柴犬の小春ちゃんは車にのってお出かけするときに、後部座席にあるダンボールのなかに「ハウス」するのが決まりになっているそうです。
今回ご紹介する動画は、そのダンボールをどんどん小さくしてみたら、どんな反応をしてくれるのか実験してみたというもの。
実験に使用するダンボールは、いつもの大きさの他に3種類。ひとまわり小さい大きさ、さらにひとまわり小さい大きさ、そして飼い主さんいわく「ハムスターの寝床サイズ」のダンボールです。
柴犬の小春ちゃんは車にのってお出かけするときに、後部座席にあるダンボールのなかに「ハウス」するのが決まりになっているそうです。
今回ご紹介する動画は、そのダンボールをどんどん小さくしてみたら、どんな反応をしてくれるのか実験してみたというもの。
実験に使用するダンボールは、いつもの大きさの他に3種類。ひとまわり小さい大きさ、さらにひとまわり小さい大きさ、そして飼い主さんいわく「ハムスターの寝床サイズ」のダンボールです。
先日Twitterで見かけたつぶやきで「猫が喜ぶから箱やダンボールが捨てられない」という、猫飼いならではの悲鳴を目撃しました。そうなんだよねぇ。気に入られちゃうと捨てにくいダンボールが我が家にもあります。
この「ダンボールが大好き現象」は、トラなどの他のねこ科の動物たちも同じなのでしょうか? そんな素朴な疑問に答えてくれる動画を発見しちゃいましたので、ご紹介いたします!
フロリダ州タンパにある「BigCat Rescue」では、保護されているトラやチーターなどのねこ科の動物たちがダンボールに対してどんなリアクションをするかを調査した動画をYouTubeで公開しています。
うちの猫は我が家の誰よりも宅配便が届くのを楽しみにしています。お目当ては中に入っているものではなく、中身を取り出したあとの空のダンボール。入れる大きさのダンボールには100%の確率で入り、その心地よさを楽しんでいます。猫にとってダンボールとは「入らずにはいられない魅惑のブラックホール」みたいなものなのでしょうか?
本日ご紹介するのは、そんな猫を惹きつけてやまないダンボールで作る「2階建て猫ハウス」です。
ただのダンボールと比べてもおしゃれ感が倍増! そのまま室内に置いておきたくなるシンプルな猫ハウスなんですよ〜!
クラウドファウンディングサイト「Makuake」に、なんとも衝撃的なホームシアターが登場! 大きな注目を集めているみたい。
一体何が衝撃的かって、なにはなくとも利用しているその姿をご覧になっていただけれは、すぐにわかります。床に寝転がってダンボールらしきものに頭ごと突っ込んでいるその様は、ただひたすらにシュール。
でもね、その見た目とは裏腹に、こちら、なかなか快適なアイテムらしいんですわ。
さまざまなニャンコグッズを発売してニャンコ好きのオトメたちの心をトリコにしている「フェリシモ猫部」から、またまた買わずにはいられないような激かわアイテムが発売されました。その名も「働くにゃんこのためのフォークリフト」!
まるでニャンコが漁港で働いているかのように見えるニャンコハウスとのことで、お魚をくわえて逃走するどころか、お魚をせっせと運んでくれそうな気配が漂うのです。お、お母さん、感激してニャイちゃう……(涙)。
1/20のサイズの緻密な作りの戦車。この戦車、何でできていると思いますか? 戦車に取り付けられた牽引用ロープから、排気パイプ、爪の先ほどもないくらいの小さなネジの頭の部分まで、なんとすべてダンボールでできています!
戦車だけでなく、このクリエイターさんはガンダムや原寸大の銃までダンボールで作っちゃう。いったいどんなミリオタ男性が作っているのかと思いきや、作っているのはなんとうら若き23歳の女性クリエイターなんです!
キッチンでお料理をしているママの隣で小さな子供がおままごと。「トントン、ぐつぐつ、はい出来ましたよ。いっぱい食べて下さいね〜」う〜ん、なんて平和な光景なんでしょう。
でも実は、このおままごとセットが結構高い。人気の海外ブランドのおままごとセットなんて買ったらすぐに1万円超えちゃうし。たかがおままごとセット、されどおままごとセットな時代なんです。
おもちゃにそんなにお金はかけたくないけれど、安全で楽しい高機能なおままごとセットないかなぁ。と思っている人は結構多いはず。本日は、そんな人にお勧めしたい、創造的で安全で、しかも親子で楽しめる次世代のおままごとセット「ダンボッコキッチン」をご紹介します。
ニャンコはダンボールの中が好き。大好き。でもあなたたち、さすがにそれはギュウギュウすぎやしませんか!?
海外サイト「Tastefully Offensive」に掲載されていた1枚の写真、そこに写っていたのは、1つのダンボール箱の中にこれでもかというほどニャンコが詰まった、猫詰めボックス!
見たところ、3匹のニャンコさんがまるでパズルのピースのように、各々の位置にぴたっとハマっておりますねぇ。なんだか窮屈そうだけど、すごくすごく、あったかそう。
おうちで思いっきりカラオケした~い! 楽器を演奏した~い! 大音量で音楽を聴きた~い! 大声でしゃべりた~い! こもり部屋がほし~い! そんな思いを手軽に実現してくれる画期的な商品が登場しました!! それは、ダンボール製の簡易防音室『だんぼっちトール』。
これまで高さ146cmの座って使うタイプの『だんぼっち』が販売されていたのですが、ユーザーからの「立って歌いたい」という要望にこたえて、今回、高さ2m10cmの立てるサイズのだんぼっちが発売されたのです。パチパチパチ~。これがあれば、お家の中で思いっきりあれやこれやできちゃいますよぉぉぉ!!
ダンボールでできた家具って、いまどき珍しいものではなくなりましたよね。ダンボール製の棚などを取り扱っているブランドは日本にもあるし、海外には先日当サイトでご紹介した『ダンボールレストラン』なんて事例もあるくらい。
しかしこれからご紹介するダンボール家具は、みなさんが知っているダンボール製品の中でも、ひときわそのオシャレ度が際立っているのではないかと思います。それは、出資を募って自身が製作したアイテムを製品化する海外サイト『kickstarter.com』に掲載されていた、ダンボールチェアー『The Re-Ply Chair』!
警察庁のまとめによると、4月4日現在も16万人を越える方々が避難所で生活を続けているそうです。避難所では大人が腰をかけられるようなパイプイスはあっても、ベビーチェア(ソファ)を用意しているところはどれだけあるでしょうか? 粉ミルクやおむつ、おしりふきなどの物資と並び、赤ちゃんが快適に座れる場所も確保してあげたいものです。
被災地での生活を助けるアイディアを掲載しているサイト「OLIVE」には、ダンボールがあれば簡単に作れる「ダンボールベビーソファ」の作り方が紹介されています。 → 続きを読む