「旅行」カテゴリーの記事

本物の無人島で「リアル謎解きゲーム」を開催! 旧日本軍の要塞だったいわくありげな島でリアル金田一少年の事件簿が起こる…!?

自力で脱出不可能な無人島、旧日本軍施設が眠る要塞、とある富豪の莫大な遺産をかけたゲーム……と聞くと、まるでミステリー小説や映画の世界のお話みたい。「『金田一少年の事件簿』かな?」なんて思ってしまいますよね。

そんな究極の設定での謎解きゲームが現実に開催されようとしています!

それが2018年10月6日・7日・8日に神奈川県横須賀市にある無人島・猿島で開催されるイベント「無人島からの脱出~誘惑の殺戮島(インフェルノ)~」。現在、この悪魔のデスゲームへの参加者を募集中なんですが……皆さんは参加してみる勇気ある?

→ 続きを読む

【これはお得】8月のマイリトルボックスは「プリマヴィスタ」アイテムが登場したよ! 旅行にピッタリなコスメと雑貨も盛りだくさんです♪

パリジェンヌを意識したオシャレなコスメや雑貨が、月1回届く「My Little Box(マイリトルボックス)」。箱を開けるまで中身はお楽しみ……というワクワク・ドキドキ感がたまらない、パリ発のサプライズBOXです。

2018年の8月号は旅がテーマ。夏のバカンスにぴったりのアイテムが揃ってます。サンプルが編集部に届いたので、早速チェックしてみましょ♪

→ 続きを読む

【懐かし】関西オンリーの謎の菓子パン「サンミー」ってどんな味? 姉妹品の「ヨンミー」はもっとレアらしい?

先日、神戸ではメロンパンを「サンライズ」と呼ぶという記事をお伝えしました。

さてこのとき、サンライズを中心にパンに関する取材をしていたのですが、「関西には東京で見かけない菓子パンがいくつかある」という地元情報をキャッチ。そのひとつが、今回ご紹介する「サンミー」というものでした。東京では見たことも、聞いたこともない……ですよね? 

関西を訪れる機会があったので、尼崎市のスーパーで入手してきました! どんな味がするのでしょうか? 早速、レビューしていきますよ。

→ 続きを読む

【できれば避けたい!?】結婚相手の実家に帰省したくない理由は? 男女ともに1位は「親戚の集まりが苦手」でした

夏休みやお盆など、大人の皆さんは何かと実家に帰省することが多い時期。ドコモのアンケートサイト「みんなの声」には「奥さんの実家に帰省したくない! 理由は?」なんて質問があがっていました。

結婚すると相手の親とも少なからずつき合いが発生してくるもの。うまくやっていければベストですが、中にはパートナーの親と会いたくない、実家に泊まるのは勘弁……という人もいるようです。

その理由としていちばん多かった回答は? 実はこれ、興味深いことに男女ともに1位は同じ結果になったんです!! それは……「親戚の集まりが苦手」というもの!

→ 続きを読む

日本に住んでるとこんなことで困る! 長期滞在する外国人から聞かれた「どうしたらいいかわからない」8選

海外で生活すること。旅行とは、ひと味もふた味も違ってくるものです。文字通り「生活」をしていかなければならないのだけれど、自分の国では当たり前のようにできていたことが、外国だと勝手の違いに戸惑うことも。

今回は、日本に長期滞在するアメリカ、フランス、フィリピン、スイス、インドの友人たちから寄せられた、日常生活で実際に直面して困った「どうしたらいいかわからない」ことをご紹介します。

→ 続きを読む

【レトロ幻想】大正ロマンが、昭和レトロが光り輝く! レトロモダンな街・佐原を舞台に気鋭のアンティーク店が期間限定ショップを開設

古き良き町並みが残る、千葉県香取市「佐原」。重要文化財の建物が多く現存する小江戸・水郷の町として人気です。

そのレトロモダンな街・佐原に、この夏6日間だけ、レトロモダンなアンティークショップがやってきます。

古い蔵と洋館に並べられる、明治・大正・昭和初期の和家具たち……木のにおいのなか、タイムスリップしたかのような懐かしく奥ゆかしく、そして温かい空間が広がっていることでしょう。レトロモダン好きな乙女、これは出かけてみる価値アリかもですよ!

