作家・池波正太郎が愛した「山の上ホテル」。川端康成や三島由紀夫といった文化人御用達ホテルとしてはもちろん、歴史的・芸術的価値を持つ歴史的建築物としても知られています。
実は私は池波正太郎のエッセイが大好きでして、山の上ホテルのこともエッセイで知りました。
いつかは足を運んでみたいなぁ、などと思っていたのだけれど、老朽化のため2024年から休館することに……。でもね、来年2027年夏にリニューアルオープンすることが決定したらしいの!
作家・池波正太郎が愛した「山の上ホテル」。川端康成や三島由紀夫といった文化人御用達ホテルとしてはもちろん、歴史的・芸術的価値を持つ歴史的建築物としても知られています。
実は私は池波正太郎のエッセイが大好きでして、山の上ホテルのこともエッセイで知りました。
いつかは足を運んでみたいなぁ、などと思っていたのだけれど、老朽化のため2024年から休館することに……。でもね、来年2027年夏にリニューアルオープンすることが決定したらしいの!
東京駅から徒歩1分という都会の中心にありながら、落ち着きある空間が広がる「丸ノ内ホテル」。
その8階にあるフレンチレストラン「ポム・ダダン」で、2026年4月27日からスタートしたのが「BEER TRIP MARUNOUCHI 2026」です。
こちらはヨーロッパの国々を周遊しているかのような気分で、夜風とともに美食を楽しめるというイベント。第1弾のイタリア編にご招待いただき、夜の丸ノ内へと行ってまいりました!
東京ディズニーリゾート(R)のオフィシャルホテル「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」で、現在「長崎・佐賀グルメフェア」が開催されています。
長崎マリオットホテルの総料理長・榮岩(はえいわ)シェフ監修の郷土料理を、ブッフェスタイルで提供。九州の味わいを堪能できる「本格ご当地グルメ」が好評で、開催期間の延長が決定したんですって。
ご招待いただいて、実際に味わってきました!
東京駅から徒歩約1分という好立地に落ち着いた空間が広がる「丸ノ内ホテル」。この8階にあるフレンチレストラン「ポム・ダダン」で2026年3月1日よりスタートしたのが、「ポム・ダダン アフタヌーンティー “日本茶の香りと苺の彩(いろどり)”」です。
主役となるのは、京都の老舗「一保堂茶舖」の茶葉を使った多種多様な日本茶スイーツ。このたびホテルからご招待いただき、その魅力を堪能しつくしてきました!
1927年に開業した横浜の老舗ホテル「ホテルニューグランド」。なんとマッカーサー元帥や喜劇王チャップリンも宿泊したことがあるのだとか……!
こちらで2026年3月9日から販売をスタートするのが「大人のお子様ランチ」。
「シーフードドリア」に「スパゲッティ ナポリタン」など伝統ある味わいの数々に、大人も童心に帰ってワクワクしちゃいそうですっ☆
そろそろ計画し始める人も多い、春の旅行。たまにはホテルでとことん羽を休めるなんて過ごし方もいいかもしれません♪
そこで今回はユニークなコラボルームをまとめてご紹介。室内の様子やアメニティなど、ぜひぜひ詳しくチェックしてみてくださいっ。
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
もうすぐ春の旅行シーズンがおとずれます。2026年はどこへ出かけようか、今から心待ちにしている人も多いんじゃないでしょうか。
そこで今回は、Pouchが注目するホテルの宿泊プランを一気にご紹介っ♪ 皆さんの願いを叶えるプランがきっと見つかるはず……!
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
ふふ 東京 銀座
今年も1年間よく頑張った……そんな自分に思い切って「ご褒美」あげちゃいませんか!
今回お届けするのは、自分へのご褒美にぴったりな「泊まってみたいラグジュアリーな旅館・ホテル3選」です。ちょっぴり奮発して最高のホテルステイを体験しちゃいましょう。
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
1928年創業、香港を代表する「ザ・ペニンシュラ香港」。“東洋の貴婦人” と称される最高級ホテルに宿泊してきました。
香港取材中に滞在したのですが、いつか絶対にまたプライベートで訪れたい!と強く思うほど、本当にすべてが素晴らしかったんです……!
Trip.comのランキング機能、Trip.Bestで「現地ならではの体験ができるホテル」にランクインしていることにも納得。滞在そのものが旅の目的になる、そんな「ザ・ペニンシュラ香港」の魅力をたっぷりご紹介します。
2025年10月7日、日本橋・兜町にハイアットの新ブランド「キャプション by Hyatt 兜町 東京」がオープン。
従来のような「ロビー」を構えておらず、代わりに1階にあるのは誰もが使えるソーシャルハブなんだとか。
オープニングセレモニーにお邪魔して、宿泊者だけじゃなく地域の人も気軽に立ち寄れる空間、居心地のいいモダンなお部屋など、いろいろチェックしてきました!
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
2025年10月7日にオープンしたホテル「キャプション by Hyatt 兜町 東京」。11月1日からは、開業記念として旅先で出会った人に連れられ兜町をめぐる日帰りのイマーシブツアー「旅先で出会った人ツアー」を実施します。
先日行われたオープニングセレモニーでメディア向けの先行体験をしてきたのですが、めちゃくちゃ楽しかったーっっ!
