突然ですが、まな板の除菌ってどうしてますか?
大きな洗い桶は邪魔だし、シンクに水を張るのは面倒、ポリ袋だと安定しない……。そんな「地味に面倒」問題にピンポイントで刺さるのが、まな板専用のつけおき袋なる商品。
「それ専用って必要?」と思いつつ、まな板の清潔さ問題って意外とスッキリ解決しづらいもの。というわけで、実際に購入して使ってみることにしました!
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
突然ですが、まな板の除菌ってどうしてますか?
大きな洗い桶は邪魔だし、シンクに水を張るのは面倒、ポリ袋だと安定しない……。そんな「地味に面倒」問題にピンポイントで刺さるのが、まな板専用のつけおき袋なる商品。
「それ専用って必要?」と思いつつ、まな板の清潔さ問題って意外とスッキリ解決しづらいもの。というわけで、実際に購入して使ってみることにしました!
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暑い夏に食べたくなる、台湾の伝統的なスイーツ豆花。
豆乳を冷やし固めたものにシロップをかけて食べるのが一般的ですが、実は「ネスレポーション」がシロップを作るのにめちゃくちゃ便利というレシピを発見!
実際に作ってみました。
先日TikTokを眺めていたら、やたらシンプルなパスタ動画が流れてきました。
具はほぼナシ、材料もバターとチーズくらい。「え、これだけ?」と二度見したんですが、コメント欄を見るとアメリカでは知らない人がいないくらいの定番メニューだと言うんです。
その名も、「バターヌードル(Buttered Noodles)」。
子どもから大人まで愛される味って、一体どんなものなんだろう。気になったので、実際に作ってみることにしました。
去年SNSでも話題になった「シュガーバターの木アイス」が、今年もセブン-イレブンに帰ってきました!
「さらに『シュガーバターの木』をトッピングしたらどうなっちゃうの?」と思った人もいるはず。
そこで今回は、そのまま食べた場合と、セブン-イレブンで販売されている「シュガーバターの木」を砕いてトッピングした場合を食べ比べてみました。
卵かけご飯って手軽でおいしいけど、お弁当や職場ランチに持っていくのはなかなか難しいですよね。
生卵を持ち歩くのはちょっと不安だし、職場で卵を割る勇気も出ません(笑)。
そんな「卵かけご飯が食べたい欲」を満たしてくれそうなのが、ドン・キホーテのオリジナル商品「秒でどこでもTKG!? 卵かけ風ご飯のたれ」。
常温保存OKで、ご飯にかけるだけでTKG風になるらしいんです。そんなのできるの?と半信半疑だったので、実際に買って食べてみることにしました。
最近、ドン・キホーテで人気の「ザバン海苔」シリーズ。
定番だけでなく、旨辛やガーリック系など味の種類も増えていますが、「結局どれを買えばいいの?」と迷ってしまいますよね。
そこで今回は余計なアレンジは一切なし。白ごはんにかけるという王道の食べ方だけで4種類を食べ比べ、「結局どれを買うべきか」を本気で検証してみました。
気温が上がると、無性に食べたくなるエスニック料理。
でも、エスニック料理のレシピでしか見たことがない材料や調味料をそろえるのって、ちょっとハードル高いですよね。
そんなときに使ってみたいのが、かけるだけで一気にエスニック風になるノンオイルドレッシング。
ということで、今回は編集部に届いた「リケンのノンオイル® かけちゃえエスニック」をとサッポロ一番を使ってパッタイ風焼きそばを作ってみました!
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最近、ラップが地味に高い。できればムダなく使いたい。
そんなとき思い出したのは、最近SNSでよく見かけるようになった “令和のラップ” と呼ばれている、シャワーキャップみたいなアイテム。
被せるだけって、本当に便利なの? 実際に使ってみました。
最近よく聞く「タンパク質をしっかり摂ろう」。
だったらウインナーも、豚バラも、チーズもまとめて食べたら最強なのでは?
