世界中のシューホリックなオトメたちの憧れブランドのひとつ、クリスチャン・ルブタン。大人気海外ドラマ「SATC」のキャリーのクローゼットにももちろん並んでいて、いつかは私もあのレッドソールを……と妄想せずにはいられません。
さて、このほどマンダリン・オリエンタル東京では、クリスチャン・ルブタンのコスメラインとコラボしたネイルカラー&トリートメントの提供をスタート。高級ホテルと高級ブランドのコラボとか、ステキすぎますッ!
世界中のシューホリックなオトメたちの憧れブランドのひとつ、クリスチャン・ルブタン。大人気海外ドラマ「SATC」のキャリーのクローゼットにももちろん並んでいて、いつかは私もあのレッドソールを……と妄想せずにはいられません。
さて、このほどマンダリン・オリエンタル東京では、クリスチャン・ルブタンのコスメラインとコラボしたネイルカラー&トリートメントの提供をスタート。高級ホテルと高級ブランドのコラボとか、ステキすぎますッ!
これまでさまざまに発売されてきたセーラームーンの関連グッズたち。全部集めたらきっとお部屋とお財布がとんでもないことになるんだろうな~……でもすごくかわいくて気になっちゃうんですよねー。
さて、ただいまプレミアムバンダイにて、ガシャポンカンで大人気の「Stick&Rod」シリーズの豪華バージョン第2弾の予約を受け付けています。セーラー5戦士のあのアイテムがオーナメントになっていて、しかも飾るだけじゃいられない便利機能付きですぞ!
たぐいまれなるカリスマ性、そして「ムキムキで確かな戦闘技術も持っているのに、大の犬好き」といったギャップ萌えの力で、日本での人気も高いロシアのプーチン大統領。自国民からも愛されているようで、現在ロシアのインスタグラマーの間で、謎の流行が起きているようなんです。
その流行とは、ハッシュタグ「#putinshirtlesschallenge(プーチン シャツなしチャレンジ)」。
メディアを通しひんぱんに鍛え抜かれた半裸を見せてくれる(64歳とは思えません!)プーチン大統領に対抗するためのタグらしく、インスタグラムには上半身裸の男性の写真がずらりと並んでいます。いやはやそれにしてもみんな、イイ身体してますねぇ~。
ただいま、クラウドファンディングサイト・未来ショッピングに、日本刀大好きっ子ならもれなく欲しくなっちゃうハサミが登場しているよ! 戦国大名が愛した日本刀をモチーフにしていて、事務作業もなんだかテキパキとこなせそう。
「刃物の町」として有名な岐阜県関市で刃物を製造しているニッケン刃物によるハサミで、すでに目標金額の100万円を達成。今後、同じデザインで一般販売される予定はないみたいなので、気になる人は売り切れる前に急いでチェックしなきゃ!
2013年にアメリカで公開され、全世界で大ヒットを記録したディズニー・アニメーション映画『アナと雪の女王』。2014年に日本でも公開され、アナ雪旋風を巻き起こしたのは記憶に新しいところです。ええ、うちの娘もあのころは毎日毎日、レリゴーレリゴー歌って踊り狂っておりました。
その『アナと雪の女王』でエルサ役の声優を務めたのは、ブロードウェイミュージカル女優として知られるイディナ・メンゼル。彼女が2017年7月にダラスでおこなったライブが、海外サイト「Mashable」に取り上げられ話題となっています。
当日、ライブのステージにイディナが観客の子どもたちを呼び出したのですが、その中のある男の子の歌唱力が素晴らしすぎて会場がトリコになったというんです。その歌いっぷりや、いかに……!?
アメリカ・ニュージャージー州ベルゲンフィールドにあるデザインスタジオ「I2M USA INC.」が手がけたのは、トランスフォームするランプシェード「D’Light」。クラウドファンディングサイト「Kickstater」に支援プロジェクトが設けられています。
内部に埋め込まれたモーターとモバイルアプリが連動しているため、スマートフォンから自在に、ランプシェードの形をチェンジ。形が変わると光の強度や方向も変わるので、1台あれば幅広~い楽しみ方ができちゃうんですよね♪
ウサギを飼ってる気分になれる収納ケースや、オバケと暮らしてる気分になれる布団収納ケースなどなど、かわいい収納グッズを続々と生み出しているフェリシモの「YOU+MORE!(ユーモア)」。次はどんな気分にさせてくれるのか、いつもワクドキがノンストップなわけですが、ついにパンダがしかも親子で登場デス!
ただいま販売中の「いたずらパンダがかくれんぼ ベッド下収納ボックスの会」は、我が家でパンダ親子がかくれんぼをしているみたいな気分になれる収納ボックスなのです。スゴイヨー、パンダが我が家でかくれんぼするとかスゴイヨー!
