春から初夏にかけてオープンするビアガーデン。ここ数年は猛暑が続いていることですし、ビアガーデンを楽しむのなら「今」がベストなのかも…!!
と、いうわけで、ビール好きの私が「GWに遊びに行きたいビアガーデン&ビールイベント」をピックアップしてみました。すべて都内近郊なので、この辺りにお住まいならサクッと遊びに行けちゃいますよ。
春から初夏にかけてオープンするビアガーデン。ここ数年は猛暑が続いていることですし、ビアガーデンを楽しむのなら「今」がベストなのかも…!!
と、いうわけで、ビール好きの私が「GWに遊びに行きたいビアガーデン&ビールイベント」をピックアップしてみました。すべて都内近郊なので、この辺りにお住まいならサクッと遊びに行けちゃいますよ。
今年2026年はポケモンが30周年を迎える記念すべき年。この節目にちなんで特別イベントがおこなわれるの!
イベントの目玉となるのは “ポケモンのフラワーアート” 。しかもね、日本の伝統文化×世界のポケモンが融合した「浮世絵風ポケモン」(!!)を楽しめちゃうというんです。
その街の雰囲気に合わせたお店づくりを大切にしているスターバックス。空間デザインなども店舗によって違うから、旅先でも「このスタバはどんな感じだろう?」と、つい立ち寄りたくなっちゃいます。
そんな私にとって、富山県の「富岩運河環水公園(ふがんうんがかんすいこうえん)」内にあるスタバの富山環水公園店は、いつか訪れてみたいと思う憧れの店舗でした。
なぜかというと、この富山環水公園店は “世界一美しいスタバ” として知られているからなんですっ。スタバ好きとしては、ぜひ行ってみたいと思うでしょ〜!
コミュニケーションツールが目まぐるしく変化していった「平成」という時代。固定電話からポケベル、ガラケー、スマホへと進化していき、SNSという新たなツールまで生まれました。
言葉を交わす方法が変われば、恋愛のかたちも変わります。現在開催中の「平成恋愛展」では、平成を象徴する3000アイテムと共に平成の恋を追体験できちゃうんだって!
少年たちがひと夏の冒険をする映画『スタンド・バイ・ミー』。
線路づたいに旅をしながら、森で野宿をして、川の上に架かる鉄橋で汽車に遭遇する───。おそらく本作を鑑賞したことがある人ならば、どのシーンも鮮明に思い出せるのではないでしょうか。
この春、少年たちの旅を疑似体験できる野外映画館が開催されることになりました。大人になったいまだからこそ、より深い感動を味わえちゃうかも。
2026年4月9日より、森アーツセンターギャラリーにて開催スタートした「サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史」。
これまで5年かけて全国を巡ってきたサンリオ展のフィナーレとして、内容もパワーアップしているんですって……!
内覧会へご招待いただいたので、幼少期からのサンリオ好きとして会場の見どころをご紹介いたします。まさか、あのグッズたちに会えるなんて思わなかったよ〜!泣
(c) ZUSHI BEACH FILM FESTIVAL All Rights Reserved.
圧倒的映像美で知られる映画『落下の王国』。公開から17年が経過したいまなおカルト的な人気を誇っており、昨年2025年におこなわれた4K デジタルリマスター上映もSNSで話題になりました。
2026年GWにはなんと「逗子海岸映画祭」で上映されるとのこと。逗子の砂浜で、波音を聴きながら『落下の王国』を鑑賞できるだなんて最高すぎない……?
どんなにデジタル化が進んでも、やっぱり紙の本が好き。そんな人は案外多いと思うのです。
実は私もそのひとりで、書店や古本屋さんを見つけると、吸い寄せられるように入っちゃう。もしもあなたも私と同類ならば……東京・神保町で開催される「全ニッポン古本博覧会」に足を運んでみるといいかもっ!
編み物や推し活グッズなどで、若い世代からも注目を集めているDIY。自分も楽しんでみたいな……という人は、東京・新宿にオープンする「ワイワイハンズ(Y!Y! Hands) 新宿店」というショップをチェックして♪
ここでは、スマホケースやスマホキーリングなど、自分だけのカスタムアクセサリーの制作体験ができるんです~っ!!
