ときどき、無性に食べたくなる油淋鶏。
でも、下味つけて、揚げて、タレ作って……を平日にやるにはちょっと重いんですよね。
ということで今回は、そんなときに味方になってくれるというキッコーマン「かけるたまねぎ 香味しょうゆ」を使って、平日でも無理なく作れるキッコーマン公式レシピ「パックからそのままポン!簡単カリカリ油淋豚」を試してみます。
ときどき、無性に食べたくなる油淋鶏。
でも、下味つけて、揚げて、タレ作って……を平日にやるにはちょっと重いんですよね。
ということで今回は、そんなときに味方になってくれるというキッコーマン「かけるたまねぎ 香味しょうゆ」を使って、平日でも無理なく作れるキッコーマン公式レシピ「パックからそのままポン!簡単カリカリ油淋豚」を試してみます。
これからの季節にさっぱり美味しいフローズンヨーグルト。
もしおうちで作るなら、ただそのままヨーグルトを凍らせるだけじゃちょっともったいない。
編集部に届いたカネカ「ピュアナチュールオーガニックヨーグルト」をつかって公式Instagramで紹介されていたレシピ「韓国風フローズンヨーグルト」を作ってみたら、本気でお店を開きたくなるレベルのおいしさで感動してしまいました。
朝はパン派。でも、気づけば毎朝ほぼ同じ内容になっていませんか。トースト、ヨーグルト、コーヒー。ラクだけど、正直ちょっと気分が上がらない。
そんな日にぴったりだったのが、丸大食品公式レシピ「爆たまトースト」です。
実際に作ってみたら、ラクしたい&ちゃんと食べたいをかなりいい感じに両立してくれる朝食でした。
日ごろ、子どもに合わせてカレーは甘口派。 でも、たまにはガツンとスパイスを感じたいってとき、ありませんか。
とはいえ、大人用だけ別で作るのは正直めんどう。
そんなちょっとだけ刺激がほしい日によかったのが、ハウス公式レシピ「スパイス香る夏野菜のカレー揚げ浸し」です。
編集部に届いた「だしの旨みとスパイスのカレー」を使って実際に作ってみたら、しっかり大人のカレー欲を満たしてくれる一品でした。
ハウス「だしと旨みのスパイスのカレー」は、名前の通りだしを楽しむタイプのカレー。一般的な「お肉ゴロゴロ系カレー」とはちょっと違って、かつおや昆布の旨みがベースになっているんです。
そんな中で見つけたのが、わかめ&豆腐入りの公式レシピ。
えっ、もしかしてこれ、朝でもいけるカレーなのでは? 気になったので、実際に作ってみました。
毎日「なんとか野菜を食べてほしい…」と頭を抱えている人に、かなりおすすめしたい炊き込みご飯を見つけました。
にんじんとコーンを、子どもが大好きなウインナーの肉汁でまるっと包み込むタイプのやつです。
使うのは、丸大食品「燻製屋熟成ウインナー」。 ジュワッと広がるあの旨味を、お米と野菜に全部吸わせていききまーす!!
おうちラーメンって、トッピングがあるだけで一気にテンション上がりません?
味玉にチャーシュー、海苔……それっぽく盛るだけで満足度が段違い。でも正直、味玉もチャーシューも「やろうと思えばできるけどちょっとメンドウ」なんですよね……。
そんなときに見つけたのが、 1本で全部いける万能調味料でした。
ということで、編集部に届いたヤマサ「ぱぱっとちゃんと これ!うま!!つゆ」を使って、おうちラーメンのトッピングを充実させてみることに。
突然ですが、卵かけごはんの白身のドロッと感、って気になりません?
テキトーに混ぜてそのまま卵焼きを作ると、まだらになってしまうこともあって。そんな卵の混ぜ方問題を解決する専用ツールが存在すると聞いてつい購入しちゃいました。
実際に使ってみたので本音でレビューしていきます!
