・泊まってリフレッシュしちゃいましょ~!
日本に伝わる「香」の文化。その歴史は古く、日本書紀には「淡路島に流れ着いた香木」に関するエピソードも記されているといいます。
この春、銀座・京都・鎌倉で日本の香文化に触れられる「香り博」が開催されることになりました。香りをつくったり楽しんだり、香りを「聞く」という体験もできちゃうんだって……!
東京には “名建築” と呼ばれる建物がたくさんあります。
でも、それらが意外と知られていないことも事実。うっかり見過ごしたり、名建築と知らずにスルーしちゃうこともあるのではないでしょうか。
東京の名建築をもっとよく知るために「東京建築祭2026」に参加してみませんか。文化施設から大使館にいたるまで、さまざまな建物を巡ることができちゃうの!
昭和生まれ&平成生まれが子どものころ見ていたテレビ番組といえば『ポンキッキーズ』シリーズ。
私も昭和生まれですが、もはや「ガチャピンとムックに育ててもらった」といっても過言ではない。Pちゃんやコニーちゃんといった人気キャラクターにもたくさんお世話になりました。
なんと令和のいま、あのころの仲間たちが一堂に会する「ポンキッキ×アート」イベントがおこなわれるというんです。いったいどんな体験ができるのか、ちょこっとのぞいてみましょうか。