今日は疲れたなぁってときは、できる限り簡単に、でもしっかり食事をとりたいもの。
そんな願いを叶えてくれそう!と気になったのが、セブン‐イレブンで2026年4月14日に発売された「セブンプレミアム 中華そば」です。
レンジで手軽に作れるうえ、惣菜やトッピングを組み合わせればアレンジは無限大なんですって。
楽しそう~~~ということで、セブンで見つけたおいしそうなトッピングをたっぷりのせて、自分好みのラーメンを追求してみました!
今日は疲れたなぁってときは、できる限り簡単に、でもしっかり食事をとりたいもの。
そんな願いを叶えてくれそう!と気になったのが、セブン‐イレブンで2026年4月14日に発売された「セブンプレミアム 中華そば」です。
レンジで手軽に作れるうえ、惣菜やトッピングを組み合わせればアレンジは無限大なんですって。
楽しそう~~~ということで、セブンで見つけたおいしそうなトッピングをたっぷりのせて、自分好みのラーメンを追求してみました!
ケンタッキーのあの外サク中ふわのやつ。あれ、たまに無性に食べたくなるときありません?
実はカルディコーヒーファームには、それっぽいものが作れるキットがあるらしいんです。
正直、もっと混ぜて焼くだけみたいなライトなやつを想像していたんだけど……結論から言うと、全然そんなことありませんでした。
Umios(旧 マルハニチロ)のブランドさば缶「月花」シリーズに、トマト煮が新登場。さば×トマトって間違いない組み合わせだし、缶汁ごと使えばソースいらずで料理できそうな予感……♡
編集部に届いたので、パスタにあえるだけの超お手軽アレンジに挑戦してみました!
洗い物が減るし、電子レンジ調理ができるなど、調理に便利な「アイラップ」。
ここ数年ですっかりファンになって愛用してるんですが、ひとつ気になる点が。液体調味料や生地を入れるとき、袋がフニャっとして地味に入れにくいんですよね……!!
と思っていたところ、実は「アイラップホルダー」という専用アイテムが存在するらしく、編集部に届いたので実際に使ってみることに。
結論から言うと……これ、かなり神アイテムでした。
最近SNSでよく見かける「プリングルズチョコ」。
ものすごい見た目に圧倒されつつ、チョココーティングのポテチが好きなので、これなら思う存分味わえちゃうんじゃ……と気になります。
ということで、挑戦してみた過程を詳しくレポートします!
普段の料理に欠かせない調味料といえば「ほんだし」。実はいろんなレシピに応用できるらしく、公式レシピサイトまであるんです。
王道のお味噌汁を筆頭に、和食に中華、パスタも作れちゃう。ふむふむ、どれもおいしそうだわね。
そんなふうにレシピをチェックしていたところ「ほんだしおにぎり」なるメニューを発見しちゃいました。なんとこのおにぎり、シンプルながらも「想像以上のおいしさ」なのだとか……!!
インスタントスープ、少しだけ味を変えてみたくなるときってありませんか。
そんなときに提案したいのがスープにヨーグルトちょい足しという食べ方。しかもただのヨーグルトではなく「まるごとSOYカスピ海ヨーグルト」をちょい足しっ。
インスタントスープ&味噌汁5種で、一番おいしい組み合わせを調べてみたのでご紹介します!
ある日のこと、大好きな全農広報部の公式SNSをチェックしていたら、「危険」「中毒性の強い副菜」「知りませんよ」という言葉が目に飛び込んできて、思わず手を止めてしまいました。
紹介されていたレシピは「小松菜のわさびマヨ和え」。なんだか地味〜に見えるのですが、野菜を使った副菜レパートリーを増やせるかも!と期待を込めて、つくってみたら……?
チャーシューといえば、塊肉でつくるものというイメージを持っていた私。
でも、東洋アルミの公式レシピ「くるくるチャーシュー」は、豚ロース薄切り肉で簡単につくれるというのです。
アルミホイルで包んで焼くという工程もなんだかおもしろそうですし、くるんと可愛い見た目に仕上がるなら達成感もありそう~~~。さっそくつくってみましたっ。
最近SNSやレシピサイトでよく見かける、 「塩こうじと無糖ヨーグルトを混ぜるだけでクリームチーズになる」説。
材料は身近、工程もシンプル。 でも本当にクリームチーズ感って出るの?
