大分県・ゆふいんで、読書好きさんにぜひとも訪れてほしい場所に出会いました。
それが「ゆふいん 文学の森」。かつて東京・杉並区で太宰治が暮らしていた部屋がある「碧雲荘」を、宮大工の手によって移築した施設で甦らせたのです。
森の中に佇む古民家カフェで、お茶や食事を楽しみながら1日中本を読んでいい。そんな夢みたいな場所をご紹介します。
大分県・ゆふいんで、読書好きさんにぜひとも訪れてほしい場所に出会いました。
それが「ゆふいん 文学の森」。かつて東京・杉並区で太宰治が暮らしていた部屋がある「碧雲荘」を、宮大工の手によって移築した施設で甦らせたのです。
森の中に佇む古民家カフェで、お茶や食事を楽しみながら1日中本を読んでいい。そんな夢みたいな場所をご紹介します。
季節のフルーツを使った果実酒やジャム、おうちで作れたら素敵ですよね!
「でも上手に作れるか心配」「必要な材料がわからない」となかなか手を出しづらい人もいるかもしれません。
そんな人にぜひともオススメしたいのが、フェリシモの「[大分県]湯布院風曜日 旬の国産フルーツでつくる 果実酒キットと湯布院手づくりジャムセット」。
手づくりジャムで有名な大分県の「湯布院風曜日」から、季節の国産果実をキットにして自慢のジャムと一緒にお届け。果物をカットして付属のびんに入れ、お酒と氷砂糖で漬け込むだけで、約3ヵ月後には果実酒が完成しちゃうよ~というものなんです! これなら気軽に始められて、自宅でも簡単においしい果実酒が作れそう!!
休日のお出かけといえば、子供の頃ワクワクしたのが遊園地。そして、大人になってからは、ちょっと遠出して温泉やスパに行って疲れを癒やすのが至福だったり……。そんな温泉と遊園地のハイブリッド。想像しただけでも面白そうじゃないですか?
それ、ホントに実現しちゃうかも!
大分県別府市が掲げている“遊べる温泉都市構想”の第1弾として計画されたのが温泉と遊園地を融合させたアミューズメント施設「湯~園地」。そのコンセプトムービーが2016年11月20日にYouTubeに公開され、、視聴回数が100万回を達成した場合には実行に移されるということだったのですが、なんと、本日11月24日に100万回再生をあっさりと達成してしまいました!
今年4月に発生して以後、熊本県と大分県で断続的に発生した大きな地震。まだまだたくさんの人が、復興に取り組んでいます。
サンリオがハローキティをフィーチャーして行っているのは、「ONE ACTION for ONE LOVE」という支援活動。公式サイト、YouTube にある動画を1再生するごとに1円が、サンリオから赤十字社を通じて、熊本と大分に寄付されるとのことです。
テーマパークに行ったら、そこでしか食べられないグルメやスイーツも楽しみのひとつです。キャラクターのカタチをしていたり、限定のカップに入っていたりして、悶絶するほどかわいい!
大分県日出町の「サンリオキャラクターパーク ハーモニーランド」でも、ただいまめちゃんこかわいい夏限定スイーツを食べられるようです。マイメロディやハローキティがいっぱい!
私(記者)には現在6歳になる娘がいるのですが、彼女はお絵かきが心底好き。来る日も来る日も飽きずにプリンセスやらアイドルやらの絵を描いているんですが、ついにあるとき「おおきくなったら絵をかく人になりたい」と言い出した。
それってアーティストとかデザイナーとかってことだろうか。娘よ、夢を持つのは素敵なことだけれど、実際にはそれだけじゃ生きていけないのだよ。世の中のシビアさについて同時に教えてやるのも親の役目ではないだろうか。
というわけで注文したのが、先日Twitterで話題になってたコレ。“アーティスト双六(すごろく)”なる双六つきの和菓子「さいコロがし」。この双六でアーティスト人生の厳しさをのぞいてみるがよい、とポチリ。
いろんな期間限定のお味が発売されてうれしい、おいしい、大好き! なのがローソンさんの「からあげクン」です。レギュラーとかレッドとかチーズとかもおいしいけれど、乙女は期間限定という言葉に弱いのです。
5月12日から、期間限定で「からあげクン」の宇佐しょうゆダレ味が再販されています。こちら、期間限定商品の中で歴代5番目に売れたお味だそうです。じゃあ、歴代1番目に売れたのは? 気になったので、ローソンさんに聞いてみました。
かつて明治時代にアメリカで造られ、海を渡って日本に来たものの、活躍の機会がないままこの世から姿を消した豪華列車があるといいます。それから100年以上の時を越えた2015年夏、この幻の列車が九州の大地によみがえることに!
それがJR九州の「或る列車」。世界的な鉄道模型の神様といわれた故・原信太郎氏が作成した模型を、“ななつ星in九州” の設計で知られる水戸岡鋭二氏がデザイン・設計したラグジュアリーな観光列車。
これだけでも鉄道ファンなら胸がおどって仕方がないところですが、この列車を全車両貸切にしたオリジナルツアーも登場!!
んー、きっとそうとうお高いんだろうなあ……。でも、どんな旅なのか内容だけでも知りたくない!?
11月1日、記者は生まれて初めて大分県に足を踏み入れました。何の前知識もないまま大分空港に降り立った記者。そこで、なんとも珍しいものを発見したのです。
それは、「ビン入りコカ・コーラ」の自販機。ええ、ビン入りのコーラの自販機なんてあるんだ!? 知らなかった……もしかして、大分県民はとってもアメリカンなのかしら……?