ふわっふわの長~い毛並みがニャンとも可愛い猫、ティモくん。彼が、彼専用の猫用ハンモックと格闘した4カ月間をとらえた映像を、海外サイト「SCHLECKY SILBERSTEIN」にて発見しちゃいましたよ!
ティモくんがハンモックと出会ったのは、さかのぼること4カ月前。当時はなかなか、ハンモックをうまく使いこなすことができなかったのよねぇ。
ふわっふわの長~い毛並みがニャンとも可愛い猫、ティモくん。彼が、彼専用の猫用ハンモックと格闘した4カ月間をとらえた映像を、海外サイト「SCHLECKY SILBERSTEIN」にて発見しちゃいましたよ!
ティモくんがハンモックと出会ったのは、さかのぼること4カ月前。当時はなかなか、ハンモックをうまく使いこなすことができなかったのよねぇ。
今日、7月7日は「サマーバレンタインデー」だそうです。好きな人に想いを伝えるイベント、バレンタインデーは真冬の2月14日だけれど、夏にもチャンスがあるんですね~。ここはひとつ、片思いのアノ人にアタックしてみてはいかがでしょうか?
7月5日、全世界が待ち望んでいた「美少女戦士セーラームーンCrystal」の第1回目がオンエアされましたが、みなさまご覧になりました?
いよいよ本格始動したセーラームーン新シリーズですが、その流れに乗るかのように、またもやバンダイ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」からセーラームーングッズが登場。
今度はセーラー戦士たちが身につけているティアラをモチーフにした指輪、「セーラー戦士ティアラリング」。ちなみにこちら、「美少女戦士セーラームーンCrystal」初のアクセサリー商品なんですってよー!
雨のザーザーという音。ゴウゴウ唸る風。そしてカミナリ。嵐の夜は、自然の音があまり届かない都市部の住居では非日常な気分になります。映画などでも荒々しい天候の夜、主人公はベッドの中で重大な決意をする、あるいは物語の要になる大きな転機を迎えていますよね。
そこで「少し非日常な気分を味わいた~い!」という方にご紹介したいのが雲の形と質感を再現したスピーカー内蔵ランプ「the Cloud(クラウド)」。
クラウドファウンディングサイトに登場した、奇妙なかたちの「kGoal」なる製品が、現在本格的な発売に向けて出資者を募集している模様。
シリコンならではな柔らか質感、手のひらサイズ、丸みのあるボディ。こちら、女性に深く関わりのあるグッズのようなのですが、なんだかわかる方、いらっしゃいますでしょうか。
正解は「骨盤底筋を鍛えるためのグッズ」! 要は「膣トレ」用の道具なのでした~。え? 「骨盤底筋だの膣トレだの、何を言っているのかよくわからない」、ですって?
唐突だが、筆者はモテない。ゆえに、彼氏もいない。異性に手料理を振る舞う機会あらば、全身全霊を捧げよう。市販のルーに頼らず、スパイスの調合からカレーを仕込む意気込みすらある。
しかし、ひとり身である現在は「今日のご飯は発泡酒とキュウリ丸かじりでいいや」と、自然の恵みをそのままいただく野生動物さながらの食生活だ。
偏見である可能性を恐れずに言おう。パートナーがいなければ「食べるのは自分だけだし料理する手間とかムダ!」と考える女子は少なくないはずである。
ということで! 「今作るから良い子にして待ってなさい」や「いいか、俺以外の男が作ったカレーを食べるな!」などの、彼氏のいない女子にとっては妄想の末に「恋しちゃったんだ♪ 君に♪」となっちゃうかもしれないセリフをキャッチコピーにしているレトルト食品、『インスタント(レトルト)彼氏』を食べた結果をご報告します!
……結論から言うと、ラーメンの「しょうゆ」くんが色んな意味で強敵でした。
ほかほかのツナにとろ〜りチーズがたまらない「ツナメルト」。アメリカのカフェやサンドイッチスタンドで大変人気のあるホットサンドのひとつです。
通常はマヨネーズで和えたツナとチーズをパンで挟んだだけのシンプルなものですが、今回ご紹介するのはスパイシーなソースと女子のみんなが大好きなアボカドを加えた豪華版ですよ! アメリカのウェブサイト「Fox News.com」よりレシピを見てみましょう。
みなさま、お誕生日ってどう過ごしてますか? 大人になると、プレゼントも嬉しいけれど、普段よりちょっと贅沢するのが楽しみだったりしますよね。何をもらったかよりも、どんな風に過ごしたかの方が、後々思い出に残ったりするものだもの。
そんなアナタに是非ご紹介したいのが、長野県にある、上諏訪温泉・油屋旅館が企画した「創業102年 お誕生日プラン」。なんと、お誕生日の方は102円で宿泊できちゃうという、かなり太っ腹な宿泊プランなんです!
妊娠中、その過程を写真や映像として記録するという人が増えつつある昨今。
本日ご覧いただくのは、自分が妊婦になった暁にはぜひ撮影してみたい、そんな気持ちを抱かせてくれる、温かくてとっても素敵な映像作品です。
動画サイトYouTubeに投稿されていた作品「Teddy Bear Meets Best Friend(新しい友達に出会ったテディーベア)」、その主人公はふわふわモコモコ、小さな小さなテディーベア。
大きな赤いお耳とコロンとした目が愛らしいマイメロディー(マイメロ)が大好きなそこのアナタ! 渋谷のパルコに7月18日から期間限定で「マイメロディ カフェ」がオープンするよ。キュートなマイメロの魅力がた〜っぷり味わえちゃうカフェの全貌を、一緒にチェックしてみましょ。
繊細なカッティングで美しい光を放つ宝石。透明な輝きをたたえるグラス。ありふれた市販の粉薬の袋。目の前にたしかに存在しているかのように見えるこれらの品々が、実はすべて「ただの絵」だとしたら……?
