「恋愛」カテゴリーの記事

誰もがうらやむハイスペ彼氏をゲット★ でも本当は…うまくいってないんです!! ダメ男に悩む乙女限定の「スナックマリアンヌ」

ここは、恵比寿の外れに佇む雑居ビルの2階、スナックマリアンヌ。ダメそうでダメじゃないちょっとだけダメな男に悩む乙女が夜な夜な集う、憩いの場です。今宵もマリアンヌママに話を聞いてもらおうと、お客さまがやってきたようです。

――カランカラン。

乙女「ひとりなんですけど、いいですか?」

ママ「もちろん。うちは彼氏持ちでも、おひとり様でも大歓迎よ」

乙女「『ひとり身でもいいか』って意味で言ったんじゃないですけど……。それに私、一応彼氏はいます!!」

ママ「もちろん冗談よ。さあ、座ってちょうだい」

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【本音レビュー】子育て中の私が『嫌なこと全部やめたらすごかった』に共感したワケ / 「家事と育児は外注&やりたいときだけ」だってアリ!?

これまでにない猛暑が続く2018年夏。熱中症の危険もかえりみず、炎天下のもとで体育の授業がおこなわれたり、「クーラーは甘え」だとして教室に設置するのに反発する声があったりなどの話を聞いて、こう思った人は多いのではないでしょうか。「我慢は美徳」みたいな価値観はもう時代遅れだ、と。

でも、「我慢は美徳」という価値観は、まだまだ家事や育児にもまかり通っているように私は感じています。たとえば「食洗機はただの手抜き」「子どもができたらオシャレは後回し」とか。

そして、こうした空気を感じ、「結婚しないほうが気楽でいいや」「今の状況じゃ子どもなんてムリ!」って思う人が増えているような気も。

でも、もし「犠牲と我慢? そんなん必要ナシ」「嫌なことはしなくていい!」って言われたなら……? それならもう少し肩の荷が軽くなって、結婚や出産に前向きになれたり、生きやすく感じたりする人も多いんじゃないでしょうか?

今回ご紹介するのは『嫌なこと全部やめたらすごかった』(小田桐あさぎ/WAVE出版)という本。実際に著者は好きなことだけをして最高の幸せを手にいれているそうで、これは仕事・家事・育児の両立という無理ゲーを攻略するための「ショック療法的な一冊」といえるかもしれません。

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結婚式で使われがちだけど…別れの曲だよ! とツッコミたくなる名曲を集めてみた 「エンダァァァァ!!!」も失恋ソングです

以前 Pouch でご紹介した、結婚式で実際に使われた「ウェディングソングTOP20」

こちらの記事で「えんだあああああ〜♪」のサビでおなじみ、ホイットニー・ヒューストンの『I Will Always Love You』が実は別れの曲だということに触れたのですが……。この世にはまだまだ、 “結婚式で使われがちなのに実際は別れの曲” というパターンがたくさんあるような気がするんですよね。

たとえばオフコース時代に制作した楽曲を小田和正さんがセルフカバーした名曲『言葉にできない』は、その代表格といえましょう。

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「好きな相手にストーカーっぽい行為したことある?」8割以上の女子が経験あり! SNSチェックは序の口で中には言えないことをした人も…

20代~30代向け婚活・恋愛情報サイト「愛カツ(あいかつ)」が行ったのは、おそらく誰もが興味を惹かれるであろうアンケートではないかと思うんです。

サイトの読者739人の女性たちに、「好きな相手にストーカーっぽい行為したことある?」と質問。「どれもしたことがない」のLv.0から「言えない」のLv.MAXまで、合計8段階から回答を選んでもらったところ……。

「何もしたことがない」と答えたのが102人に対して、ストーカーっぽいことをした経験があると答えたのは637人……実に全体の86%にものぼったのであります!

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【ドッキリ大成功】結婚式、新婦のドレス姿を見ようと振り向いた新郎。しかしそこにいたのは…!?