→ 続きを読む

【ぼっちの夏休み】ひとりでも楽しめる「ナイトプール」「BBQ」「流しそうめん」など9選 #ステキなぼっちの日

ぼっちの夏がやってきたぞぉおお! ブフォオオオオ(ほら貝の音)

「みんなで」という呪いに解放されて、夏を自由に楽しめるのは「ぼっち」という選ばれし人間だけ。そんな「ぼっち」を全力で応援してきたのが、Pouchの「ステキなぼっちの日」シリーズです。

Pouch編集部は全員独身。「ひとりでも楽しく生きていこう…可能性広げてこう…」ということで始まったガチ企画ももうすぐ1年経ちます。

そこで今回はお盆休み特別企画として、夏にオススメしたい「ひとりで行ける夏のイベント」をリンク集としてまとめました。実際に体験してきた本音もまとめてあるので、ぜひ参考にしてね★

→ 続きを読む

【帰省問題】既婚女性のみんな~、お盆は実家に帰る? 夫の実家に帰る? アンケートの結果を見てみると…

お盆休み、結婚している男女にとって悩ましいのが「帰省問題」ではないでしょうか。ネットの掲示板などを見ていても、どちらの実家に帰るかや、帰省で起きるもめごとなどはよく出てくる話題です。

では、世の中の既婚女性は実際どうしているのか? ウエディングパークが20代~30代の既婚女性438人を対象におこなったのは「義父母との関係性」に関する調査。ここに参考になりそうなアンケートがあったので、今回ご紹介します。

結論からいうと、既婚女性のほとんどが今年の夏、夫婦どちらかの実家に帰省予定だそうですよ!

→ 続きを読む

【海外旅行】「Googleマップ」をアメリカ・カナダで開くと情報量が多くて日本の100倍役に立つ! タクシー配車アプリ「Uber」も超使えるよ

海外旅行というと、リピーターとして慣れ親しんだ土地へ行くパターンと、はじめての国、はじめての地域などでドッキドキドン! なパターンがありますよね。

私にとって、この春のカナダ・アメリカへの旅は「ドキドキ」のパターン。特に移動の不安が大きかったため、出発前からWi-Fiの準備、電話のかけ方、バス・地下鉄の乗り方、訪れたい場所付近の地図を確認しまくるなど、もう大忙しでした。

ところが、そうやって事前に準備したどんなモノよりも重宝したのが、日本でも慣れ親しんでいる地図アプリ「Googleマップ」と、お守り感覚でインストールした「Uber(ウーバー)」というタクシー配車アプリだったのです。

2つのアプリの便利さと、私なりの活用術をご紹介したいと思います☆

→ 続きを読む

【注意喚起】ケガ人多し! 「キャリーバッグによる事故」で気をつけたいこと4つ

旅行に帰省にと、夏休みシーズンは駅や空港がごった返す時期です。

そういった場所で起こりがちなのが、キャリーバッグによる事故。「自分も被害に遭ったことがある」、「誰かに迷惑をかけそうになってしまったことがある」人は、ひょっとしたら少なくないかもしれません。

キャリーバッグによる事故の事例をまとめて公開しているのは、独立行政法人「国民生活センター」です。

→ 続きを読む

【穴場】超激安のナイトプール「としまえん」が超充実していた!! 花火あり、グルメあり、謎すぎる映像イベントありの山盛りで1500円であります

行ってみたいけど、正直ハードルが高い。そんな夏の遊び場、「ナイトプール」。

おぼれちゃうのが心配だから……ではなく、「オシャレすぎる空間」に「オシャレすぎる人間」が集まるっていう世界がコワイ。入場料だけで4000円はふつう、なんなら1万円とられるっていう値段に震える。そんなチキンな私にとって、ナイトプール=上流階級セレブ貴族専用の遊び場なのです。

だけど、1度でいいから行ってみたい! ということで探しまくった結果、超庶民的な激安ナイトプールを都内で発見。それは、練馬区にある「としまえん」です。

→ 続きを読む

東京屈指のダンジョン・新宿駅の「誘導標」がマスキングテープになったぞ~! 見慣れた表示がそのまんま再現されてます!

