グリム童話の「ブレーメンの音楽隊」といえば、人間に捨てられたり、食料にされそうになったロバ、犬、猫、ニワトリの4匹が一致団結し、ブレーメンに向かって旅するお話。ロバの背中に犬、猫、ニワトリがピラミッドのように乗っている場面はお馴染みですよね。
最近、その名場面をリアルな馬とニワトリが再現していたことが判明! その現場を押さえた飼い主のナンシー・エルウッドさんはFacebookにその動画を投稿するとすぐさま世界中で話題になりました。
グリム童話の「ブレーメンの音楽隊」といえば、人間に捨てられたり、食料にされそうになったロバ、犬、猫、ニワトリの4匹が一致団結し、ブレーメンに向かって旅するお話。ロバの背中に犬、猫、ニワトリがピラミッドのように乗っている場面はお馴染みですよね。
最近、その名場面をリアルな馬とニワトリが再現していたことが判明! その現場を押さえた飼い主のナンシー・エルウッドさんはFacebookにその動画を投稿するとすぐさま世界中で話題になりました。
合計70時間かけてドットを描き続けズームアウトした動画が今Instagramで話題になっています。ズームアウトすると、そこには「点」だけで描かれている男性の背中が!
この作品を手がけているのは、スウェーデンとブルガリアのハーフのアーティスト、ジュリア・コセヴァさん23歳。
Instagramで公開された「100個のテニスボール」の写真に1日で8000を超える「いいね」がつき、話題になっていました。
imsoさんの投稿によると、imsoさんの親友犬でロットワイラーの「エブリシング」が亡くなって今年で2年になるんだそう。犬の親友を亡くした方にとってはウルウルしちゃう内容になっております。
犬や猫には人間の言葉が通じていないはずなのに、なぜか飼い主の言いたいことがわかるのはどうしてなんでしょうか? どうして動物たちはそんなにお利口なんでしょうか?
本日は、ワンコのベントレーくんがあまりにお利口すぎるので、ぜひご紹介させてください。
外から帰ってきたベントレーくんは、飼い主さんに「足をキレイにして」と声をかけられるんですが、なんとびっくり、玄関に置いてあるマットで足についた汚れを自分でキレイにしだしたのです。
飼い主さんに向かってなにやら言いたいことがあるらしい、白いハスキーくん。どうやら「一緒に歌おうぜ♪」と誘っているようなんです。
飼い主さんが歌を歌うと、裏メロと思われるバリトンパートを大熱唱。しかし、動画の後半では収拾つかない事態に大発展しちゃったのだ!!!
日本でいう猫の鳴き方は「ニャー」が一般的ですが、実は「ニャー」以上に可愛くてずるい鳴き方があります。本日ご紹介したいのは、YouTubeで公開されている「Noisy Kittens(うるさい子猫たち)」という動画。
機械音のような、軋み音にも聞こえるこの子猫特有の鳴き方には、里親のお母さんもすっかりメロメロになっているみたいですよ!
バレンタインも近いことですし、本日ご紹介したいのはInstagramでアイシングクッキーを公開しているリンゼイ・ゲーゼルさんの作品です。
アイシングクッキーといえば、パステルで女子テイストが主流。リンゼイさんの作品も、パステルでファンシーでポップな「KAWAII」作品がたくさん! アニメっぽいイラストはどこかジャパンを感じさせます。
しかし、よく見たら全てが「きゃわいいほわほわ〜♪」だけじゃなかったのだ。リンゼイさんの作品には「一筋縄ではいかない」すごいセンスが炸裂していました!
去年、東京・自由が丘のお菓子材料専門店クオカが出している手作りバレンタインキットを実際に使ってみて、見事プライドをずたずたにされた「全然お菓子作りがうまくない」ライターの黒猫葵です、コンニチワ!
今年もやってきましたね! バ・レ・ン・タ・イ・ン♪ 去年はチョコペンが大暴走して散々な結果を記事にしちゃいましたが、今年も(懲りずに)急遽リベンジ戦をすることに!
前回の散々たる結果は「自称 “お菓子作りうまい” 私が「cuoca」のキットで手作りした結果 / プライドがずたずたになった」をぜひじっくり読んでいただくことにして、今年は「ふんわりハニーのsweetくまちゃんマドレーヌ」で私の女子力の高さ(!)をお見せしちゃうぞ! おー!
