「生まれ変わってもまた、この人と結婚したい」そんなふうに思える結婚ができたなら、これ以上ないほどに幸せですよね。
だけど、現実は残酷。だって、30代の既婚女性の半数以上が「生まれ変わったら別の人と結婚したい」と考えていることが判明してしまったんだもの。
「生まれ変わってもまた、この人と結婚したい」そんなふうに思える結婚ができたなら、これ以上ないほどに幸せですよね。
だけど、現実は残酷。だって、30代の既婚女性の半数以上が「生まれ変わったら別の人と結婚したい」と考えていることが判明してしまったんだもの。
ピッとタッチするだけで電車に乗れちゃう交通系電子マネーって、とっても便利です。JR東日本の「Suica(スイカ)」なんかだと、鉄道やバスで利用できるほか、コンビニなどの提携先のお店でも使えてラクチン。チャージがどんどんはかどってしまうのです。
さて、みなさんは交通系電子マネーにいくらずつチャージしますか? 使う分だけチャージするのか、それともど~んとチャージするのか……どうなんだろう?
今年の芸能界は、空前の結婚ラッシュ。年末に向かうに従って、「かけこみ婚」する人も多いのでは?
記者(私)の周囲でも結婚する人、増えてます。結婚に至るまでには、それなりの言葉のやりとりがある。つまりは、正式なプロポーズがある。未婚なうえ、結婚する予定も特にない記者(私)は当然のごとく、そう思っていたのですが……現実はそうとも言い切れないようで。
みなさんに質問。気になる異性とデートする際、相手がお酒を頼まなかったら、どう思う?
ノンアルコールワインの魅力を情報発信していくWEBマガジン『MELLOW(メロウ)』によって公開されたのは、「お食事デートと飲酒」に関するアンケート結果。
いつの時代にもトレンドってあるワケですが、流行に疎いとサッパリついていけずに置いてきぼりをくらうのです。こちらのランキングもほとんど理解できない……(泣)。
日本最大級のティーン女子向けメディア「マイナビティーンズ」では、2015年に流行した「モノ・ヒト・コト・コトバ」の4ジャンルについてアンケート調査を実施。女子中高生1097名から得た回答をもとに、「ティーンが選ぶトレンドランキング2015」を発表しました。
気がつけば、11月も半ば。
みなさま、今年もそろそろやってきますよ。恋人たちのための日、クリスマスが……!!
婚活支援サービスを展開する株式会社、パートナーエージェントがこのたび実施したのは「クリスマスの過ごし方」に関するアンケート調査。
これって食べられるけれど、わざわざ食べるようなもの? ってちょっぴり悩んじゃうものってありますよね! 例えば、お料理に添えられているパセリとか、お刺身のつまとか、あと、お弁当に入っている「鮭の皮」とか。
まあ、記者なんかはいずれも食べちゃいますけど……ほかの人は、どうなのかしら?
突然ですが、みなさんは初めてのデートでキスしちゃうの、アリですか? それとも、そんなのあり得ない?
アンケートサイト「みんなの声」にある質問「あなたは初デートでキスってありだと思いますか?」に寄せられた回答(総投票数:11,963票)を見てみたところ……「状況次第」という声が51%と最も多かったことが判明しました。まあ、ごもっともですよね!
続いて「ありだと思う。」が31%、「ダメだと思う。」が16%と、全体としては「あり」派が優勢。
それでは、全国的に見るとどうなのかと調べてみると「あり」が1位だった県と「ダメ」が1位だった県が、それぞれ1県ずつ存在することが明らかになったの。
突然ですが、皆さんの得意料理はなんですか? 人に尋ねられたものの、特に思い浮かばず「肉じゃがです☆」なんてテキトーに答えちゃった経験、これまでにあったりしませんか?
でもその回答、「なんとなく嘘くさいな」って見破られてるかも……!
なぜなら、アンケートサイト「みんなの声」に寄せられた「なんとなく嘘っぽいと感じる得意料理」についての回答によると、第一位に輝いたのは「肉じゃが」なのです!
ほかにも、カレーや魚の煮付けなど定番料理が次々とランクイン。皆さんが得意料理として挙げてるメニューも、実は「嘘っぽい」と思われていたりして……!?
「気になる男性が自分のことを大切に想ってくれている」と感じるのはとっても嬉しいこと……のはずなのですが、今回「pairs(ペアーズ)」が行った調査により、男性が見せてくれる気づかいに「ちょっと困ってしまったことがある」という女性が多数いることが発覚。
男性が女性のために、よかれと思った気づかいが裏目に出ている可能性があるという、この現実。せ、せつない……一体どういうことなのでしょうか!?
今年もあと2か月。お正月明けに立てた目標、皆さんは達成できましたか。そういえば……忘れてたぁ~という人も多いかもしれません。
今回は、保険相談窓口「保険クリニック」が20歳~60歳の女性500人を対象に行ったアンケートから、今年の目標と達成度、年内にやりたいことなどをご紹介。
2015年をすっきりと終わらせて、2016年を気持ちよく迎えるために、あなたもここで今年を振り返ってみませんか?
