癒やされると大人気の家族型ロボット「LOVOT(らぼっと)」。
名前を呼ぶとこちらをじっと見つめて、抱っこをねだる。しかも抱き上げるとほんのり温かく、そばにいればいるほど愛着が湧いてくる存在です。
そんなLOVOTが、医療現場でも活躍し始めているみたい。
相手は患者ではなく、医療従事者。最前線で新型コロナウイルス治療にあたる看護師たちのメンタルケアを行っているのです。
癒やされると大人気の家族型ロボット「LOVOT(らぼっと)」。
名前を呼ぶとこちらをじっと見つめて、抱っこをねだる。しかも抱き上げるとほんのり温かく、そばにいればいるほど愛着が湧いてくる存在です。
そんなLOVOTが、医療現場でも活躍し始めているみたい。
相手は患者ではなく、医療従事者。最前線で新型コロナウイルス治療にあたる看護師たちのメンタルケアを行っているのです。
フランスで暮らし始めて4年になる私。昨年の春にフランス人男性と結婚し、今年の7月に南フランスの病院で出産しました。
今夏のフランスはこれまでに経験のない、記録的な猛暑。連日40℃近い暑さながら、当地の一般家庭にはエアコンがほぼないため、妊娠中ということもあってそれはそれは辛い日々でした。
一方、病院の分娩室も病室もエアコンが効いていたので、酷暑の日々よりも出産の方がラクだった……かも?
これまでも、フランスの食生活や文化についてご紹介してきましたが、今回は出産で入院した際に提供された、入院食をご紹介したいと思います。フランスは美食の国と言われますが、入院食はいかに……?
無機質な液体の入ったバッグから伸びるチューブと、その先につながる針……点滴って、どことなく怖いものですよね。
そんな点滴、そしてベッドでの治療そのものへの恐怖を軽くするために、12歳の少女、エラ・カサーノ(Ella Casano)さんがとっても素敵なモノを「発明」しました。
それは、点滴のバッグをカバーする、かわいらしい “クマのぬいぐるみポーチ” 「メディ テディ(Medi Teddy)」。何がスゴいかって、それが単なる「点滴サイズのぬいぐるみ」じゃない、っていうことです。
子どもはもちろん大人にも、 “病院嫌い” な人たちが一定数います。
人間だけでなくペットたちの中にも「お医者さんに行きたくない!」と思う子がいるようですが、アメリカ・ロサンゼルスに暮らすライターのアシュリー・ペレス(Ashley Perez)さんが飼っている猫・ジェームズ(James)くんも、かなりの “病院嫌い” のよう。
獣医さんのところに行きたくないがあまり、驚きの行動に出たというのです。
ここ数日バズっているツイッタートレンドといえば、「#ドクターに言われた衝撃的な言葉」。文字通り、お医者さんから言われた思いもよらない言葉がタイムラインにあとからあとから流れてくるので、スクロールする手が止まらないんですっ。
興味深いつぶやきのオンパレードであれもこれもぜ~んぶ紹介したくなっちゃうのですが……。特に目を惹くのは、「実は病気でもなんでもなかった」というオチがつくツイートの数々。
まさかの診断(?)にこみあげてくる笑いが止まりませんし、予想のはるか斜め上をゆく言葉に、自分の目を疑わずにはいられないんですよね。
以前、当サイト Pouchでおしゃれな個室でチョー優雅な産後ケアを受けられる「ヴィーナスケア」についての話題をお伝えしました。
東京・吉祥寺にある水口病院が始めたこのサービス。うわあああ、すごぉ~い! なんてビックリしちゃったワケですが、さらにビックリのサービスが誕生したようです。
Twitter上で、ある男性医師の発言が物議を醸しています。その内容とは、「キラキラネームをやめてください」というもの。これに対してTwitter上では、賛同する意見のほか、「病院側の問題なのでは」などのコメントが飛び交っています。