東京の玄関口であるJR東京駅にはさまざまなお弁当が売られています。
とにかく種類がありすぎて、どれにしようか迷っちゃうほどですが、そんなとき私はいつも「オーベルジーヌのカレー」を選ぶようにしています。だって本当においしいんだもん!
そんなオーベルジーヌが「とんかつ まい泉」と期間限定コラボしているというんです。いや、この組み合わせ……はっきり言って「神」でしょ!!!!!
東京の玄関口であるJR東京駅にはさまざまなお弁当が売られています。
とにかく種類がありすぎて、どれにしようか迷っちゃうほどですが、そんなとき私はいつも「オーベルジーヌのカレー」を選ぶようにしています。だって本当においしいんだもん!
そんなオーベルジーヌが「とんかつ まい泉」と期間限定コラボしているというんです。いや、この組み合わせ……はっきり言って「神」でしょ!!!!!
ヨーロッパでは日本の「カツカレー(Katsu curry)」が密かなブームらしい。
きっかけは、英国の日本食チェーン店がカツカレーを販売したこと。ところが、カツカレーなのに肝心のカツはなく「日本式のカレー=カツカレー」と呼んでいる商品の多いのが現実です。
さて、そんな影響もあってかヨーロッパのアジア食材店で発見したのは『チキンカツカレースタイル餃子』。これは餃子なのか、カツカレーなのか、それとも別の料理なのか、正直謎商品ではあるものの、パッケージに味の素の文字が。
Eat Wellであることを願いつつ、さっそく本音レビューをしていきますよ~!
みなさん、今日、カツカレー食べましたか? 私はさきほどお持ち帰りをして食べました。なんてったって今日は事実上の「カツカレーの日」なのですから!
事の発端は、毎日放送(MBSテレビ)の情報番組『ちちんぷいぷい』にて、「自民党の安倍晋三氏が高級ホテルで3500円以上もするカツカレーを食べていた」と報じたことに始まります。番組内では、その3500円以上という価格に出演者一同が驚愕。「誰が払うんやろ」という声も聞こえてきました。
ところが! ネットのTwitter上では、安倍総裁が云々ということよりも、「3500円カツカレー」そのものに興味が集中。果たしてどんな味なのか。高級ホテルのカツカレーが高いのは当たり前だけど、3500円のカツカレー……たたた、食べてみたい! ――と「カツカレー」がトレンドワードに。