「Makuake」にまつわる記事

軽くて持ち運び便利&ハイセンスなダンボール製テーブルが登場!ピクニックやお花見に大活躍してくれそうです★

野外でピクニックしたりキャンプしたりするには少々寒い、この季節。けれどお正月が過ぎ、バレンタインデーが過ぎれば、あっという間に春がやってきます。

現在クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場しているのは、アウトドアシーンやお花見、運動会などにも使えそうなダンボール製テーブル「#table」

ダンボール製なのでとにかく軽く、その重さは約400g。同じ大きさのアルミ製テーブルのおよそ半分に当たります。脚も天板も簡単に取り外すことができる “組み立て式” のため、畳んで袋に入れれば超コンパクトになるんです♪

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魚を簡単にさばける「サカナイフ」が超便利そう! ウロコ取りから骨を切る刃までついて3枚下ろしがキレイにできるよ

年齢を重ねてきたせいか、お肉よりもお魚の魅力に惹かれるようになった、今日この頃。けれどいかんせん、魚は肉よりも圧倒的に調理のハードルが高い!

なぜなら魚を食べるためには、「魚をさばく」必要があるからです。ココを超えられないがために魚から縁遠くなってしまう……なーんて人も、少なくないのではないでしょうか。なおわたしは、完全にこれに当てはまります~!

そういった人たちの救世主となりそうなのが、クラウドファンディングサイト「Makueke」に登場中のアイテム、「サカナイフ(SAKAKNIFE)」。魚をさばくことに特化したオリジナルのナイフで、目標額の4倍以上の支援を集めています!

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19歳クリエーターが「錯視ネタ」が詰まった本を描き下ろし! マネして描けるノウハウ帳も付いてくるってよ☆

19歳のジオラマアニメーターMozuさんは、高校生の頃から “天才ジオラマ少年”として注目を集めている人物。自分の部屋から街にある本屋さんまで、ありとあらゆる建物をミニチュア化した作品を制作し、その綿密な仕事ぶりが話題となっていたそうです。

現在はジオラマ作りが本職で、コマ撮りアニメーションのための制作に取り組んでいるというMozuさんが、このたびトリックアートの作品集を作ることを発表しました。

タッグを組んだのは、以前 Pouch で紹介した日めくり付箋カレンダー「himekuri」を生み出した、「新しい文具製作委員会」です。

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【残りわずか】お店が続くかぎり「クラフトビールが何度でも飲み放題」になる!? 新宿三丁目のバルが太っ腹すぎる会員証を売り出し中だよ〜!

“酒飲み” にとって心が躍るワード、それは「飲み放題」。年末年始の忘年会シーズンが近づいてきたことで利用している方も多いと思いますが、「飲み放題」というと、「その日1日かぎりの利用」というスタイルが一般的ですよね。

しかし東京・新宿三丁目にある「オサカナバルBLEU(ブルー)」は、お店が続くかぎり何度でも「飲み放題」になる会員をクラウドファンディングで募集しているというのだからすごい!

しかも「飲み放題」できるのは普通のビールではなくクラフトビールだというので、あまりの太っ腹ぶりにワタクシ感涙しそうになりましたよ……!

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女子会に持参したくなる “変わり種” 日本酒が登場! 発酵中に「柚子」「檸檬」「山椒」「生姜」など和の柑橘やハーブを投入しているんだって

柚子などの “和の柑橘” と、山椒や生姜といった “和のハーブ” 。これらを日本酒造りに取り入れたボタニカルSAKE「FONIA(フォニア)」が、日本酒ベンチャーのWAKAZE(ワカゼ)によって造られました。

「FONIA」という名前の由来は、ラテン語で「調和」を意味する「sinfonia(シンフォニア)」という言葉。後ろの部分のみを取った造語なのだそうですが、その名のとおり、日本酒と和の食材が見事に調和したお酒に仕上がっているようなんです。

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水を入れて10秒で野菜ジュースが完成! 九州野菜とスーパーフードが入ったパウダーが体に良さげです♪

忙しいときはどうしても外食に頼ってしまうから、野菜が不足しがちになります。

年末年始で飲む機会が増えると、ますます野菜不足が深刻化しそう。どうにかして、パパっと摂取できる方法はないものか……。

そんなお悩みを抱えるみなさんにピッタリなのが、野菜と果物、そしてスーパーフードから作られた自然由来のパウダー「ナイスンイージー(NICE n EASY)」です。

こちらは、水や牛乳、豆乳などと混ぜて10秒シェイクするだけで即席野菜ジュースが作れるというアイテム。

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2年間のブランクを経て復帰! 84歳のカリスマ杜氏が作った日本酒を飲めるチャンス到来です

