言葉を話さなくたって、目線や声色だけで、人間を思いのままに操る生き物、第1位といえば……ネコ! 愛する飼いネコの気持ちなんか十分くみ取れます。言葉なんかいりませんよね!
でも、もしも。
もしうちのネコとメールが出来たら、きっとこんな感じなのかも!
そこで本日は、ネコを愛でるサイト「Catster」に掲載されたスマホでのネコと飼い主のほっこりなやりとりをご紹介します。飼い主、ネコのミトン、ときどきイヌのフィルが登場します。
言葉を話さなくたって、目線や声色だけで、人間を思いのままに操る生き物、第1位といえば……ネコ! 愛する飼いネコの気持ちなんか十分くみ取れます。言葉なんかいりませんよね!
でも、もしも。
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そこで本日は、ネコを愛でるサイト「Catster」に掲載されたスマホでのネコと飼い主のほっこりなやりとりをご紹介します。飼い主、ネコのミトン、ときどきイヌのフィルが登場します。
愛する人が、病気になったらあなたはどうしますか。
アメリカ在住のフォトグラファーであるボブ・カーリーさんと妻のリンダさん。どこにでもいそうなこの仲睦まじい夫婦に起こった悲劇。リンダさんが乳がんの告知を受けたのです。
そこで夫が辛い治療に耐える妻を元気づけようと起こした行動とは……なんと裸にピンクのチュチュだけを身にまとい、セルフ・ポートレートを撮り始めたのでした!
電車を乗り逃して、感じる。クリスマス前に彼氏が見つからなくて、感じる。そう、現代社会に生きるわたしたちにとって「ストレスを感じる」ということはあまりにも日常茶飯事。
誰にとってもありふれていて、そして誰にとってもやっかいなものだから、この「ストレス」というものについて、さまざまな誤解が世にはびこっているようです。
今回は「え!? そうなの??」と思わず誰かに伝えたくなる、正しいようで間違っていたストレスに関する勘違いを海外サイト「e HOW」より10つご紹介いたします!
水郷の村として知る人ぞ知るオランダのアーファーアイセル州ヒートホールン。なんと道路や歩道があるはずのとこがすべて水路になっている!?
つまり、家が一軒一軒、島のようになっているんです。この村は全長7キロの小さな村で、19世紀前半ごろまで燃料として使われた泥炭の産地だったそう。
村の一部では採掘の跡が湖としてそのまま残り、また輸送のために水路が整備されていたとか。まるでおとぎ話に紛れ込んでしまったような風景! 親指姫やラプンツェルが住んでいてもおかしくない!!
突然ですが、こんな経験ありませんか?
イヤホンで音楽を聞きながらホームで電車を待っていて、視界に電車が入ってきたので乗ろうと少し電車側に近寄ったら、まさかの通過電車!! ぎゃひー! びっくりした! おかあちゃん、東京の電車はホームをものすごい速さで走り抜けるとです。
挙句の果てには、電車に警笛を「ファーーーン!!」と鳴らされる。または、駅員さんにマイクでめっちゃ怒られる始末。とほほ。ごめんなさい。
さて、そんな経験を持つあなたに、満を持して捧げたいのが海外サイト「just DWL」で見つけた通過電車が目の錯覚で逆走を始めちゃったGIF画像です。
フランスのボルドーで、5人の若者が酔った勢いでサーカス団から「ラマ」を連れ去るという珍事件が発生。ふわふわのもこもこのラマと若者たちの珍道中画像がツイッターやフェイスブックに投稿され、話題を呼んでいます。