結婚式は人生でもっとも素晴らしい日ですが、同時にちょっとしたストレスを抱える日でもあります。一世一代のお披露目ということで、緊張しちゃう新郎・新婦さんって多いみたい。

アメリカ・アリゾナ州にお住まいのVal Zherelyev(ヴァル・ジェレリエフ)さんは、結婚式を前に緊張でガッチガチ。そこで、いたずら好きの新婦・Heidi (ハイディ)さんが思いついたのは、こんなドッキリでありました。

それは欧米の結婚式ではスタンダードな演出である「ファースト・ルック(初めて互いの晴れ姿を見せあうセレモニー)」のときのこと。てっきりハイジさんが立っていると思って振り返ったヴァルさんが目にしたのは……

最愛の新婦ではなく、いかつい男性! そこにいたのは、純白のウエディングドレスに身を包んだ、ハイジさんの兄・エリックさんだったのです!

このいたずらにはその場にいる全員がどっと沸き、ヴァルさんの緊張も一気にほどけたに違いありません。

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新宿2丁目のカフェが「カップル専用パフェ」をスタート! 同性同士でも男女でも2人組なら注文できるよ♡

東京・新宿にあるカフェ「ココロカフェ」が提供をスタートしたのは、夏のデートにふさわしい「カップル専用トロピカルカフェ」

通常サイズの「トロピカルパフェ」の2倍の量があるというこちらのメニュー、注文できるのは“カップルだけ”。ただし、LGBTにフレンドリーな新宿2丁目という土地柄もあり、男性と女性のカップルだけでなく、男性同士でも女性同士でもとにかく2人組であればOKなんです!

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ジャスティン・ビーバーにセレーナ・ゴメスはもったいない!? ジャスティンの電撃婚約に「#SelenaIsFreeParty」が大盛り上がり!

10代のころに出会ってから、幾度となくつき合ったり別れたりを繰り返してきた歌手のジャスティン・ビーバーと女優・歌手のセレーナ・ゴメス。ふたりの関係をときに温かく、ときにヤキモキしながら見守ってきたファンは多く、「Jelena」(ジェレーナ=ジャスティン+セレーナ)なんて造語まで生まれているほど。

けれど先日、ジャスティンはモデルのヘイリー・ボールドウィンとの婚約を電撃発表! これに衝撃を受けたセレーナファンたちの間では今、「#SelenaIsFreeParty」というハッシュタグがトレンドになっていると海外サイト「COSMOPOLITAN」が伝えています。たしかに、ツイッターにはこのハッシュタグをつけてセレーナがフリーになったことを祝福するようなコメントがいっぱい!

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『バチェラー・ジャパン』さながらのサバイバル婚活イベント開催! ハイスペ独身男性の心を射止めるのは女性参加者20名のうち誰…?

現在、Amazonプライム・ビデオで配信中の恋愛リアリティ番組『バチェラー・ジャパン』。一人の完璧なバチェラー(独身男性)を20名以上の女性が奪い合う「婚活サバイバル」となっていますが、それをリアルで体験できそうなイベントが2018年7月7日の七夕に開催されるみたい。

それが婚活イベント「仮面バチェラーナイト」。参加者は「仮面」をつけてトークをする、某IT企業社長などのハイスペック男性が参加、ゴージャスな多国籍料理やワインを楽しめるなど、なにやらバブリーな雰囲気がスゴい……! 夏を前に、ものすごい出会いが見つかったりして!?

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オリンピックイヤーは節目の時!? 2020年までに「恋人を作りたい」「結婚したい」と回答している人がめちゃめちゃ多いみたい

気がつけば、もう2018年。東京オリンピックが開催される2020年まで、あと約2年となりました。

東京で開催されるのは1964年以来で、56年ぶり。日本中が熱狂に包まれることはおそらく、間違いありません。

記念すべき瞬間までカウントダウンに入った今、「東京オリンピックに関する意識調査」を行ったのは、婚活総合サービス「株式会社IBJ」。独身男女2704名を対象にしたこちらの調査で明らかになったのは、2020年を “リミット”や“節目” として仮定している人の多さです。

