1995年1月17日早朝に発生した、戦後初の大都市直下型地震「阪神・淡路大震災」。その規模はマグニチュード7.3におよび、神戸と洲本で震度6を観測したほか、のちの調査においては一部地域で震度7が適用されました。
多くの被害者を出したあの日から今年で31年目を迎えます。
この機会におうちの防災グッズを見直しておきませんか。このところ各地で地震が頻発している昨今、備えを万全にしておきたいものです。
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
1995年1月17日早朝に発生した、戦後初の大都市直下型地震「阪神・淡路大震災」。その規模はマグニチュード7.3におよび、神戸と洲本で震度6を観測したほか、のちの調査においては一部地域で震度7が適用されました。
多くの被害者を出したあの日から今年で31年目を迎えます。
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平成28年熊本地震発生から、もうすぐ1カ月が過ぎようとしています。
今回の地震を機に、防災に対する意識が高まったという方も少なくないことでしょう。そこで、必ず手元に1冊持っておきたいのが、東京都が発行する『東京防災』。
平成28年熊本地震発生から、10日以上が過ぎました。
熊本市男女共同参画センター「はあもにい」によれば、地震などの大規模災害における避難所や避難先では、困っている女性や子どもを狙った性被害・性暴力DVなどが増加するのだそう。
「はあもにい」ではこのような被害を防ぐべく、各所と連携して啓発チラシを作成。「ぜひシェアをお願いします!」と同団体のFacebookアカウントにて呼び掛けています。
2016年4月14日(木)九州地方を襲った「平成28年熊本地震」。時間が経つごとに被害の深刻さが明らかになっています。その状況を知るにつけ「いてもたってもいられない」「ボランティアに行きたい」と考えている方も少なくないのではないでしょうか。
多くのボランティアが全国各地から集まるからこそ、知っておきたい試み。それが、避難所で生活する被災者やスタッフひとりひとりが “自分にできること” を宣言する「できますゼッケン」です。