暖かい日も増えてきて少しずつ春の気配が近づいてきているけれど……まだまだウィンタースポーツを楽しみた~い!!
ウィンタースポーツのひとつに「アイススケート」がありますが、2月になってもスケートリンクはまだまだ元気に営業しています。本格的な春がやってくる前に楽しみにいきませんか。
暖かい日も増えてきて少しずつ春の気配が近づいてきているけれど……まだまだウィンタースポーツを楽しみた~い!!
ウィンタースポーツのひとつに「アイススケート」がありますが、2月になってもスケートリンクはまだまだ元気に営業しています。本格的な春がやってくる前に楽しみにいきませんか。
毎月1のつく日(1日、11日、21日だけ)は「ステキなぼっちの日」です。Pouchでは担当ライターが体を張ってぼっちの限界に挑み、ぼっちの可能性を広げるべく、世の中のさまざまな場所でぼっちでも楽しく過ごせるかどうかを誠心誠意、検証しています!
いや〜、今年の冬、クソ寒いですね〜! 寒波だかなんだか知りませんが、あまりの寒さに部屋の中で凍死しそうです。冬はただでさえぼっちに厳しい季節なのに、今年はまた一段と厳しい。先週の関東の大雪、まだあちこち雪の塊が残っていて、わたしは凍結した地面で滑って転びました。
どうせならちゃんとした場所で滑りたい……。というわけで今回は、ひとりスケートリンクです。スケートは小学校の子供会で行った以来、20年ぶりです。果たして滑れるのか?
インドの東北、マニプール州に暮らす7歳の男の子、Tiluck Keisamくん。彼は、たぐいまれなる才能でとある世界記録をたたき出した、天才キッズです。
彼が持つ世界記録、それは、高さ28cmのバーの下をスケート靴を履いて116m駆け抜ける、というもの! 彼に破られる前の世界記録が「50cm」であったことを考えると、Keisamくんとその記録がいかにスゴイのか、おわかりいただけるのではないでしょうか。
今日、12月25日は「スケートの日」だそうです。街中がイルミネーションに彩られ、チキンを買い求める人が列をなし、カップルが腕を組みながら歩いている……そう、これはきっと「スケートの日」だからなんだ(本気)。
それにしても、アイススケートって、難しいですよね! 氷の上に立つだけでもやっとなのに、くるくると華麗にジャンプできちゃうフィギュアスケートの選手とか、ホントにスゴイ! 今夜、ひとりぼっちで過ごす予定のアナタは、「だって私、滑れないもん☆」でOKだと思うのです。