駅構内で見かける “誘導標” マスキングテープにしてしまったのは、「TRAIN(電車)」と「ART(芸術)」の融合をテーマにしたショップ「TRAINIART(トレニアート)」。

これまでにもホームで目にする “駅名標” や “路線図” 、さらには特急列車などの先頭に掲げられた表示板 “ヘッドマーク” を、可愛らしいマスキングテープにしてきているんです。

“誘導標” とは、駅構内にある「14・15 山手線」といった番線案内や、トイレに誘導する案内表示のこと。第1弾として発売された「東京駅」バージョンに続いて、「新宿駅」バージョンが新たに発売されました。

→ 続きを読む

【大阪すごい】デパートで立ち飲みが楽しめる阪神梅田本店の「スナックパーク」が最高すぎた! 500円でワイン飲み放題や阪神名物を味わえます!

この夏、みなさんはどこへ出かけますか? 私は早めの夏休みを利用して、大好きな関西へ行ってきました! 目的は「おいしいモノを食べること」。神戸のパティスリーに京都の甘味処など、関西はグルメの宝庫です。

なかでも外せないのが、大阪の庶民派グルメ! うどんもお好み焼きも、リーズナブルで本当においしいですよねぇ。そんな大阪の味が一堂に集結した「スナックパーク通称スナパー)」をご存知でしょうか?

大阪・梅田にある阪神百貨店内の立ち食い形式の飲食エリアで、どの料理もほぼワンコインで楽しめるとあり、地元の人はもちろん観光客にも人気のスポットです。

1957年の阪神百貨店開店当時からあるスナパーが、2015年から3年に渡る改修工事を経て2018年6月1日にリニューアルオープン! 7月末に足を運んできたので、様子をレポートしたいと思います。

→ 続きを読む

【画像多数】話題のスヌーピーのいる「ピーナッツ ホテル」のお部屋が公開されたよ! 全室ちがった内装で超凝っていました

2018年8月1日、神戸市の三ノ宮駅近くにオープンした「PEANUTS HOTEL(ピーナッツ ホテル)」。スヌーピーをテーマにしたデザインホテルで、18室すべてが異なるデザインという情報がすでに出ていましたが、このたびお部屋の内装が公開に!

これが目にしてビックリ! だって、可愛すぎて「くうぅ~っ!!」なんて身もだえしたくなるようなお部屋ばかり!! スヌーピーの世界観をひと晩かけてゆっくりと、ぞんぶんに堪能できそうなんです。

→ 続きを読む

「ハローキティ新幹線」のバウムクーヘンがあまりにも長すぎるぅ〜! 長さ50cmのかわいいピンク色が特徴だぞ★

2018年6月30日から新大阪〜博多間を運行中の、「ハローキティ新幹線」

スタートから約1カ月が経過した8月1日、「ハローキティ新幹線」をモチーフにしたオリジナルスイーツが登場したようなんです。

ところで引っかかるのは、 “ハローキティモチーフ” ではなく、 “ハローキティ新幹線モチーフ” という点。ザワつく胸を抑えつつ、その姿をたしかめてみたところ……な、な、長すぎる~~~! スイーツなのに、尋常じゃない長さなんですけども~~~!