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視力を失いつつある妻のためにメイクを習う84歳のおじいちゃん / 新たなことに挑戦する姿と夫婦愛にジーンとします

アイルランドに住むモナハン夫妻は、夫のデズさんが84歳、妻のモナさんが83歳。現在、モナさんはだんだんと視力を失いつつあるのですが、そんな彼女のためにデズさんがしてあげていることが話題となっています。

それは「メイク」。いつか完全に目が見えなくなりモナさんが自分で化粧をできなくなる日のことを考え、夫であるデズさんはメイクの仕方を習うことにしたというんです。

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ちょっと男子ぃ~! 異性からご飯に誘われたら「内緒で行く」てどーゆーこと!?

カップルの間でケンカの火種になりがちなのが、「異性との食事問題」

一応行っていいか相手に確認して許可を得たのに、いざ食事から帰ってきたら、すこぶる機嫌が悪い。あるいは許可したものの、夜中までなんの連絡もくれない上にSNSにムーディーな写真をあげているから、激おこしちゃった……。

こういったことは、よく聞く話です。中には「異性と食事にいくこと=浮気」と定義する人もいますから、価値観が違えば、そりゃケンカも勃発しますわな~!

参考までに、アンケートサイト「みんなの声」にある質問「彼氏・彼女がいるときに異性とご飯に行く?」をチェックしてみたところ……総合ランキングでは「内緒で行く」と「話してから行く」が同率だったのですが、男女別で見るとトラブルになるのも納得の結果が!?

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LINEのトークで専門家に恋愛やダイエットなどの相談ができる!! LINEの新サービス「トークCARE」は悩める乙女の強~い味方です

今や私たちのコミュニケーションツールとして欠かせない「LINE」。さまざまなサービスを提供していますが、このたび新たにスタートしたのが「トークCARE」です!

こちらは、恋愛や美容、ダイエットなどさまざまなジャンルの専門家にLINEのトーク上で直接相談できるというサービスなんだとか。使い慣れたLINEを使って友達感覚でプロのアドバイスをもらえるだなんて……スゴくない!?

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【素朴な疑問】昔の恋人にバッタリ再会したらどう感じる? 女「会いたくなかったな…」男性「久しぶり!」と意見が真っ二つでした

街で、職場で、飲みの場で……昔の恋人にバッタリ会うことってなきにしもあらず。そんなとき皆さんならどう思う?

ドコモのアンケートサイトに寄せられた「むかしの恋人にバッタリ会ったら?」という質問。この回答結果を見てみると、全体では「会いたくなかった」と思う人が多いものの、男女別だと異なる結果が出ているんです。

男性と女性、それぞれどんなリアクションがいちばん多かったかわかりますか?

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【これが現実】恋人から「会いたい」て連絡がきたらどうする? 男性「会う」女性「会わない」とまっぷたつに分かれる結果に…!

仕事でクタクタになった後や体調が本調子じゃないときなど、自分が疲れているときにもし恋人から「会いたい」って言われたらーー。皆さんならどうする? 会う、それとも会わない?

ドコモのアンケートサイト「みんなの声」にあがっていたのがこんな質問。先日集計期間が終わり結果が出たのですが……男性と女性で1位の答えがちがったのが興味深い!

さて、「疲れていても会う」という回答が多かったのは男性、女性、どっちだったと思う?

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【ホンマか?】最近の結婚式はケーキの上からフルーツソースをかける「ドリップケーキ」が人気!? 演出のトレンドランキングが発表されました

6月といえば、ジューンブライド! 交際の長いカップルは煮え切らない彼に結婚をほのめかす、絶好の時期かもしれませんね!

そんなジューンブライドの時期に合わせて、ウェディングプロデュースのテイクアンドギヴ・ニーズ社が2017〜2018年に実施された結婚式をもとに「結婚式で人気の演出・余興ランキング」を発表したのですが……。これが、とても衝撃的な結果となっているんです!

