大切なことは「漫画」から学んだ───。大げさでもなんでもなく、こういう人は一定数いると思います。
たとえばある調査では、なんと9割超もの人たちが「漫画を読んで勉強になった」と回答していたそうです。実際に漫画からなにを学んだのか、みんなの本音をのぞいてみましょうか。
大切なことは「漫画」から学んだ───。大げさでもなんでもなく、こういう人は一定数いると思います。
たとえばある調査では、なんと9割超もの人たちが「漫画を読んで勉強になった」と回答していたそうです。実際に漫画からなにを学んだのか、みんなの本音をのぞいてみましょうか。
2026年の夏も猛暑となりそう。熱中症対策には水分補給が欠かせませんが、実は専門家によると正しくない水の飲み方をしている人もいるそうなんです……!
今回はタイガー魔法瓶がおこなった「熱中症と水筒に関する意識調査」をもとに、医師が推奨する理想的な水分補給の仕方についてご紹介します。
誰にも言えない悩みがあるとき、あなたはどうするでしょうか。
グッとこらえて自分の胸にしまっておくのもいいけれど、どうしたらいいか結論が出ないままでは苦しい。誰かの助言が必要だ。私はそんなときAIを頼ることがあります。
ある調査によると、AIに悩み相談したことがある人のうち、およそ4割が「(AIに相談する前は)誰にも相談していなかった」と回答していたんです。なぜ人間ではなくAIを選んだのか、その理由を聞いてみました。
BBQ、ビアガーデン、お祭り……初夏は屋外で飲むお酒がうまい!
とはいえ、徐々に気温が上がってきているので、体調には気をつけたいですよね。日によっては「夏日」になるところも出てきていますし、暑さ+飲みすぎで具合が悪くなってしまったら元も子もありませんもん!
でもね、ある調査によると、約8割が「屋外だとつい飲みすぎる」と感じているようなんです。自分自身のためにも「医師が推奨する対策」をチェックしておきませんか。
もうすぐ梅雨。この時期って、ジメジメしてるし蒸し暑いし、不快指数がハンパなく高いですよね(涙)。
ある調査によると、約7割の働く女性が「梅雨時期に不調を感じる」と回答。もしもあなたも身に覚えがあるのだとしたら……それ、「梅雨ダル」と呼ばれる症状かもしれません。
多くの人が悩んでいるであろう「肩こり」や「首こり」。実は私もそのひとりでして、なんとか解消できないものかと日夜試行錯誤しております(涙)。
ある調査によれば、なんと約7割もの人々が「慢性的な肩こり・首こりが3年以上続いている」と回答していました。みんなが実際におこなった「効果があった対処法」について尋ねてみると……?
1日の活力となる「朝ごはん」。皆さんは今日、朝ごはんを食べましたか?
朝ごはんとひと口に言っても、その内容は千差万別でして、ある調査によれば「世代によって内容がバラバラ」なのだそう。しかもね、若い世代のほうが和食を好んでいることが明らかになっていたのです……!!
なかなかNOと言えない日本人。だからこそ……なのかもしれませんが、若者たちは「ハッキリNOと言える人」にポジティブなイメージを抱いているようです。
ある調査によれば、Z世代の約9割が「いらないものにはNOと言える人がかっこいい」と回答していました。
Z世代は「多様な価値観をもち自分らしくあろうとする世代」といわれることもありますが、まさしくこのことを象徴しているような調査結果ですよねぇ。彼らの本音をもう少し深掘りしてみましょうか。
1969年からフジテレビ系列で放送されている国民的ご長寿アニメ『サザエさん』。
3世代が平家で暮らしていたり、家に黒電話があったり、テレビがブラウン管だったりと、同じ令和の時代を生きているとは思えない世界が広がっていますが、あれって今どきの若者たちはどんなふうに見ているの……?
今回は全国の現役高校生に聞いた「サザエさんを見て違和感を覚えたことがありますか?」アンケート調査の結果をご紹介しますっ。
仕事の場面ではもちろん、悩みごとを相談したりプランの立案をしたりと日ごろの生活に取り入れている人も多い「AI」。
小学生や中学生のお子さんがいる皆さんは、子どもの勉強や宿題にどれほどAIを活用しているのでしょうか?
そんな興味深い調査の結果が発表されたので、皆さんにもその実態をご紹介したいと思います!