→ 続きを読む

【超使えた】海外旅行するならレンタルWi-Fi「jetfi」が超オススメ! 2カ国以上立ち寄る方や移動の多い方にぴったりです

今年の春、アメリカ・カナダを旅行してきた私。先日はカナダのナイアガラの滝周辺情報などもご紹介しましたが、この旅行中、持っていてヒジョ〜に心強かったアイテムがあります。

それが、レンタルWi-Fiの「jetfi(ジェットファイ)」。国をまたいでもそのまま使える、つまり設定などの変更が皆無という、周遊旅行にめちゃんこありがたいサービスでした。

このjetfiがどれだけ役に立ったかお伝えしたい……と思ったけれど、いい面だけ書くと広告っぽい! ので、今回は実際に使ってみてわかったjetfiのメリット・デメリットをご紹介したいと思います☆

→ 続きを読む

かき氷にみりんをかけてみた!? 老舗のみりん店が作った進化系和スイーツ「みりんかかき氷」がめちゃめちゃおいしそう!!

本みりんメーカー九重味淋が運営するカフェ・K庵は「みりんの可能性を限りなく表現する料理」というコンセプトを掲げたお店。

夏らしい涼を感じるメニューとして登場したのは……、なんとみりんをかけたかき氷「みりん粕クリームときなこのかき氷」。

え? みりんって、あの調味料のみりん……? を? かき氷にぶっかけたって、あなた、またすごいことするのね……と呆然となっちゃったかもしれませんが、実は煮切ったみりんは普通のお砂糖には戻れなくなっちゃうくらい自然な甘みが美味なのです!!

→ 続きを読む

女ひとりで花火大会に参加した結果…ハマる! これハマるよ!! 屋台で地獄を見たけど「花火はひとりで観るべし」だよ!!

夏にやたら開催される花火大会!

彼氏さんとしっとり、あるいはみんなでわいわい集まって「たまや〜」とか叫びたいものです。しかしいかんせん、周りは既婚者がふえてとっても(幸せで)忙しそう。独身女子の「男子~花火行こうよ~」はちょっと勇気がいる――ならば行こうぞ、ぼっちでな!

毎月1のつく日(1日、11日、21日だけ)は「ステキなぼっちの日」です。Pouchでは担当ライターが体を張ってぼっちの限界に挑み、ぼっちの可能性を広げるべく、世の中のさまざまな場所でぼっちでも楽しく過ごせるかどうかを誠心誠意、検証しています!

今回は、女ひとり花火大会です。花火大会ってカップルとかウェイ集団とかそういう人たちのためのものでしょ? ひとりで行くとか、どんな拷問なのかって話ですが……

70万人も訪れたという「足立の花火大会」にひとりで参加してましたぞ!

→ 続きを読む

美しくもミステリアス!! 身体のパーツと風景を融け合わせたフォト・モンタージュはシュルレアリスムの香り

Monica Carvalho(モニカ・カーヴァホ)さんはスイス生まれ、ベルリン在住のデジタルアーティスト。若いころから夢や魔法といった幻想的なものが大好きだったそう。

そんな彼女が創り出すのは、人間の体のパーツと自然の風景などを融合させた不思議な合成写真! 彼女の作品を目にすれば、皆さんもその世界観に魅入られてしまうに違いありません。

→ 続きを読む

「世界の絶景」×「ドレス姿の女性」の写真アートがあまりに美しくて幻想的 / どの作品も映画のワンシーンのようです

「ドレス姿の女性は世界でいちばん美しいもののひとつ」だと考えるモスクワ出身の写真家Kristina Makeevaさん。そしてそこに素晴らしい景色が加われば、その美しさはさらなるものとなるはず。

そこで彼女が試みたのが、世界中を旅して見つけた絶景にドレスを着た女性の後ろ姿を合わせるという写真アート。ドレスのデザイン、光、自然の風景、建築などの組合せによって、美しさの相乗効果も限りないものに。どれをとってもファンタジー映画のワンシーンのような作品に仕上がっているんです!

→ 続きを読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. ...
  9. 73