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にゃんこ好きのTwitterユーザーのあいだで、#猫が読んでそうなハウツー本」というハッシュタグが盛り上がっています。

ハウツー本にありそうなタイトルをにゃんこ風にアレンジしているタイトルは、どれもにゃんこにとって役に立ちそう!?

【どのタイトルもジワジワくる】

「#猫が読んでそうなハウツー本」のハッシュタグを検索してみると、出るわ出るわ、どのタイトルも超秀逸なものばかり。ひとつ残らず紹介したいのはやまやまですが、個人的に胸に突き刺さった10つのタイトルをご紹介します。

『猫カフェでNo.1になる12のコツ』
『あの日冷蔵庫の裏に隠したGの死体を飼い主はまだ知らない』 
『子猫じゃなくてもできる。トリコにできる仕草』
『お風呂の断り方』
『研いではいけない』
『暖房家電100選』
『餌をくれる人とそうでない人はここが違う!』
『下僕はなぜウンコを集めるのか』
『ハーバード流マーキング』
『嗅ぐ力』 

【実家の黒猫に送りたい1冊はこれ】

どれもジワジワきて1番なんか選べない! しかし、敢えて実家の黒猫に送るとしたら、『子猫じゃなくてもできる。トリコにできる仕草』かなぁ。実家の黒猫は14歳のおじいさんなのですが、かなり無愛想なのでこれを読んでもっとかわいい仕草を研究してほしい!

【Nyamazonで検索してそう】

飼い主が留守にしているあいだ、にAmazon(アマゾン)ならぬNyamazon(ニャマゾン)でこんなタイトルを検索しているのかも? やはりこういうときに備えてにゃんこたちにもお小遣いを支給したほうがいいのでしょうか?

参照元:Twitter
執筆=黒猫葵 (c)Pouch

▼にゃんこへの愛があってこそ、このような名作ツイートが生まれるのです

https://twitter.com/tam_km12/status/578090764548243456

https://twitter.com/quino_chin_sub/status/575696601072594944

https://twitter.com/LelouchMmmhm/status/578092025985114113

https://twitter.com/ponpokonyanko/status/578090534335467520