学校に必ずある「校則」。昭和生まれの私も、平成生まれのあなたも、学生ならば誰もが直面するルールだけれど、ぶっちゃけ「意味不明な校則」もあったよね?
たとえば、ポニーテール禁止。ヘアゴムの色は黒・紺・茶のいずれか。地毛なのに「髪を染めているのでは」と疑われる。意味不明なうえに、理不尽なものもあったように思います。
しかしいまは「令和」。時代と共に価値観も変わってきているので、さすがに校則も変化しているはず。そんなふうに思っていたのに……実はあまり変わっていなかったようなんです!
もうすぐ「母の日」がやってきます。ところで……あなたにとって「お母さん」ってどんな存在でしょうか。
ある調査によると、Z世代の約3人に1人が「(自分を)支えてくれる存在」と回答していました。しかもね、子どもの頃よりも別々に住むようになってからのほうが仲良くなった、という声が多かったみたいなの。
私は40代でZ世代ではないけれど、どちらの意見もめちゃくちゃ「わかる」!!
リモートワークの導入など、ここ10年ほどで働き方が変化しています。また、働き方が変化したことで「2拠点生活」について具体的に考える人も増えてきました。
ある調査によれば、2拠点生活に興味がある人は約2割にのぼっています。もしもあなたが2拠点生活をするとしたら、どんな暮らしがしてみたいですか?
推し活をしているみんな~! 推し活をするときは、誰かと一緒にしてる? それともひとりで楽しんでる?
ある調査によれば、およそ6割が「推し活は基本ひとりで行う」と回答していたみたいなの。
ごはんを食べるにしろ、どこかへ遊びに行くにしろ、年々おひとりさま人口が増えているような気がしていたけれど、推し活においても同じことがいえるのかもしれませんねぇ。
私たちの生活の一部となっている「SNS」。楽しいツールではあるのだけれど、SNSを見ることに対してストレスを感じてしまう人もいるのではないでしょうか。
通知が鳴ったり、他人のキラキラした日常を見たりするたび、勝手に疲れを感じてしまう。全然心が休まらない。そんな状態に陥っているのなら……思い切って「デジタルデトックス」しちゃう?
なにかと溜まりがちな紙袋やショッパー。
我が家にも「いざというときに使うかも」と捨てずに取ってあるショッパーがわんさかあります。まァ、取っておいたところで、ほぼ出番はないんですけども……。
でもね、ある調査によると約半数が「紙袋やショッパーを再利用したことがある」と回答していたんですよ。もしもあなたの家にもショッパーがあるのなら、どんなふうに使っていますか?
家族と暮らしていると、一人になれる時間をつくるのは難しい。
趣味や仕事に集中したいのに、家族の声やテレビの音が聞こえてきて気が散ってしまう。そもそも、一人になれるスペースがない。そんな経験をしている人も少なくないと思うんです。
ある調査によれば、約半数が「自宅以外に “自分だけの空間” があったらいいなと思ったことがある」と回答していました。どんな目的で使いたいのか、その理由を聞いてみたところ……?
LINEやメールは深夜に返信しないほうがいい、というのはよく聞くけれど、買い物も同じだと思うんです。
なぜならば、深夜のテンションでポチって後悔したことが何度もあるから……。
ある調査によると「24kgの漂白剤を購入してしまった」といった体験談もありました。申し訳ないけど、いきなり自宅に24kgの漂白剤が届いたところを想像するとじわじわきちゃうな(笑)。
リモートワークを推奨する企業が増えるなど、近年では「働き方のかたち」が変わり、都市部から田舎へ移住を考える人も増えています。でも……田舎暮らしはそう甘くはないみたい。
実際に移住した人に話を聞いてみると、いろいろと大変なことに直面していたようなんです。将来的には田舎に住みたいと考えているのなら、先輩たちの経験談が参考になるかもっ!
できることなら遭遇したくない「隣人トラブル」。一時的なら我慢できることもあるけれど、隣に住んでいたらトラブルへの遭遇率も高まるわけで、ストレスたまっちゃいますよねぇ。
ある調査によると、気になる隣人の行い1位は「夜間の騒音」でした。そしてね、2位にランクインしていたのはアレのにおいだったんです。さて、いったいなんのにおいだと思う?