先日ご紹介した穴場アフヌン「ドーセット バイ アゴーラ 大阪堺」のすぐお隣に、イルカ体験施設「ノアドルフィンドーム」があります。
イルカとのふれあいやトレーニング見学など「体験」を重視しているのが特徴。ご招待いただいて取材してきました。
一体どのくらいふれあえるのか……まったく未知の状態で施設に入ったら、もう目の前にイルカがいる〜っっ!
毎年4月末頃から5月にかけて開花し始める “春バラ” 。ホテルニューオータニ(東京)には赤薔薇が咲き誇る屋上庭園があります。
こちらは知る人ぞ知る庭園でして、ホテル会員など一部の人にしか公開されていないのだそう。でもね、この春には特別限定公開がおこなわれるというんです。幻のバラ園を鑑賞できる大チャンスかも……!!
日本にいながら台湾を体験できることでおなじみ「台湾祭」。今年2026年で記念すべき10周年を迎えます。
アニバーサリーイヤーとなる今回は、1年かけて台湾南部にある台南市とコラボレーションするそう。
台南といえばフルーツの産地として有名ですし、シーフードもおいしい美食の街としても知られています。と、いうことは……おいしいものがたくさん食べられるってことだよね? それって最高じゃんッ!
旅行の途中などに立ち寄るサービスエリア(SA)およびパーキングエリア(PA)。いまでは単なる休憩所ではなく「目的地」として利用する人も増えています。
春の行楽シーズンには、ドライブがてらSA・PAに立ち寄ってみませんか。
旅行情報サイトのじゃらんニュースが公開している「じゃらん 絶景に癒やされるサービスエリア・パーキングエリアランキング」には知られざる絶景ポイントがピックアップされています。最高の景色を堪能できるうえに、グルメや足湯も楽しめちゃうみたいよ♪
文具好きの心拍数をアゲまくる「文具女子博」。定番アイテムから最新トレンドまでそろう日本最大級の文具の祭典が帰ってきますよ~!
今年2026年に開催される「文具女子博トーキョー2026」には昨年を上回る約165社が集結するそう。しかもね、昨今話題になっている「シール」も勢ぞろいしているんですって。まだ開催前だけど、すでにアドレナリンがあふれ出そう!!
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの大人気エリア「スーパー・ニンテンドー・ワールド」が、2026年3月18日に5周年を迎えました!
当日開催されたアニバーサリー・セレモニーには「なにわ男子」が登壇。“無敵” 状態になれる「スーパースター」がテーマのエリアを楽しむ様子や、5周年にしか出会えない限定グリーティングやグッズなどを現地で取材してきたので、メンバーのコメントとともにご紹介しますっ。
取材で訪れた、高知県の「木曜市」。高知ならではの野菜や果物が買える市場とのこと。
実際に訪れてみると、地元ならではの産物が買える……それは間違っていなかったのですが、なぜか市場に子どもたちがい〜っぱい!
観光で訪れる朝市として想像していたのとは、ちょっと違った光景が広がっていました。
前代未聞のテーマで話題となった「うんこミュージアム」。人目をはばからず「うんこ」と連呼できる(?)ことが功を奏したのか、その人気は衰えることを知りません。
2026年7月には、これまでにないうんこ体験ができる新施設が横浜みなとみらいに誕生するのだそう。
いや……「これまでにないうんこ体験」ってパワーワードすぎるでしょ。いったいどんな体験が待っているのか気になりすぎるわっ!!
2021年から日本各地を巡回してきた「サンリオ展」が5年ぶりに東京へ凱旋。新たなコンテンツを加えた「サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史」として帰ってきます。
これにちなんでコラボカフェもオープンするのだけれど、さすがファイナルということで「映えて」おります。展覧会をのぞいたあとに立ち寄りたくなっちゃうはず~!
“えどはく” の愛称で親しまれている「東京都江戸東京博物館(以下、江戸東京博物館)」。老朽化のためしばらく休業していましたが、この春ついにリニューアルオープンするのだそう~!
これにちなんで4年ぶりとなる特別展「大江戸礼賛」が開催されます。再開をお祝いしに足を運んでみない?
上野東照宮ぼたん苑
暖かい日が増えてきた今日このごろ、日差しに誘われて「春の花」が咲きはじめています。
春の花と聞いて、まず桜が思い浮かんだ人もいるでしょうが、まだまだこれだけじゃあない。牡丹にネモフィラ、チューリップなど、これから見頃を迎える花が控えています。全国各地の絶景スポットをまとめてみたので、週末にでも足を運んでみない?