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【どう思う?】パートナーが「自分とのプライベート写真をSNSに投稿」するのはあり? 肯定派「浮気防止になる」否定派「別れたときに困る」

恋人と撮った写真をSNSに投稿することは、今や珍しいことではありません。ですが、投稿するほうはまだしも、 “されるほう” の心の中には、さまざまな想いがあるようで……。

「アニヴェルセル総研」が全国の20代~30代の未婚・既婚男女1236名を対象に行ったのは、恋愛とSNSにまつわる興味深いアンケート。

「あなたは、パートナー(配偶者・恋人)があなたとのプライベートな写真をSNSに投稿することについてどう思いますか」という質問にでもっとも票数を集めたのは、「写真の内容によっては構わない」(34.3%)。

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【衝撃】女性の8割が「職場の男性と身体の関係を持ったことがある」ですって〜!? 最多は「付き合う前に関係を持った」でした

職場では、さまざまな人間ドラマが生まれます。その中にはもちろん恋愛も含まれておりますが……今回お届けするのは、なかなか刺激的なアンケート結果。なんと女性の8割が、職場の男性と身体の関係を持ったことがあるらしいのです……!!!

アンケートを行ったのは、20~30代女性向けの恋愛情報サイト「愛カツ(あいかつ)」と「恋愛結婚学研究所」。

注目せずにはいられなかったのは、「愛カツ」読者1162人が答えた「職場の人と身体の関係になったことある?」という質問でして、この中で「身体の関係を持ったことはない」と回答した人は全体の2割ほどにあたる259人。残りは「関係を持ったことがある」と答えておりまして、想像以上に多いのですが~~~!

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【ひえ~っ!!】「離婚したくなる亭主の仕事」の調査結果が興味深い… 夫の年収1500万以上でも「不満がある」という結果に

結婚しても3組にひと組は離婚すると言われる現代日本。いったい世の奥様たちは夫の何に嫌気がさして離婚したくなるんでしょうか。

そのひとつとなるのが「夫の仕事」。リスクモンスターが実施した第5回「離婚したくなる亭主の仕事」調査結果によると、妻の約半数が夫の仕事に不満があると答えたそう! さらに妻の3人にひとりは夫に転職してほしい、10人にひとりは夫の仕事が原因で離婚したいと思っていることが明らかに……。

こわい……外は暑いのになんだかヒヤ~ッとした気分になってきたのは私だけ……? 「離婚したくなる亭主」とは収入が低いせい? それとも仕事内容が原因? こわいけどここはもうちょっと深堀りして見ていきましょう!

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女性たちが語る “自分が浮気した理由” が興味深い…「浮気したパートナーへの仕返し」「夫に気を遣いすぎて疲れて、甘えられる相手が欲しかった」など

恋愛相談を持ちかけられる中で、必ずと言っていいほど出てくるのが「浮気」というワードです。

どちらかと言えば「浮気されてるかも……」という話が多い一方、「浮気をしている」という話ももちろんあって、おそらくですがこの問題は、未来永劫無くならないものと思われます。

この「浮気」に関するアンケートを行ったのは、電子コミック配信サービスの「めちゃコミック(めちゃコミ)」。女性会員1737名と男性会員139名、合計1876名を対象に行った調査には、男女の本音がギュギュっと詰まっています。

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SNS時代にあえて「大人の交換ノート」でコミュニケーションを!  一問一答形式で、普段しにくい会話もじっくり楽しむことができるよ

なんでもかんでもデジタル化されている昨今。そんな今だからこそあえて “原点回帰” したいと思う人は少なくないようで、たとえばインスタントカメラ「写ルンです」がインスタ女子の間で流行ったことは、そのいい例なのではないでしょうか。

いろは出版株式会社が販売しているのは、コミュニケーションの原点に帰ることができそうな「大人の交換ノート」

大人版 “交換日記” ともいうべきこちらのノートをめくってみると、ページの1番上に “相手に対する質問” を書く欄が設けられています。

ノートを交換する相手と定期的に一問一答していくことで、相手の意外な一面を知ることはもちろん、忘れかけていた “スローコミュニケーション” を思い出せそうな気がするんです。

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