あまりなじみがなかった兜町の魅力を知ることができただけでなく、なりゆきで同行した人たちとワイワイおしゃべりしながらの街歩きがエモかった。ぜひ、皆さまにも体験していただきたい……!
クロミちゃん好きの皆さま、2025年の夏は仙台がアツいですよぉおぉ〜!
7月19日からウェスティンホテル仙台にて、クロミ誕生20周年をお祝いする「KUROMI Afternoon Tea Party」が開催中。「世界クロミ化計画」のひとつとして実現したコラボアフタヌーンティーです。
クロミをイメージした特別なスイーツに加え、ずんだ餅や牛たんなどの宮城名物も登場。最っ高のティータイムを体験できちゃいます♡
そんなクロミちゃんの魅力をめいっぱい感じられるアフタヌーンティーの試食取材にうかがってきました!
先日、素敵なお部屋や充実の館内施設についてご紹介したシェラトン沖縄サンマリーナリゾート。今回は、お待ちかねのアクティビティについてご紹介します。
シェラトン沖縄サンマリーナリゾートには、恩納村の空と海を満喫できるプログラムがい〜っぱい!
日本で唯一、ここだけで体験できる海越えジップラインや風の力で進むヨットクルーズ、さらにさらに、宿泊者もビジターも楽しめるリゾートパスについてもくわしくご紹介しますので、ぜひワクワクしながらご覧くださいっ♪
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
まだまだ夏真っ盛りですが、巷のホテルではぼちぼち「秋」をテーマにしたビュッフェのニュースが増えてまいりました。
食欲の秋、なんて言葉があるけれど、秋のビュッフェはまさしく食欲を刺激してくれるメニューのオンパレード。しかもね、食べる前に忘れずに写真を撮らなきゃ!と思うほど「めちゃくちゃ映えて」いるんですよ。
ということで、気になる最新情報をまとめてみました!
沖縄・恩納村にある「シェラトン沖縄サンマリーナリゾート」を取材してきました。ホテルの目の前は真っ青な海と空、そして真っ白な砂浜が400m続くビーチ。
日本でここだけの海越えジップラインや充実したマリンアクティビティなどが人気ですが、館内もしっかりと楽しめる施設が充実していているんです。
大人も子どもも、遊び尽くせないほどホテルステイを満喫できる「シェラトン沖縄サンマリーナリゾート」館内の様子をレポートします♪
夏といえば……沖縄! いままさに旅行の計画を練っているという方に、先日試泊取材でうかがった「東急ステイ沖縄那覇」をぜひご紹介させてください。
ゆいレール「那覇空港」駅から約15分というアクセス至便のエリアにあり、人気の国際通りも徒歩圏内。さらにさらに、小さなお子さまがいても安心の設備・立地でファミリー旅を快適にしてくれること間違いなし!
もちろん、女子旅やカップル旅にもぴったりのホテルなんです。
「ヌン活」という言葉が広く使われるほど一般的になったアフタヌーンティー。でもいっぽうで、楽しみ方やマナーが気になって体験してみたいけど敷居が高い……という方もいらっしゃるかも!?
そんなわけで今回は小田急ホテルセンチュリーサザンタワーの「ラウンジ サウスコート」にお邪魔し、ピーチづくしのアフタヌーンティーをいただきながら「アフタヌーンティー 基本のキ」をうかがってきました!
今年の夏はアフタヌーンティーデビューしてみたい!と思っている方はもちろん、夏のフルーツ・桃をふんだんに使用したアフタヌーンティーを味わいたい方も、必見です♡
ハイブランドのブティックや宝飾店などが立ち並ぶ銀座並木通りで、ペンギンやクラゲやチンアナゴがお皿の上にギュウギュウにひしめき合うめっっちゃくちゃ可愛いスイーツを楽しめる……そんな夢みたいなアフタヌーンティーが2025年もはじまっています。
それがハイアット セントリック 銀座 東京3F「NAMIKI667」で開催中の「すみだ水族館コラボアフタヌーンティー2025」。去年好評を博したコラボアフタヌーンティーが、今年は世界自然遺産「小笠原諸島」の美しい海をテーマに帰ってきました。
実際に味わってきたので、ラウンジの様子やメニューの詳細とともにご紹介します🐧
先日、静岡県・熱海の「ホテルニューアカオ」試泊取材にご招待いただき、別記事にて館内の広さや昭和レトロな雰囲気についてその魅力をこれでもかとお伝えしたのですが。まだまだ伝えたりない……ッ!
というわけで、こちらの記事では実際に滞在してわかった魅力をご紹介したいと思います。
大阪では有数のオフィス街「大阪・本町」。もともと人の往来はかなりありましたが、最近では観光拠点として注目を集めています。
大阪・関西万博の会場である夢洲へは乗換なしで20分、心斎橋は徒歩圏内というアクセスの良さ。飲食店も多いほか、御堂筋のライトアップなども楽しめるので、宿泊先として選ぶ人が急増しているんです。
そんな本町エリアに2025年に新規開業したばかりの「ガーナーホテル大阪本町駅」を取材してきました。立地もサイズもサービスも、すべてが「ちょうどイイ!」と感じる魅力をご紹介します。