夏といえど、いまいちジメジメとした雨の日が続く2017年。海や山にお出かけするのがむずかしいときは家の中で夏を満喫するのも手です。
そのひとつが「映画」! 家の中でお菓子を食べたりしながら映画鑑賞する……これって最高のひとときですよね。とくにホラー映画なんて夏の風物詩ともいえるもの。
……でも、ちょっと待って。ホラー映画を観ながら何か物を食べるってどうなんでしょうか。気持ち悪くならないの!? これについてアンケートをとったところ興味深いデータが出たようなんです。
現在30代のわたしがまだ20代だった頃、仕事のおつきあいで銀座の老舗ニューハーフバーに連れていってもらったことがあります。
ネオン街に燦然ときらめく、大人の社交場。夜の蝶がひらりひらりと飛び回るこの場所に漠然と憧れを抱いてはいたけれど、20歳そこそこの小娘が足を踏み入れるにはちょっと、いやかなり、敷居が高い。そして値段も高そう……。
行きたい、でも行けない。そんなジレンマを抱えていたわたしにとってこれは、願ってもないチャンス! 食い気味で「行きます行きます!」と返事をし、50代オーバーのおじさまたちのお供をすることになったのでした。
ひと昔では考えられないことだけれど、今や右を向いても左を向いても「パクチー」。
スーパーにはパクチー関連の商品が並びまくっているわけなのですが、2017年9月1日に、伊藤ハムからフランクフルトサイズのパクチーソーセージ「ベルガヴルト パクチー」(290円)が発売されるんですって!
10月下旬までの期間限定販売だというパクチーソーセージは、「パクチー好きにはたまらない香りがくせになる」らしく、パクチー好きのパクチニストといたしましては、是が非でもトライしてみたいところ……!!
夏なのにこのところ雨の日続きで、夏を満喫できていないという皆さんも多いのでは? それなら大阪のなんばパークスにある「CAFE Costa Mesa」に行ってみない?
アメリカ西海岸をイメージしたというこのカフェで現在開催中なのが「ぐでたま×CAFE Costa Mesa」。サンリオの大人気キャラ「ぐでたま」をテーマにしたコラボカフェなんですが、第2弾として8月21日から新たに「南国ぐでタコライス」が提供されることに!
かわいいぐでたまとトロピカルムードあふれるメニューで、日本にいながらにして南国リゾート気分を楽しめちゃいそうです☆
先日、大人顔負けの子ども服がそろう人気ショップ「SenobiDays」から発売されたのは、「Umbilical cord flower ~へその緒の花~」なるオリジナル商品。
見た目は美しいお花がついたサッシュベルトなんですが、実はこれ、妊娠期間中はママが、出産後は子どもが成長に合わせて長らく使っていけるという素敵なアイテムなんです。
母親と子どもとをつないでくれる、まさに「へその緒」のようなベルトといえるかも!
小学生の夏休みといえば、海や山に出かけたり、花火大会や夏祭りに行ったり、楽しい思い出がいっぱいあるのではないでしょうか。その一方で、たくさんの宿題………。嫌~な記憶がよみがえる人も多いかもしれません。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から「困った小学校の時の夏休みの宿題といえば、あれか」についてのQ&Aをご紹介します。
アメリカ・ルイジアナ州ニューオリンズのロック・ハーバー・チャーター船団(Rock Harbor Charter Fleet)のメンバーでチャーター船の船長、ハップ・ファレル(Hap Farrell)さんがフェイスブックに公開していたのは、ちょっぴりショッキングな映像。
釣りを楽しむべく船をチャーターした客たちが遭遇した “ワイルドな瞬間” を、カメラがしっかりととらえていました。
場所は、アメリカ・マサチューセッツ州沿岸にあるケープコッド湾。女性が垂らした釣り糸に大物が食いついたかと思いきや、その獲物にすかさず目をつけたのが1匹のホホジロザメ。勢いよく食らいついて、なんと横取りしてしまったではありませんか!
釣り糸に残っていたのは、魚の頭部のみ。まったく、やってくれますよねぇ。
これから夏が終わり、秋、冬となってくると、やりたくなるのが「編み物」。今年はかぎ針編みにチャレンジしたいな~なんて思っている人もいるのでは?
そんな皆さんにオススメしたいのが、ディズニープリンセスのドレスを思わせるブランケットです。
ベルにシンデレラにラプンツェル……見慣れた彼女たちのドレスも、かぎ針編みのクロシェになるとまたひと味ちがったイメージに!
「青春」といえば、恋をしたり、友達と遊んだり、部活に打ち込んだり、勉強をがんばったり………。特に夏は、花火大会や夏祭り、海水浴など、振り返るとキラキラの思い出がよみがえる人が多いのではないでしょうか。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「青春」についてのQ&Aをご紹介します。
宇宙空間で、ストローでジュースをブクブクするとどうなるのでしょう? そんな子どもの思いつきみたいな実験映像を、2017年8月11日に、NASAジョンソン宇宙センターがYouTubeに公開しています。
実験を行ったのは、第52次長期滞在クルーの一員でフライトエンジニアを務めるジャック・フィッシャー(Jack Fischer)さん。
JAXAホームページによればフィッシャーさんはアメリカ・コロラド州生まれ、米国空軍大佐も務めた方で、今回のフライトは初めての “宇宙体験” なのだそうです。