気になっていたので実際に作ってみたら…… 正直、「もうこれでいいじゃん♪」ってなりました。
ピーマンの肉詰めって、美味しいですよね。 美味しいんだけど……ひき肉をこねて、ピーマンに詰めて、はがれないように焼いて。
正直ちょっと面倒じゃない?
そんなときに見つけたのがピーマンにウインナーを詰めるという発想。これはもう、手抜きなのに絶対おいしいやつ!
ということで、編集部に届いた丸大食品「燻製屋熟成ウインナー」を使って、公式レシピを作ってみました。
もっちりした舌触りがやみつきになる「胡麻どうふ」。そのまま付属のたれをかけて、冷たいまま食べている人がほとんどだと思うのですが
…… 実は胡麻どうふを温めると美味しさマシマシになるんだそう。
編集部に届いたふじや食品「懐石黒胡麻どうふ」で公式レシピ「こんがり焼」に挑戦してみたら、とろ〜り濃厚で革命的だったよ!
もっちりした舌触りがクセになる、「胡麻どうふ」。
普段はそのまま食べることが多いけれど、実はアレンジしてみると、思わぬ発見があるようですっ。
編集部に届いたふじや食品「懐石黒胡麻どうふ」を使って、公式レシピ「はちみつ入り黒胡麻ラテ」に挑戦!
胡麻どうふでラテ……? と半信半疑だったのですが、ひと口飲んでびっくり。
これはもう、驚くほど「アリ」な美味しさでした。
お店で買ったみたいなリッチなお味が楽しめる、チョコテリーヌに近い仕上がりのチョコケーキ。
実はこれ、耐熱容器に材料を入れてレンチンしているだけなんです。
全工程15分ほどで完成するので、「買い物に時間かけてられないし、忙しいし、何もできないじゃん…」というときでも、チョコレートと身近な材料さえあればサクッと作れちゃいますよっ!
ということで、ブックマーク必至のレシピ、教えちゃいます。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、エマ・ストーンさん主演の最新作『ブゴニア』(2026年2月13日公開)です。演出は『哀れなるものたち』でもエマ・ストーンさんとタッグを組んだヨルゴス・ランティモス監督、そして製作は『ミッドサマー』や『エディントンへようこそ』のアリ・アスター監督。映画界の奇才ふたりがタッグを組んだ作品を試写で鑑賞しましたが、最高すぎました!
この素晴らしさをみんなに伝えなければ……! というわけで、物語からいってみましょう。
チョコチップがどっさり入った、アメリカンなチョコチップクッキー。あれ、どう考えても正義ですよね。
実はチョコチップの代わりにゴロっと大きめに砕いた「ブラックサンダー」使うともっとギルティー度があがっちゃうってご存知?
有楽製菓公式レシピ「ブラックサンダーチャンククッキー」作ってみたら控えめに言っても最高だったんです!
ひとくち食べた瞬間、すっと溶けて、カカオの余韻だけが残る。 そんな “ちゃんとした生チョコ” がおうちで簡単に作れるなら、どうする?
今回試してみるレシピは、手間をかけずにサッと作れる生チョコの簡単レシピ。隠し味に使うアレがいい仕事してくれるんです!
義理チョコの代名詞だったはずの「ブラックサンダー」が、いつの間にか本命モードに早変わりしている件。
正直に言うと、材料が鬼すぎて大のブラックサンダー好きにしか渡せない本命レベルなんですが……大丈夫?
編集部に届いた大量のブラックサンダーを前に、「これはもう、やるしかない」と腹をくくり、実際に作ってみたところ、満足感ヤバヤバなタルトが爆誕しちゃったよ〜!!!
大戸屋の人気メニュー「チキン母さん煮」。甘じょっぱい味つけと、くたくた野菜のやさしさで、白米が止まらなくなりますよね〜!
そんなチキン母さん煮のレシピが大戸屋の公式YouTubeで公開されているんです。
作ってみたいと思ったものの、揚げ物から全部やるのは正直しんどい。 そこで今回は、あえて頑張らない選択をしてみました。
さつまいもの皮を料理に使わないとき、シンクでむいた瞬間に三角コーナーに捨てていませんか。スイートポテトを作るたびに私はずっとそうしてました。
でも最近、「さつまいもの皮って、揚げたらチップスになる」と知ってびっくり。しかもアジシオを振るだけで立派なおやつになるらしい……!
ということで、さつまいもの皮でチップスを初めて作ってみたらカリカリ食感が最高にやみつきになっちゃったよ〜!