バースデーケーキには欠かせないバースデーキャンドル。夏にピッタリのキャンドルがAmazon.comで販売されていたので紹介しますね。
夏といえば海、そしてプール。プールといえばビキニ! ってなわけで、ビキニをフィーチャーしたビキニキャンドルのセットです。
小さなお友達よりも大きなお友達のほうが喜んでくれそうなキャンドルで、ホームパーティーにももってこい!?
バースデーケーキには欠かせないバースデーキャンドル。夏にピッタリのキャンドルがAmazon.comで販売されていたので紹介しますね。
夏といえば海、そしてプール。プールといえばビキニ! ってなわけで、ビキニをフィーチャーしたビキニキャンドルのセットです。
小さなお友達よりも大きなお友達のほうが喜んでくれそうなキャンドルで、ホームパーティーにももってこい!?
一人暮らしの食卓というのはさみしいもので、どんなにおいしいごはんを作ってもひとりぼっち。どんなにおいしいお惣菜を買ってきてもひとりぼっち。やだ……もうひとりぼっちの食卓なんて……やだ。
そんなオトメにおすすめかもしれない、チョーかわいい「柴犬ハンギングラック」が新発売されました。これさえあれば柴犬と一緒に食卓を囲んでいるような気分になれるかもしれませんヨ!
淡水性の緑藻の一種である、マリモ。北海道・阿寒湖に生息するマリモは、日本の特別天然記念物に指定されていることでも有名ですよね。
そんなマリモをお部屋でオシャレに愛でることができるインテリアが、海外ショッピングサイト「ApolloBox」に登場しています。
「マリモテラリウムキット」と名付けられたこちらの商品は、柔らかにカーブしたスタンドの先端に小さな球体が吊り下げられたビジュアルが美しく、中には直径10mmのマリモが2つ入っています。
以前、Pouchでは、コロンと丸くてもっちりしてる「おもち文鳥」のミニポーチについての話題をお伝えしました。どこにだって連れて行きたくなるラブリーさだったワケですが、今度は……子猫バージョンがデタァー!!!
フェリシモの「YOU+MORE!(ユーモア)」と「フェリシモ猫部」がコラボして、まるで本物の子猫みたいな「もっちり子猫ポーチ」を完成させてしまったようなのです。やばい、めちゃめちゃ愛くるしいんですけど。
シンガポール在住の建築家でデザイナーのサイモン・シュトラウス(Simon Strauss)さんが手がけたのは、切り紙を使った幻想的なライト「キルマ(KIRUMA)」。クラウドファンディングサイト「Kickstarter」にプロジェクトを立ち上げ、2017年8月29日まで支援を募っていますが、目標額をすでに達成している人気の作品です。
「キルマ」とは、日本語の「切る」とエスペラント語で光という意味を持つ「LUMA」を掛け合わせた名前で、非常に神秘的な感じがしますが、見た目もとっても幻想的。
飛び出す絵本のような仕上がりになっていて、明かりを灯すと、お城が宙にふわりと浮いているように見えるんですよ……!
夏といえば背筋がゾゾォ~!とする怪談、怪談といえば妖怪……というわけなのかどうかは分かりませんが、飾っておけばちょっと涼しくなれそうでだいぶ楽しくなれそうなアレンジメントフラワーが新発売されました。
Hibiya-Kadan Styleの限定5店舗で販売されている「ゲゲゲのお花」シリーズは、みんな知ってる「ゲゲゲの鬼太郎」をお花で表現したもの。お馴染みのキャラクターが使われたブーケやプリザーブドフラワーは、とってもかわいくておもしろいのです。
女性誌の付録といえば、いまやバッグやポーチ、コスメなどは当たり前。クオリティも高くて感心せざるを得ませんが、このたびまたまたすんごい付録が登場しちゃいますっ!
それが2017年8月7日発売『InRed(インレッド)』9月号についてくる「ツモリチサト ねこ豆皿4点セット」。
宝島社からサンプルを送っていただいたので、ここで詳しく紹介してみたいと思います!
8月7日に発売される宝島社の「steady.(ステディ)」9月号には、ナノユニバースとムーミン&リトルミィがタッグを組んでお届けする、マルチケース、チャーム、収納トレー大小2種類の計4種類の豪華付録が付いてきます。
今回は発売前に特別に送っていただいたので、実際に手に取ってみた感想をレポートしちゃいます。どの付録もかなり使い勝手が良さそうデスっ♪
以前、セブンイレブンがセブンカフェのコーヒーかすをリサイクルして消臭除菌剤を作ったというニュースをお伝えしましたが、コーヒーに脱臭効果や除湿効果があるというのはご存じの皆さんも多いはず。
今回ご紹介するのは、そうしたコーヒー豆の持つ効果を活かして作られたベッドシーツ! 煎ってひいて粉にしたコーヒー豆を原料につかった糸からできているため、とっても清潔で快適なベッドライフを送れるというわけなんです! こんなシーツ、世界初……かも!!