84歳の杜氏・農口尚彦(のぐちなおひこ)さんは、「酒造りの神様」の異名を持つ、日本でもっとも有名な杜氏のひとり。

全国新酒鑑評会では、連続12回を含む通算27回の金賞を受賞し、日本の「現代の名工(卓越した技能者)」を、杜氏として唯一受賞しているそうです。

その農口さんが手がけた貴重な日本酒をゲットできるプロジェクトが、クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場しています。

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ハリネズミ×ドールハウス=最高キュート♡ かわいすぎる新名所「ちくちくカフェ」が渋谷に誕生するよ

ここ数年、ペットとしての人気が高まっているハリネズミと気軽に触れ合えるカフェ「ちくちくカフェ」が、2017年12月2日に東京・渋谷の宮益坂にオープンします。

「ちくちくカフェ」最大の魅力は、ハリネズミとドールハウスのドッキング! ちっちゃなハリネズミが、ちっちゃいドールハウスで生活しているように見える特注のゲージが作られるんですって。

キッチンにダイニング、ベッドルームなど、なにもかもがハリネズミにぴったりなミニサイズとか……想像しただけで超メルヘンですよね~~~♡

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女優・東ちづるさんが一夜限りの見世物小屋をクラウドファンドで支援募集中 「障害のある表現者と一緒に最高の舞台をつくりたい」

以前、Pouchでも紹介したことのある「感動ポルノ」なる言葉。「障害者が健常者に勇気や感動を与えるための道具になってしまっている」状態のことを指します。一方で、「配慮」という名の自主規制が求められる昨今、マイノリティな人たちの活躍の場は福祉・教育・チャリティー・感動ドキュメント番組に限られてしまっていると言って過言ではないのかもしれません。

そんな現状を少しでも変えるべく行動を起こしたのが、女優の東ちづるさん。マイノリティのPR活動をおこなう一般社団法人「Get in touch」の代表でもある彼女は、障害のあるパフォーマーたちと“平成の見世物小屋”ともいうべき「平成まぜこぜ一座」を結成。

現在、2017年12月10日におこなわれる一夜限りのショー「月夜のからくりハウス」に向け、クラウドファンディングサイト「Makuake」で企画に賛同してくれる人たちからの支援を募っています。

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離れていても絆を届ける鳩時計「オクタ」がステキ / ハトが鳴くと大切な人が「自分のことを思い出してくれた」とわかる!

鳩が「ぽっぽー」と鳴くたび、大切なあの人が自分を想ってくれていることを感じられる。日常に “小さな喜び” をもたらしてくれそうな鳩時計「オクタ(OQTA)」が、クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場しています。

仕組みはとっても単純で、大切な人のことを思い出した時にスマートフォンアプリのボタンをタップ。すると相手のもとにある鳩時計の音が鳴るので、その音を聴いた人は「今、自分のこと思い出してくれたんだ」と気がつくことができるのだそうです。

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クリスマスに似合いすぎる! ついだグラスに「粉雪」が舞うスパークリング日本酒☆ / 氷点下に冷やして飲みます

スパークリングタイプの日本酒、ここ10年ほどの間に一気に増えた気がしますよねぇ。のどにシュワシュワと心地いいスパークリング日本酒は、女性人気も高め。この冬にはシャンパンの代わりに飲むのもまた、オツなものかもしれません。

さて、クラウドファンディングサイト「Makuake」に、かなりステキなスパークリング日本酒が登場しています。スパークリング日本酒「白那-HAKUNA-」、日本酒の濁り成分がグラスの中で「雪の結晶」さながら美しく舞うんですって! しかも、お酒の最適温度は「氷点下」なんだって! なにそれ、クリスマスにぴったりすぎ!!

150年以上の歴史をもつ人気老舗ながら、日本酒研究への情熱の高さでも知られる埼玉県の酒蔵・滝澤酒造による1本ですから、味についてはきっと文句なし。ロマンチックすぎる新世代日本酒、試してみたくなりません?