髪の毛を切ると、とってもさっぱりしますよね! 気分転換にもイメチェンにもなるヘアカットですが、犬界にも「ヘアカットって気持ちいいい〜!」と思っているワンコがいるようなんです。
ブリティッシュコロンビア州にある美容院「アレンズ・ゴールデン・シザーズ」がFacebookで公開している動画には、ヘアカット中にとてつもなく「うっとり」しているポメラニアンの姿が。
真っ白の背景に、はりねずみとフィギュア。はりねずみとマカロン。はりねずみと……。
Instagram(インスタグラム)ユーザー、hedgehographerさんの公開する写真の数々に写っているのは、小さなはりねずみと小さな小物。
とてもシンプルなのに計算尽くされたオシャレ感が楽しめる! と今ぐんぐんフォロワーが増えているみたいなんです。
日常空間にたたずむ少女と巨大な犬。現実世界ではありえない光景なのに、やけにリアルで現実的。しかしマジカルで不思議な雰囲気が漂う独特な世界観。
本日ご紹介したいのは、韓国のアーティストJeong Woo jaeさんの作品です。
30を超えて、気づけばいつも爪がボロボロ、髪の毛の伸びるスピードが前より遅いし、まつげが前より短くなっている気がする! という方、いらっしゃいませんか?(全部これ、私のことなんだけど)
ちょっと前までネイルが大好きだったのに、ジェルネイルの「爪を削る」作業で、自爪がやばいことになっています。本当はいつでもキラキラネイルにしたいんだけどね、テンション上がるから……とほほ。
「そもそも爪にいいものってなんだ?」と思っていたら、すぐに答えられない自分がいました。
そこで最近見つけちゃったのがネイルライフに特化した有機ハーブティー! しかも販売しているのはお茶専門店ではなく、ネイル事業の会社、つまり「爪のプロ」なんです。
Cat CosplayさんのInstagramでは黒白猫のファーカスくんと三毛猫のナクちゃんが「ハリー・ポッター」や「進撃の巨人」「ワンパンマン」などのアニメや映画のコスチュームを着ている写真を公開しています。
一貫しているのは、どのコスチュームも「甘さがゼロ」という点。
「パステル、フリル、リボン」そのようなふわふわカワイイ要素は一切なし。本日はきりりとビターなにゃんこたちによる「男前すぎるコスプレ」をぜひご覧いただきたいと思います。
黄色くて大きなくちばしが特徴のトロピカルな鳥、オオハシのリプリーちゃんは「ナデナデ」してもらうのがだーいすき!
飼い主さんの膝の上に乗り、頭をナデナデしてもらうと、飼い主さんのお腹にくちばしをのせてとってもご満悦。
日頃から猫を愛してやまない記者(私)は、普段たいていのYouTubeの広告は容赦なくスキップしているんですが、先日どうしてもスキップできない広告がありました。
およそ1分弱のそのCMは、オフィス内でOLたちがおしゃべりをしていると、可愛い子猫が突然現れ、そして引き出しやらキャビネットやらからどんどん可愛い猫たちが登場し、オフィス内がどんどん猫まみれになっていく、という内容。
『ナンジャモンジャ』ってなんじゃ?
『ナンジャモンジャ』とは、めくって出た可愛い謎の生物<ナンジャモンジャ族>のカードに、参加者全員で好きな名前を付け、後から同じものが出たらその名前をいち早く叫ぶことで場のカードを獲得し、集めた枚数を競うというゲームです。
以前、テレビ朝日の深夜テレビ番組「ガムシャラ!」で輸入版が紹介され、出演者全員で絶叫するほど楽しんでいたそうですが、このたび2月1日より、株式会社すごろくやから『ナンジャモンジャ』日本版が登場しました。
フランスのInstagramユーザー、Animaliloさんの飼い猫Pitochaは人間の妹が大好き! まるで「可愛すぎるSP」のように日々赤ちゃんの周りを警備しています。
ある1枚では、赤ちゃんが寝ているベビーベッド内に自分も入り、カメラを向けているお母さんに対して「うちの子に何か?」と一睨み。きっとベビーベッドに入っていい「特別なパス」を持っているのでしょう。
その「守るべきものが、ある」的な使命感にメラメラと燃えている様子はベビーシッターというよりもSPという言葉が似合います。とっても可愛いです!
「隠れている猫」を探して楽しむ動画があることをみなさまはご存知でしょうか?
本日ご紹介したいのは、YouTubeで毎日猫動画を公開しているMAKO0MAKO0さん宅のツンデレニャンコ、おはぎちゃんを動画の中から探す人気シリーズ「猫を探せ」です。
こちらのシリーズはすでにいくつかの動画が公開されていて、いつも可愛いので気になったいたのですが、先日新作がアップされていました。今回の難易度は「6」だそうです。
創業64年の老舗和菓子店、菓子匠末広庵では「愛だの恋だの」を通り過ぎた成熟カップルに向けた「宇治のお濃茶ショコラ大福」をバレンタイン期間限定(1月29日~2月14日)で発売します。
宇治抹茶を100%使用した、濃すぎるくらい濃い「大人のバレンタイン」なお味が売りなのですが、ショコラ大福以上にビターなのが、2016年2月10日(水)までのご予約特典としてついてくる「QRコードでしれっと本音を伝えられるメッセージカード」。
アメリカのアルバマ州、エルクモントに住むエイプリル・ハムリンさんが、飼い犬のルディヴィンちゃん(2歳、メスのブラッドハウンド)におしっこをさせるため外に出しておいたところ、知らぬ間に近くで行われていたハーフマラソンに飛び入り参加していた、という珍事件がありました。
2016年1月17日にエルクモントで行われていた「エルクモント・ハーフ・マラソン」のFacebookページによると、ルディヴィンちゃんは自分の家の裏庭をスタートラインとして、13.1マイル(21.1キロ)を完走。記録は1時間32分56秒で、見事7位に入賞したそうです。