紙などを挟んで、グリップの部分でもう1度挟み込み固定する。オフィスではおなじみの便利アイテム、ダブルクリップの特大バージョンが、東京・吉祥寺にある文具店「サブロ(Sublo)」で販売されています。
「特大って言っても、大したことないんでしょ?」と鼻で笑っている、そこのお嬢さん。サブロ公式ツイッターの比較画像を見ればきっと、笑ったことを即時に後悔。そしてあまりのデカさに、別の意味で笑いが漏れてしまうに違いありません。
夏フェスに参戦するとき困るのが、ドリンクの置き場所。盛り上がって「わーーー!!」とハンズアップしたくなっても、片手にカップなりグラスなりがあると、両手を挙げるわけにはいきません。
それに、買い物をしたいときやトイレに行きたいときなど、手がふさがっていると何かと不便です。かといって、地面に直接置くのも気が引けますよね。
そんなときに役立ちそうなものがAmazon.co.jpで販売されていたのでご紹介します。「お酒はワイン派」の人は必見、グラスを固定できるうえに、アクセサリーにもなるという、一石二鳥のアイテムですよぉ~!
“漫画の神様” こと手塚治虫先生は、数え切れないほどの名作漫画を世に送り出しました。『鉄腕アトム』や『リボンの騎士』、『ブラック・ジャック』などなど、どれもこれもおもしろくて、代表作をひとつだけあげるなんてことはできないのです。
8月5日から、300円ショップ「3COINS(スリーコインズ)」にて、手塚治虫先生とコラボしたグッズが発売されるようです。数々の人気キャラクターをドット絵にしたデザインがユニークだしかわいい!
もし空の旅が好きなら、ふだん地上にいるときも飛行機気分を味わいたいかもしれません。そんな方たちのために、今回はとーっても素敵なアイテムの数々をご紹介します。
それは、航空機の一部を使って作った家具! ソファやデスク、キャビネットなど「まさか飛行機のこの部分がこんな家具に……!?」と思わず驚く発想がいっぱいです。
儚いからこそ美しいものってありますよね。考えてみれば「泡」もそのひとつかもしれません。いつかパチンと弾けてしまうからこそ、今ある姿が尊かったりするものです。
今回ご紹介するのは、砂時計ならぬ「泡時計」。ガラスの瓶の中で大小さまざまな泡が消えていく光景からは、皆さんもきっと目が離せなくなるのではないでしょうか。
現在NHK Eテレで放送中のアニメ『少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん』。アシベを筆頭とした個性豊かな面々のキャラの濃さ、ゴマちゃんの「キュ~」という可愛らしい鳴き声……私が子供の頃に観ていたバージョンと多少の違いはあっても、世界観は昔のまんま。観るたびほっこり和んでしまいます♪
2017年7月29日から東京・表参道にオープンするのは、期間限定カフェ「GO!GO!ゴマちゃんキッチン」です。
これにあわせて、カフェのデザインをモチーフにしたグッズを販売するオフィシャルショップも、KIDDYLAND原宿店を含む全国10か所で展開されます。ファンなら両方行っとくべし~!
夏といえば野外フェスの季節。というわけで、雑貨も販売するIKEA(イケア)では、ウェブサイトに特設ページを設けて、フェス向けアイテムなどを紹介しているんです……が! その中にちょっとユニークな手作りグッズを発見。
それは、イケアでおなじみの青バッグをリメイクした携帯電話用ケース!
たしかに、野外で雨から携帯電話を守ってくれるこんなケースがあったら超便利。これ、どうやって作るの? 教えて教えてー!
近頃、フリマアプリの人気もあって、手持ちのモノをネットで気軽に売れるようになりましたよね。
売るモノが決まったら、商品の写真を撮らなくちゃ。フリマアプリ上に表示する写真が美しく見えたら、早く買い手もつくはず!
……とはいえ、写真家でもないわたしたちが “モノ” を撮影するときに困るポイント、それは環境が整っていないこと。被写体を魅力的に見えるようにするには、光のかげんをうまく調整したいところ。でも、おうちに “写真撮影のための照明” “撮影のためのスペース” がそろっていることは、そうそうありません。
クラウドファンディングサイト「Kickstarter」と「Indiegogo」に登場した「フォルディオ3(Foldio3)」は、モノをうまく撮影するのにぴったりの、折りたたんで持ち歩くことができるフォトスタジオです。これがあればフリマ用の写真もうまく撮れそう!
ここ最近ではインスタグラマーとしても知られる黒柳徹子さん。美しいものや素敵なものが大好きで、これまでにも、時間をかけて収集したものを投稿しています。以前 Pouch で紹介したアクセサリーや、「ガラスの文鎮」のコレクションをインスタで披露していました。
そんな黒柳さんが、集めたコレクションをずらりと並べた展覧会を行うみたい!
タッグを組むのはオートクチュールビーズ刺繍の第一人者である、ファッションデザイナーの田川啓二さん。2002年に田川さんがテレビ朝日系『徹子の部屋』へ出演して以来の仲らしく、田川さんも黒柳さん同様に美しいものが大好きで、いろいろコレクションしているんですって。