夏のあいだ、生ゴミが出たとき処理に困った人もいるのではないでしょうか。
そんなときに役立ちそうなのが「コンポスト」。家庭で出る生ゴミや落ち葉などを微生物の力を使って堆肥にするシステムで、二酸化炭素の削減にも貢献できる取り組みです。
ある調査によると、なんと9割以上もの人が「コンポストに興味がある」と回答していたのだそう。でも……ぶっちゃけハードルが高そうな気もするよね。いったいどうやって始めたらいいの~~!?
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
夏のあいだ、生ゴミが出たとき処理に困った人もいるのではないでしょうか。
そんなときに役立ちそうなのが「コンポスト」。家庭で出る生ゴミや落ち葉などを微生物の力を使って堆肥にするシステムで、二酸化炭素の削減にも貢献できる取り組みです。
ある調査によると、なんと9割以上もの人が「コンポストに興味がある」と回答していたのだそう。でも……ぶっちゃけハードルが高そうな気もするよね。いったいどうやって始めたらいいの~~!?
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環境のために、脱プラスチックの意識を持つ人が増えてきた昨今。私も、なにか自分にできることから始めたいなと思うようになりました。
そんなとき、アメリカ生まれの調理もできる保存容器「スタッシャー(stasher)」を発見!
約3000回も繰り返し使えるそうで、タッパーやラップを使い捨てすることを思えば、これはかなりエコに貢献できるのでは?
とはいえ、小さいサイズでも1000円以上するので一般的なジップバッグやタッパーに比べるとお値段が高いんですよね。
実際に1ヶ月ほど使ってみることにしました!
最近、「サステナブルな暮らし」というものが気になっている私。サステナブルとは「持続可能な」という意味で、エコバッグを使うのも環境に負荷をかけない「サステナブルな暮らし」の1つなんだそうです。
とはいえ、自身の生活を見つめなおしてみると……ラップやビニール袋などバンバン使い捨てしていて、サステナブルな暮らしにはほど遠い~。
まずは1日の消費量も多いラップから見直してみよう! と思い立ち、繰り返し使えると巷で聞く「みつろうラップ」を実際に作って使ってみました☆