“千代丸たん” と呼ばれ親しまれている九重部屋の力士・千代丸 一樹さんは、「可愛すぎる力士」としてネットを中心に大人気。先輩や同僚たちからイジられまくっていることでも有名です。

2017年4月9日に行われた大相撲富士山静岡場所では、ほっぺをムギュムギュつかまれまくっていた模様。

2017年4月10日に「ほっぺムギュ」写真を投稿していたのは、日本相撲協会の公式Twitter。むくむくのほっぺやあご肉をギュ~っとつかまれ、眉間にしわをよせている千代丸たんのショットが2枚、掲載されています。

【「柴犬の散歩拒否」みたい…】

「可愛い子ほどイジめたくなる」とはよく聞く男性の心理ですが、屈強な力士たちに囲まれムギュムギュされまくる千代丸たんの表情は、正直言って迷惑そう

ですがその顔がどこか “散歩拒否する柴犬” のようで、愛しさがありあまるう! やめたいけど、やめられない。ついついムギュムギュしたくなる。そんな気持ちが沸き起こってしまうのも、わからなくはないのです。

【Twitterの声】

この投稿についた「いいね!」は3000超。コメントも続々寄せられているようで、「いじられてる(笑)」「人気者!」「絶対大砂嵐が一枚噛んでると思ったら案の定(笑)」といった声がある一方、「やめてえええぇー」「まるちゃんかわいそう」といった声もありました。

力士のみなさ~ん、いくら可愛くっても、みんなのアイドル千代丸たんにホントに痛いやつをやっちゃあダメですからね! 柴犬のほっぺをモミモミするかのごとく、ムニムニ優し~く揉んであげてくださいっ。

参照元:Twitter @sumokyokai
執筆=田端あんじ(c)Pouch

▼触りたくなるほっぺ…(と、あご肉)

▼お昼寝中もいじられまくり