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【ちょっと泣けるサービス】思い出の写真と香りをデータ化しブーケにする「思い出の香りの花束」プロジェクトが誕生

街でふとすれ違った時に感じる、昔の恋人がつけていた香水の香り。子供の頃によく感じた、雨が降る前と、雨上がりのにおい。母親が好きだった、花の香り……。誰の心にも、 “思い出に残る香り” という存在があるのではないでしょうか。

クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場したのは、「キヲクノカヲリ Flower Giftプロジェクト」

新丸の内ビルディングや東京ミッドタウンなどに19店舗を展開する生花店「les mille feuilles de liberte(レ ミルフォイユ ドゥ リベルテ)」 が提案するこのプロジェクトは、 思い出の香りにシンクロする香りを持つ花束を贈るという、 これまでにないフラワーギフトなんです。

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彼ピピが「腕枕疲れ」しない枕が登場したよ! 一見普通だけど中に穴が開いていて“ヒミツのもの”を隠すこともできます

腕枕をしてもらうと、大好きな人とピタッと密着できるから幸せ♡ だけど……されるほうはまだしも、するほうにはなかなか大変だと思うんです。

最初の2~3分は問題なさそうだけど、これが30分、1時間ともなってくると、重いししびれるしで大変! でも愛知県・名古屋の老舗メーカー「ファブリックプラス」が発案した枕「ホーリー・ピロー」なら、大切なアノ人の腕に負担をかけなくても済みそうなんです♪

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「フランク三浦」が再び47都道府県制覇を目指す!? 壁掛け&置時計という新ジャンルで「ご当地時計総選挙」を開催しているよ

以前Pouchで紹介した、浪速の荒ぶり系天才時計技師、フランク三浦さんによる時計ブランド「フランク三浦」

フランク三浦では2015年4月、全国の47都道府県をデザインした時計の支援を募る『ご当地時計総選挙』をクラウドファンディングサイト「Makuake」で行いました。

その結果、広島県や石川県など7つの県が達成しましたが、残りの40都道府県は未達成という結果でした。

そして時は流れて2017年10月。凝りもせず……もとい、勇猛果敢にも再び「Makuake」で「ご当地総選挙」のリベンジプロジェクトを立ち上げたんですって!

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伝統工芸の螺鈿(らでん)をもっとに身近に感じて欲しいから…女性螺鈿職人がアクセサリーを生み出しました

伝統工芸と聞くと、少々敷居が高いように感じてしまう……なーんてみなさんにおススメしたいのが、螺鈿(らでん)を使用したジュエリー。

螺鈿とは伝統工芸に使われる装飾技法のひとつで、漆器や帯、仏具のほか、茶道具などにも使われるそう。独特の虹色の輝きを活かした、華奢で繊細なネックレスやピアスやイヤリングに、気がつけば魅せられてしまうこと間違いなしです♪

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付せんやカレンダーにもなる「3wayの日めくりカレンダー」が優れもの♪ 無駄なし&可愛い便利グッズです

ちょっぴり気が早いかもしれませんが、今回紹介するのは一風変わった3WAYの2018年版カレンダー。日めくり、付箋、ウィークリーカレンダーという3つの顔を持った、ありそでなかったアイテムなんです。

クラウドファンディングサイト「Makuake」に日めくり付箋カレンダー「himekuri」プロジェクトを立ち上げたのは、文具プランナーの「新しい文具製作委員会」。

2017年7月に行われた国際文具・紙製品展(ISOT)でも大きな注目を集めたというこのカレンダー、めくった紙を付箋のようにして使えるのです。

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桐の魅力を生かした「桐の器」がエレガントで大人シック / 「桐箪笥業界の復活」を願って倒れない仕掛けも

家でお酒を楽しむ時間を、よりぜいたくなものにしてくれる。和歌山県の伝統工芸士・東 福太郎さんによる「桐の器」は、まさにそんなアイテムです。

古くから「木の女王」と呼ばれ、収納や保管に適した良質な木材として重宝されてきた桐を、吞み口の薄さ約1mm(!)のロックグラスのような形状に。手へのフィット感、ずっと撫でまわしていたくなる触り心地の良さ。そして10円玉5枚と同程度の軽さは、1度ハマったらヤミツキになりそう~!

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ホストが店員として働く本屋が歌舞伎町に誕生!! 「LOVE」をテーマにした本が並ぶ「歌舞伎町ブックセンター」がオープン

眠らない街、東京・新宿歌舞伎町。夜の蝶ひしめくこの地に、ホストのみなさんが店員を務める本屋さん「歌舞伎町ブックセンター」がオープンします。

こちらで扱う本は、小説にマンガ、エッセイに写真集に詩集と実にさまざま。しかしそこには共通のテーマがあって、それはずばり「LOVE」です。

個性豊かな本の数々を紹介するのは、同じく個性にあふれた “ホスト書店員” たち。培った知識と巧みな話術で、極上の本をおススメしてくれるのだそうですよ。

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