昨日11月6日、48歳の誕生日を迎えた元テニスプレイヤーの松岡修造さん。移動するだけで天気や気温にまで影響を与えるほどの熱い男として知られていますが、実はルックス・家柄ともに申し分のないサラブレッドでもあります。彼のようなプリンスと付き合いたいと思う女性もこの世には多いはず……(たぶん)!
さて、アンケートサイト「みんなの声」では、ちょっと興味深いアンケートが実施されています。それは「明石家さんまと松岡修造、一緒に生活するなら?」というもの。
一見、接点がなさそうな組み合わせですが、考えてみると「近くにいるとくどい」度では超ハイレベルなふたり……こいつはかなりの難問だ! さあ、皆さんならどっち!? そしていったい、どちらに軍配が上がるの……!?
そろそろ来年の手帳が気になりだすころ。お店にはたくさんの種類の手帳が並んでいて、毎年どれにしようか迷ってしまいます。一年間使うものだから、なんでもいいや! ってワケにもいかないのです。
ところで、手帳の月間予定を記入するカレンダーって、「日曜日始まり」がいいですか? それとも「月曜日始まり」がいいですか? これ、ホントに意見が分かれるんですヨネ!
春夏秋冬、いつだって恋の季節。
そんなわけでみなさんもおそらく、日々、合コンに勤しまれているのではないかと思います。そこまでではなくとも、1度くらいは、誘われて出かけたことがあるのでは?
さて、合コンの際に必ずついて回るのが、「お会計問題」。
全額男性側が払う場合、男性側がやや多めに支払う場合、そして完全なる割り勘。このやり方次第で、合コンに対する印象が変わってくることもありますよね。
国内景気は回復傾向にあるといわれているけれど、まだまだ何が起こるか分からない今日このごろ。突然、自分の勤めている会社が倒産する……なんて事態にもなりかねないのです。
もし、そうなったとき、あなたならどうする? アンケートサイト「みんなの声」では、「勤めている会社が倒産の危機に陥ったらどうするか」についてのアンケート調査を実施(総投票数:6624票)。47都道府県のうちたったひとつの県だけが、ほかとは違う結果になりました。
淡い淡い恋心だったとしても、忘れられないのが初恋の相手です。アラサー乙女にとってはもう遠い昔のこと、でも、思い出すと胸がキュンとしちゃうのです。あぁ、キュン。
ブライダルジュエリー専門店「銀座ダイヤモンドシライシ」は、20~49歳の男女500名(未婚250名・既婚250名)を対象に「初恋」に関するアンケート調査を実施しました。その結果、初恋の相手に思いを伝えた人の2人に1人が「恋が実った」と回答。ええええ、もしかして、告白していたら……。
最近では、「年の差婚」って珍しいことではなくなりました。もんのすご~く年上のパートナーと結婚する人もいて、愛に年の差なんて関係ないんだなぁ~ってしみじみ。11歳も年下の少女に恋をしたからといって、白目をむく必要なんてもうぜんぜんないのです。
さて、オールアバウトとシーマは、20~40代の既婚女性のうち、配偶者が同い年の人(同い年婚)と、配偶者が10歳以上年上の人(年の差婚)各440名を対象に「夫婦関係」についてのアンケート調査を実施。
もしかしたら、同い年婚の方が仲良し夫婦でいられるの? って感じの結果になりました。
ボケを生かすも殺すもツッコミ次第、なんてよく言われますが、せっかくボケてもツッコミのタイミングが悪かったり、ツッコミ役の人がいなかったりしたら台無しになっちゃうのです。
もんのすご~くつまらないボケでも、ツッコミ方によってはもんのすご~くおもしろくなるし……ボケとツッコミ、なんとも奥深い。
アンケートサイト「みんなの声」では、「ツッコミが上手いお笑い芸人」についてのアンケート調査を実施しました(総投票数:1万2551票)。その結果、まさかのあの人が2位に……これって、世代交代?
ひとり暮らしをしていると、「風邪をひく」など病気になった際、非常に心細いもの。
誰か居てほしい……と思いつつ、病気のときって髪はボサボサ&寝巻のまま、化粧なんてもってのほか、といった状況。あげくお風呂に入ることもできないので、極力、人に会いたくない。そう思う方って、少なくないのではないでしょうか?
本日みなさまにご紹介するのは、アンケートサイト「みんなの声」により明らかになった、ありがた迷惑だなあ、と思う恋人の看病について。
ハロウィン当日まで、あとわずか。参加されるみなさまは当然、もう準備はお済みですよね?
「ホラー系」「可愛い系」「セクシー系」「イロモノ系」……コスプレの種類は数あれど、正直なところ、女子的にはどんな仮装を好むのか?
ちょっぴり気になるこのテーマについて調査してくれたのが、一般社団法人日本ホームパーティー協会。