しばし呆然としてしまい、自分の目が信じられなくなっちゃいそう! 紙の上にあるそれらのモノを手で実際に触ってみないと、とうてい受け入れることはできないかも。
カフェで定番のキッシュは美味しいけれど、家で作るのはめんどくさそう? それならベーコンをパイ生地代わりにしたアイディアレシピを試してみてはいかがでしょう。
お野菜もチキンも一緒に摂れちゃう、ボリュームたっぷりの「ベーコンキッシュ」をアメリカの健康情報誌「Men’s Health」オンライン版よりご紹介しましょう!
以前から当サイトで幾度となくお伝えしてきている、食べるのがもったいないくらいにアーティスティックな、激カワスイーツたち。
今回みなさまにご覧いただくのはその「極めつけ」、思わずそう言いきってしまいたくなるくらいに秀逸な、ディズニーキャラクターケーキの数々です。
あまりにもクオリティーが高すぎて、一瞬、ケーキとはとても思えない作品を手掛けているのは、ロシア在住のJane Zubovaさん。ホームページ「Artcake」やフェイスブックなどで続々驚きの作品を発表し続ける彼女、それでは早速その一部を、ご覧いただくことにいたしましょう。
これから夏にかけて、キーンと冷えたビールやほんのり甘いカクテルが美味しく感じますね! ワイン大国フランスでは、ビールの人気もさることながら夏の定番ドリンクといえば淡いピンク色の「ロゼ」。近頃ではカクテルを飲む人たちも増えているようです。
まだまだカクテル文化の成熟していないフランスですが、グルメの間ではDIYスタイルのカクテルミックスが流行中。南フランスのフレーバー・デザイン会社「Quai Sud(ケ・シュッドゥ)」というブランドから発売されているもので、透明なグラスに入ったカラフルな層がひと際目を引く商品です。何これ、超シャレオツ!! 早速、チェックしてみましょう!
ラベンダー、チェリーピンク、トルコブルー、アップルグリーン……まるで色とりどりの砂糖衣をかけた、お菓子のような細長い杖。その正体は、誰もが幼い頃から慣れ親しんできたであろう、夏の風物詩。そう、花火なのです。
今年で開店4年目を迎えた花火のブランド「fireworks」が、今夏もミュージアムショップや各種専門店を通じて、素敵な花火の販売を始めましたよ! コンビニにある、一袋いくらの花火とはちょっと別格。この夏、大切な人と花火をするなら……
以前、Pouchでご紹介した「猫にマジックを披露したらどうなるか」という動画がありました。そんな素朴な疑問を解消するために立ち上がったメンタリストでマジシャンのヨセ・アホネンさん。この人がまたやらかしています!
今回はリアル犬の鳴き声ができるヒューマンビートボクサーのルディ・ロックさんを引きつれてワンコをターゲットに新たな挑戦! ワンコのリアルな鳴き声を真似る人間たちを見たリアクションは……!?
東京ディズニーランドホテルに、これまで以上にファンタスティックな客室が誕生するようです。ディズニー映画の世界に入り込んで、物語の主人公になったような気分で過ごせるお部屋……って、そんなの泊りたいに決まってるぅ~!!! 誰か、お願い、私を泊まらせて!!!
今晩は、お姫さま。最近蒸し暑いからなのかバテ気味なんだよね、姫君はそんなことない? 湿気と暑いのがとにかくダメなんだよね……梅雨が終わる前の今みたいな時期が一番調子が出ない。
とは言っても惰性で毎日を過ごすのは自分の性分に合わないので対策を立てたいんだけど、とりあえずスタミナをつけるには運動、そして食事だと思うんだよね。
マグロにウニイクラ、日本人ならみんな大好きな料理といえば、もちろんお寿司です。でもお寿司に入っているあのツーンとしたワサビ、好きになれない女性もいると思います。
そんなときは板前さんに「さび抜きで!」とワサビを抜いてもらうようお願いするのが一般的ですが、男性のなかには女性がさび抜きで寿司を注文するのを、あまりよく思わない人がいるようです。
アンケートツール「マインドソナー」での調査によると、寿司屋でさび抜きを頼む女性を嫌いな男性は約2割いるようです。いったいなぜさび抜きはダメなのか? 彼らは以下のような回答をしてくれました。
先日、公開した「【かる~く閲覧注意】見ないほうがいいかも! フライトアテンダントが絶対に教えてくれない「知っちゃうとコワい飛行機のウワサ13個」という記事。コワいウワサが多くてちょっと涙目になっちゃいます。
「本当のところはどうなの!?」と気になったので、飛行機に安心して乗るためにも、パイロット、元CA、航空会社に連絡をとり、真相解明をはかることにしました。前編では「パイロットは飛行時間のほとんどの時間、寝ている」、「緊急時の酸素マスクの使用可能時間は15分程度」などのウワサの真相を解明。
今回は後編。「機内のトイレの鍵は外から開くのか?」「暑い日は離陸が大変って本当か?」等の謎を解明します。