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カルディコーヒーファームの隠れ名品としてじわじわ名前があがっている「何にでも使えるあさりちゃん」。
その名の通り、かけるだけ、のせるだけ、混ぜるだけで成立するらしいのですが、
実際に使ってみたら、想像以上にちゃんと使えるやつでした。
ケンタッキーのあの外サク中ふわのやつ。あれ、たまに無性に食べたくなるときありません?
実はカルディコーヒーファームには、それっぽいものが作れるキットがあるらしいんです。
正直、もっと混ぜて焼くだけみたいなライトなやつを想像していたんだけど……結論から言うと、全然そんなことありませんでした。
Umios(旧 マルハニチロ)のブランドさば缶「月花」シリーズに、トマト煮が新登場。さば×トマトって間違いない組み合わせだし、缶汁ごと使えばソースいらずで料理できそうな予感……♡
編集部に届いたので、パスタにあえるだけの超お手軽アレンジに挑戦してみました!
洗い物が減るし、電子レンジ調理ができるなど、調理に便利な「アイラップ」。
ここ数年ですっかりファンになって愛用してるんですが、ひとつ気になる点が。液体調味料や生地を入れるとき、袋がフニャっとして地味に入れにくいんですよね……!!
と思っていたところ、実は「アイラップホルダー」という専用アイテムが存在するらしく、編集部に届いたので実際に使ってみることに。
結論から言うと……これ、かなり神アイテムでした。
突然ですが、にんにくの調理って地味にストレスじゃないですか? 薄皮がうまくむけなくてイライラするし、指にしっかりと残るあのニオイ。
使いたいのに、ちょっとだけ気合いがいる食材……そんな存在でした。そんなときに見つけたのが、コロコロ転がすだけでにんにくの皮がむけるアイテム。
これ、想像以上に革命でした。
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インスタントスープ、少しだけ味を変えてみたくなるときってありませんか。
そんなときに提案したいのがスープにヨーグルトちょい足しという食べ方。しかもただのヨーグルトではなく「まるごとSOYカスピ海ヨーグルト」をちょい足しっ。
インスタントスープ&味噌汁5種で、一番おいしい組み合わせを調べてみたのでご紹介します!
最近SNSやレシピサイトでよく見かける、 「塩こうじと無糖ヨーグルトを混ぜるだけでクリームチーズになる」説。
材料は身近、工程もシンプル。 でも本当にクリームチーズ感って出るの?
気になっていたので実際に作ってみたら…… 正直、「もうこれでいいじゃん♪」ってなりました。
ピーマンの肉詰めって、美味しいですよね。 美味しいんだけど……ひき肉をこねて、ピーマンに詰めて、はがれないように焼いて。
正直ちょっと面倒じゃない?
そんなときに見つけたのがピーマンにウインナーを詰めるという発想。これはもう、手抜きなのに絶対おいしいやつ!
ということで、編集部に届いた丸大食品「燻製屋熟成ウインナー」を使って、公式レシピを作ってみました。
もっちりした舌触りがやみつきになる「胡麻どうふ」。そのまま付属のたれをかけて、冷たいまま食べている人がほとんどだと思うのですが
…… 実は胡麻どうふを温めると美味しさマシマシになるんだそう。
編集部に届いたふじや食品「懐石黒胡麻どうふ」で公式レシピ「こんがり焼」に挑戦してみたら、とろ〜り濃厚で革命的だったよ!
もっちりした舌触りがクセになる、「胡麻どうふ」。
普段はそのまま食べることが多いけれど、実はアレンジしてみると、思わぬ発見があるようですっ。
編集部に届いたふじや食品「懐石黒胡麻どうふ」を使って、公式レシピ「はちみつ入り黒胡麻ラテ」に挑戦!
胡麻どうふでラテ……? と半信半疑だったのですが、ひと口飲んでびっくり。
これはもう、驚くほど「アリ」な美味しさでした。
いつもの公園、いつもの散歩道。
子どもはそれなりに楽しそうだけど、正直……大人側はネタ切れ。「今日はどうやって時間を潰そうかな〜」と考える日、ありませんか。
そんなときに試してみたのが、「ハンディ顕微鏡 petit」。結論から言うと、お散歩時間がちょっと楽になる、 地味だけどかなり頼れる相棒でした。
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