そんな力技みたいな発想を実現したレシピを、丸大食品公式Xで発見しました。
作ってみたら予想以上。これは完全にご飯泥棒です。
ときどき、無性に食べたくなる油淋鶏。
でも、下味つけて、揚げて、タレ作って……を平日にやるにはちょっと重いんですよね。
ということで今回は、そんなときに味方になってくれるというキッコーマン「かけるたまねぎ 香味しょうゆ」を使って、平日でも無理なく作れるキッコーマン公式レシピ「パックからそのままポン!簡単カリカリ油淋豚」を試してみます。
これからの季節にさっぱり美味しいフローズンヨーグルト。
もしおうちで作るなら、ただそのままヨーグルトを凍らせるだけじゃちょっともったいない。
編集部に届いたカネカ「ピュアナチュールオーガニックヨーグルト」をつかって公式Instagramで紹介されていたレシピ「韓国風フローズンヨーグルト」を作ってみたら、本気でお店を開きたくなるレベルのおいしさで感動してしまいました。
朝はパン派。でも、気づけば毎朝ほぼ同じ内容になっていませんか。トースト、ヨーグルト、コーヒー。ラクだけど、正直ちょっと気分が上がらない。
そんな日にぴったりだったのが、丸大食品公式レシピ「爆たまトースト」です。
実際に作ってみたら、ラクしたい&ちゃんと食べたいをかなりいい感じに両立してくれる朝食でした。
日ごろ、子どもに合わせてカレーは甘口派。 でも、たまにはガツンとスパイスを感じたいってとき、ありませんか。
とはいえ、大人用だけ別で作るのは正直めんどう。
そんなちょっとだけ刺激がほしい日によかったのが、ハウス公式レシピ「スパイス香る夏野菜のカレー揚げ浸し」です。
編集部に届いた「だしの旨みとスパイスのカレー」を使って実際に作ってみたら、しっかり大人のカレー欲を満たしてくれる一品でした。
ハウス「だしと旨みのスパイスのカレー」は、名前の通りだしを楽しむタイプのカレー。一般的な「お肉ゴロゴロ系カレー」とはちょっと違って、かつおや昆布の旨みがベースになっているんです。
そんな中で見つけたのが、わかめ&豆腐入りの公式レシピ。
えっ、もしかしてこれ、朝でもいけるカレーなのでは? 気になったので、実際に作ってみました。
毎日「なんとか野菜を食べてほしい…」と頭を抱えている人に、かなりおすすめしたい炊き込みご飯を見つけました。
にんじんとコーンを、子どもが大好きなウインナーの肉汁でまるっと包み込むタイプのやつです。
使うのは、丸大食品「燻製屋熟成ウインナー」。 ジュワッと広がるあの旨味を、お米と野菜に全部吸わせていききまーす!!
おうちラーメンって、トッピングがあるだけで一気にテンション上がりません?
味玉にチャーシュー、海苔……それっぽく盛るだけで満足度が段違い。でも正直、味玉もチャーシューも「やろうと思えばできるけどちょっとメンドウ」なんですよね……。
そんなときに見つけたのが、 1本で全部いける万能調味料でした。
ということで、編集部に届いたヤマサ「ぱぱっとちゃんと これ!うま!!つゆ」を使って、おうちラーメンのトッピングを充実させてみることに。
突然ですが、卵かけごはんの白身のドロッと感、って気になりません?
テキトーに混ぜてそのまま卵焼きを作ると、まだらになってしまうこともあって。そんな卵の混ぜ方問題を解決する専用ツールが存在すると聞いてつい購入しちゃいました。
実際に使ってみたので本音でレビューしていきます!
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カルディコーヒーファームの隠れ名品としてじわじわ名前があがっている「何にでも使えるあさりちゃん」。
その名の通り、かけるだけ、のせるだけ、混ぜるだけで成立するらしいのですが、
実際に使ってみたら、想像以上にちゃんと使えるやつでした。
ケンタッキーのあの外サク中ふわのやつ。あれ、たまに無性に食べたくなるときありません?
実はカルディコーヒーファームには、それっぽいものが作れるキットがあるらしいんです。
正直、もっと混ぜて焼くだけみたいなライトなやつを想像していたんだけど……結論から言うと、全然そんなことありませんでした。