「ほぼ日手帳」にまつわる記事

20年目を迎える「ほぼ日手帳 2021」のラインナップが公開されたよ~! 「ちびまる子ちゃん」や「らんま1/2」など漫画コラボに注目です

2002年版以降、毎年発売されている「ほぼ日手帳」。

20年目を迎える今回のテーマは「handwrite(ハンドライト) / 人は、書く。」

これにちなんで、誰もが知ってる名作漫画ともコラボしていて、どれにしようか目移り必至なんです。

ラインナップの総数は、なんと100以上。あまりに充実しすぎていて、1冊に絞れる自信がないよ……!

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2020年からの5年間を記録できる「ほぼ日5年手帳」はいかが? 1日ぶんのスペースが「ちょうどいい」んです

そろそろ来年の手帳がお店に並び始める頃。来年2020年は東京オリンピック・パラリンピックが開催される節目の年でもあります。

2020年から2024年まで5年分の記録を書き留められる「ほぼ日5年手帳 2020」で日々の記録をつけてみるのはいかが?

落ち着いたブラウンカラーの表紙と、ゴールドの箔押しが目印で、非常にシンプルなので、老若男女問わず愛されそうです。

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「ロフト手帳博大賞」が発表されたよ! 月間、マンスリー、ビジネスなど使い方に合わせたピッタリの手帳がきっと見つかる

今年も残すところ約2カ月。お店には来年用の手帳がずらりと並び出しましたね。なかでもロフトは、個性豊かな手帳の宝庫! 紙の手帳愛用派にとってはスルーできないスポットです。

そんなロフトが「ロフト手帳博大賞」の結果を発表! ロフトユーザーによるお気に入りの手帳の投票結果とあって、かなり手帳選びの参考になりそうなのです〜♪

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「ほぼ日手帳2019」の全ラインナップが発表されたよ~! ドラえもん・テディベア・ミナ ペルホネンなど可愛いデザインがそろってます♪

2001年、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」のオリジナルグッズとして生まれた「ほぼ日手帳」。使い勝手の良さが話題を呼んで、年を追うごとにファンはどんどん増えていき、2018年版はなんと78万部の売り上げを記録したといいます。

そして、ファン待望の2019年版のほぼ日手帳の全ラインナップが2018年8月17日に発表されました!

予告サイトで紹介されている手帳のサイズは大きく分けて4つで、文庫本サイズでほぼ日手帳の基本形ともいうべき「オリジナル」、A5サイズの「カズン」、週間タイプの「weeks」、そして英語版の「Planner」。

さらに、2017年に登場して好評だったという「ほぼ日5年手帳」と、2倍サイズの「おおきいほぼ日5年手帳」も販売されるそう。

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大人気「ほぼ日手帳」が「ドラえもん」とコラボ! 藤子・F・不二雄ミュージアム限定で「ドラえもん手帳」が発売されます

いつのまにやら夏が過ぎ、秋も深まってきた今日この頃。そろそろ来年の手帳をどうするか、考えなければいけない時期です。

老若男女にここ数年大人気な手帳といえば、なんといっても「ほぼ日手帳」。今年は『ドラえもん』をフィーチャーした新商品が川崎市の藤子・F・不二雄ミュージアム限定で登場するんですってよー!

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